『帝都超時奇譚 二話:瀉血』 雑談



メイン 見学

目次

  • day1 プリプレイ~オープニング4
  • day2 ミドル1~ミドル2
  • day3 ミドル3~ミドル4
  • day4 ミドル5~ミドル6
  • day5 ミドル7
  • day6 クライマックス~バックトラック
  • day7 クライマックス演出~合同ED
  • day8 個別ED1~2
  • day9 個別ED3~4


  • day1 プリプレイ~オープニング4

    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!時間までのんびりしていくぜ
    唐木 喪々:ばんばんわ(てってけて)
    原谷 雪倉之助:フッ……今回はHO1だし、立ち絵番号も3辺りをもらってしまおうかな……(すぱー)
    唐木 喪々:はしっこいこ……(12番)
    宇津木 舞人:では小生が今回は六番だね(キメ顔
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    宇津木 舞人:犯人はみんなそういうんだ
    GM:ばんばんは マスターシーン1はプリプレイの後に入れていただくやつです
    原谷 雪倉之助:ぷりぃ
    宇津木 舞人:把握の覇ァ!
    空堀音彦:こんばんは
    唐木 喪々:こんばんわ~
    宇津木 舞人:そういえば前回最後に固定にするためにもお嬢さんに取るかぁ…したけど入れるの忘れててぬおっとしたんですが、今回シナリオロイスだから、ヨシ!(現場書生
    原谷 雪倉之助:こんばんはですぜ!
    宇津木 舞人:こんばんは
    空堀音彦:パソコン変えたからリモコンのデータ飛んでた
    唐木 喪々:かなしい
    宇津木 舞人:空堀君、凝ってましたもんね
    原谷 雪倉之助:あれを入れなおすの、大変すぎる
    唐木 喪々:うむ…………
    唐木 喪々:一回作るとファイルで出して置けるんだけど今回はパソコンが変わっちゃったから……
    空堀音彦:入れなおした
    唐木 喪々:えらい
    原谷 雪倉之助:やったあ!
    GM:時間になった、始めて行きます。よろしくお願いします
    唐木 喪々:よろしくおねがいしま~す
    GM:プリプレイは成長報告です
    空堀音彦:精神の成長でリモコンが変わった賢明なる参加者、ワン・ダーウェイと申します
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたしますー!
    空堀音彦:よろしくお願いする参加者
    唐木 喪々:成長で只管パワーを上げた賢明なる参加者、ワン・ダーウェイと申します
    宇津木 舞人:よろしくね
    けんがくげあ:見学です……
    唐木 喪々:カンペ見てる……
    唐木 喪々:こんばんわ~
    GM:こんばんは、見学感謝ですわ
    宇津木 舞人:こんばんは
    空堀音彦:ありがとうございます
    原谷 雪倉之助:成長でタフツ式推理力を高めた賢明なる名探偵、原谷雪倉之助と申します
    空堀音彦:やべ、3番だから被るかも
    唐木 喪々:賢明だ
    唐木 喪々:ずれてこ(ずりずり)
    空堀音彦:今ログを見た
    空堀音彦:6番に行きます
    宇津木 舞人:成長で前回の反省をした賢明なる参加者、ワン・ダーウェイと申します
    空堀音彦:また被る
    空堀音彦:8番です
    唐木 喪々:◎3◎
    唐木 喪々:うあああああああっラスアクがCPを練り歩いているッ
    宇津木 舞人:でもこの成長の仕方、一回前の戦いのメタになるから今回の敵には別に効果的ではない可能性が割とあるんだよな…
    唐木 喪々:やめろ!メジャーで走るな……!
    空堀音彦:ログを見ていない愚鈍なる参加者、鈴・バンバスピスと申します
    唐木 喪々:そこで切れるんだ
    宇津木 舞人:なに、ワンヘッドをタフさで乗り切るだと!?
    空堀音彦:元ネタにのっとるなら鈴バンバ・スピス
    空堀音彦:ワンヘッド常連は人殺し
    唐木 喪々:キャンデー(意味深)
    宇津木 舞人:葉っぱ入ってる?
    空堀音彦:ホームズもやってますしね
    原谷 雪倉之助:フフ・・・甘くておいしいよ
    宇津木 舞人:新月ぅ!
    唐木 喪々:新月………
    唐木 喪々:月さん……?(じー)
    空堀音彦:今回は推理外してもちいかわの朗読ができないんだよな
    宇津木 舞人:バリアン警察ぅ!
    GM:フタリソウサの記憶が……!
    GM:新月(月のない夜)なので月がないです
    宇津木 舞人:月さんが消された…
    空堀音彦:月がない……月ない……尽きない
    空堀音彦:つまりは、そういうこと、なんだよね
    第三の眼:どうか……されましたか……?
    唐木 喪々:そういうことだったとはね
    唐木 喪々:ウワーッ
    唐木 喪々:堅実~
    原谷 雪倉之助:ネタって何だろうね?(自信満々名探偵並感)
    唐木 喪々:へいっマグロおまち!
    原谷 雪倉之助:玉子もおねがいするよ。(ヒュゴウ)
    唐木 喪々:カービィタイプの名探偵だ
    宇津木 舞人:疾風真剣:ライドウで刀に衝撃(まぁ風)属性を付与する技
    唐木 喪々:ザン系だ
    唐木 喪々疾風ガル属性と衝撃ザン属性、同時に出る事もあるのが謎
    原谷 雪倉之助:マハザン!
    唐木 喪々:ザンマ!
    唐木 喪々:つよい
    けんがくげあ:気の所為でしょうか
    けんがくげあ:美青年が多い!>解りきった話!
    宇津木 舞人:わりとそう
    唐木 喪々:そうかも
    原谷 雪倉之助:そうらしいね。(すぷー)
    GM:顔なんてなんぼよくてもええですからね
    宇津木 舞人:空堀君のこの語り口すき
    唐木 喪々:つよいぜ
    唐木 喪々:気にしてたんだね…………
    空堀音彦:以上で
    GM:秘中の秘のせたうえで外すの、本当にいたかった
    原谷 雪倉之助:妖精、助かりまくり
    宇津木 舞人:妖精は最強ですからね
    原谷 雪倉之助:ちょっとぉ!どうして兄貴がここにいるのよッ!!
    宇津木 舞人:遺憾なの!?
    唐木 喪々:う あ あ あ あ あ あ あ(PC書き文字)
    GM:とにかく火力だ
    原谷 雪倉之助:わからない人向け解説→秋津類栖くんは前回CPに登場した凄そうなやつだ!
    原谷 雪倉之助:ちなみに現代人だ!どうして大正ここにいる!!!?
    原谷 雪倉之助:となっており、みんなひめいを上げています
    唐木 喪々:サツバツナイト!?サツバツナイトだと!何者だ!?感
    空堀音彦:運命の隣人ってことやし蜘蛛なんやろなあ
    GM:初出は前々回CPの白黒卓
    GM:ちなみに運命の隣人は一話でちらっと原谷さんが喋っていたやつです
    原谷 雪倉之助運命の隣人パル・トゥナー── 運命の隣人パル・トゥナー──
    (キーブレード初登場のリズムで)

    唐木 喪々:そういえばいってたかも
    原谷 雪倉之助:ちょっと相談に乗られたり乗ったりしていました(てれてれ)
    宇津木 舞人:ほほう
    宇津木 舞人:うおー本日もよろしくお願いします!
    原谷 雪倉之助:うおうお!よろしくお願いいたします!
    唐木 喪々:よろしくおねがいしま~す
    けんがくげあ:血みどろのタイトルだ
    GM:概要:推理遊戯の招待状を読みつつ、怪盗との出会いを回想する。行くことを決意したらシーン終了です。
    唐木 喪々:ノックをするべきだったかな
    宇津木 舞人:一体どんな出会いなんだろう……世紀末が魔術してるのかな
    唐木 喪々:被害にあいそう~~~~
    宇津木 舞人:凄く、被害にあいそうです
    原谷 雪倉之助:遭いそうだぜ(良さげになったら入って行きます!)
    GM:おkですわ
    空堀音彦:推理で人の頭がおかしくなることもあるんですよ
    唐木 喪々:かわいい
    原谷 雪倉之助:(任意の回想シーン移行SE)
    宇津木 舞人:(ギィーバタン!
    空堀音彦:なんだこれは(なんなんだこれは)
    唐木 喪々:そんなラオモト=サンみたいな笑い方なの!?
    唐木 喪々:すっぺー!
    唐木 喪々:まいかい酸っぱいのかな……って思ってしまう
    唐木 喪々:次の機会…………
    宇津木 舞人:そうか、キャラかぶりか…
    唐木 喪々:負けるの前提で言うな
    原谷 雪倉之助:『はやみねかおる先生産名探偵は基本的に挑発が上手い』理論に基づいた描写です(???)
    宇津木 舞人:練り上げられている、至高の領域に近い
    唐木 喪々:にんげ!
    宇津木 舞人:つまり…神秘と比肩するくらいただの人間の身で頑張ってる…ってコト!?
    GM:今の怪盗新月(回想なので実際には過去)は無能力者です
    唐木 喪々:全ては過去!
    宇津木 舞人:フィジカル、犯人は結局フィジカル!
    唐木 喪々:っぱフィジカルか……
    けんがくげあ:つよい
    けんがくげあ:やはり全ては白兵固定値が解決する
    唐木 喪々:笑い方がラオモト=サンなんだよ
    宇津木 舞人:笑い声が独特なの可愛いよね
    空堀音彦:んふへへははは
    唐木 喪々:かわいいね
    けんがくげあ:かわいいね
    唐木 喪々:独特な笑い声、やったことないなそういや
    唐木 喪々:キシシが真っ先に思い浮かんでしまう病にかかってるからかな……
    宇津木 舞人:僕もないかも
    原谷 雪倉之助:ファーッハッハッハッハァ!!!
    唐木 喪々:カミすき
    宇津木 舞人:いつものだね
    唐木 喪々:ウンメイノー
    けんがくげあ:マーンタッタッタッッタッタ
    唐木 喪々:ター
    けんがくげあ:笑い声……?
    唐木 喪々:ふんすふんす
    唐木 喪々:ぱるぱる
    宇津木 舞人:ぱるぱるもーん?
    宇津木 舞人:屋敷も爆発も炎上もしなかったし万々歳
    唐木 喪々:テーテレテレテレテーテーテテーテーレー
    原谷 雪倉之助:あっ、ちょっと修正点があったな。
    原谷 雪倉之助:少々直します(ぺたぺた)
    宇津木 舞人:おお?なんか詩的だ
    唐木 喪々:運命ってわけ……
    原谷 雪倉之助:ヨシ!
    空堀音彦:私の前で……詩的……?
    唐木 喪々:対抗心を
    唐木 喪々:スウーッ!フゥーッ!
    空堀音彦:不思議な力……
    空堀音彦:触れずにおやきの中身を……?
    唐木 喪々:不思議なパワだ
    宇津木 舞人:つまり、ポケベル…?
    GM:ヘンな意匠が入った腕輪、らしいです。見た目は
    唐木 喪々:UDEWA……
    空堀音彦:ギギの腕輪
    原谷 雪倉之助:あ、じゃあ並行してそれっぽい外見描写しておきますぜ!
    GM:いぇいぃえい、よろしくお願いします
    宇津木 舞人:黄昏の腕輪…
    GM:そんな感じの腕輪であるらしいです
    唐木 喪々:大体そんな感じ、大正キャンペ~
    原谷 雪倉之助:そんな感じの腕輪らしいぜ(かきかき)
    宇津木 舞人:大体そんな感じ(めもめも
    唐木 喪々:また二人が話している……
    けんがくげあ:おやすみなさい!
    宇津木 舞人:おやすみなさい、よき夢を
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!
    唐木 喪々:おやすみなさーい
    GM:おやすみなさい
    空堀音彦:おやすみなさい
    唐木 喪々:ぬすまれた かこをさがしつづけて
    宇津木 舞人:正当なる所有権を得ないといけないんだ
    唐木 喪々:正当後継者……?
    第三の眼:選んでるそうです。(?)
    唐木 喪々:あずかりしもの……
    宇津木 舞人:大丈夫?譲り渡す時持ち主の背中の皮とかはがない?
    唐木 喪々:ベリベリーッ
    空堀音彦:危ない危ない
    唐木 喪々:金!金!!金!!!名探偵として(先行入力)
    唐木 喪々:ちがった
    GM:これは何も起こらなかったんだよね(一話参照
    唐木 喪々:にっこー!
    唐木 喪々:そう言えばそうだったね
    原谷 雪倉之助:ですです。名探偵はそう言っています。
    宇津木 舞人:やったーなの、なんか少年の心で好き
    唐木 喪々:ウンメイノー
    唐木 喪々:これで怪盗にすり替わってたらと思うと怖いなあ
    GM:これでよければ現代に時間軸を戻していきますわ
    唐木 喪々:もぐもぐ
    宇津木 舞人:しぶしぶ
    唐木 喪々:しわしわに
    GM:日飼さんの思惑はなんなのか……ミドルで分かることでしょう!
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    宇津木 舞人:無関心なんだ…
    唐木 喪々:無…………
    唐木 喪々:副流煙~
    GM:探偵はソロ参加だよ
    GM:唐木さんもソロ参加です
    宇津木 舞人:未亡人さんは来てくれないんだ…(
    原谷 雪倉之助:はーい!いい感じにしておきますぜ!
    GM:なぜなら成人してるから
    宇津木 舞人:理由!
    GM:学生組は学生だからね
    唐木 喪々:24歳、学生です。
    唐木 喪々:旅行だ
    宇津木 舞人:出先で殺人事件に会ったりしない?
    原谷 雪倉之助:以上です!
    GM:おkです。ありがとうございました。
    GM:概要:お嬢様から推理遊戯の付き添いを頼まれる。なんだかんだで受け入れたらシーン終了です。
    GM:そういえばOP順はHOと一緒です
    空堀音彦:いまみたらリモコン反映されてなかった
    宇津木 舞人:はーい
    宇津木 舞人:まてや・・・まてや…(ぷるぷる
    唐木 喪々:開幕から
    原谷 雪倉之助:なにっ
    唐木 喪々:断定的だ
    唐木 喪々:草
    GM:「喫茶店に何度も通うくらいだったら暇でしょう!」の心
    宇津木 舞人:ファミレスで勉強する感覚でこう、勉学と麻雀に励んでいたよ!
    唐木 喪々:麻雀
    原谷 雪倉之助:「打てますか」
    唐木 喪々:む こ う ぶ ち
    原谷 雪倉之助:好きな回は麻雀で除霊する回とエピソード石川さんです
    唐木 喪々:至極ごもっともなツッコミだ
    唐木 喪々:むちゃぶり
    原谷 雪倉之助:フフ・・・お菓子はおいしいね
    唐木 喪々:ある意味正確な測り具合ですね……
    GM:しょうがないなあ、で付き添いを決めたらシーン終了です
    宇津木 舞人:了解
    唐木 喪々:しょうがねぇなぁ(悟空)
    GM:そうだぞ、勉学に励んだ成果を見せるときだ!
    原谷 雪倉之助:話が分かる~ッ
    宇津木 舞人:こんなところ、かしら、すっと
    GM:おkです。ありがとうございました。
    宇津木 舞人:何だかんだまでが爆速なんだよ、お嬢さんの頼みなら何だかんだまでの距離が
    唐木 喪々:きょうみぶかさ…………
    GM:概要:同級生から推理遊戯に誘われる。誘いに乗ったらシーン終了です。
    宇津木 舞人:あ、そうだったシーンカットからのロイスとりじゃないからシーン内で能動的にとらないとだったわ
    宇津木 舞人:・・・まぁ同行してるから次で取ろう
    宇津木 舞人:6,10,8、おおっと今回不穏だなっと
    原谷 雪倉之助:遊戯!
    唐木 喪々:ドドドドドドドド
    GM:草生える
    唐木 喪々:ことわり…………
    原谷 雪倉之助:無慈悲!(忍殺SE)
    宇津木 舞人:怖い怖い
    唐木 喪々:ライアーゲームかな?
    原谷 雪倉之助:フッ……(名探偵アピール)
    宇津木 舞人:ふっ(学生アピール
    唐木 喪々:たべもの……
    原谷 雪倉之助:あっ 食べ物に釣られたッ
    宇津木 舞人:そんな、屋敷に入れるだって!?
    宇津木 舞人:そりゃスゴイ、いいなぁ
    唐木 喪々:沢山の本……
    GM:日飼さんの屋敷はソロモンの鍵とかある
    唐木 喪々:こわあ
    GM:あとネクロノミコンとかもある
    宇津木 舞人:恐ろしすぎない?
    GM:そんな感じでシーン終了かな
    原谷 雪倉之助:こわいねぇ(クロウリングケイオスサプリを読みながら)
    空堀音彦:おす
    空堀音彦:シーン終了
    GM:概要:“予知”による次なる任務の説明。任務を引き受けてシーン終了です。
    唐木 喪々:よちよち
    空堀音彦:同人の導入にも使えそうだな、"予知"
    唐木 喪々:便利概念だ
    宇津木 舞人:うわでた
    空堀音彦:ていうか現代のルイスも似たようなことしてた気がする
    宇津木 舞人:やだーじゃないよ働きなさいよ
    唐木 喪々:(じたじた)
    唐木 喪々:推理とかできないから未来見えないかな……するアホ
    空堀音彦:全員縛って殴って自白させましょう
    原谷 雪倉之助:何事も暴力で解決するのが一番だ
    宇津木 舞人:君達…
    宇津木 舞人:難儀な軍人さんだ
    唐木 喪々:一度に一個以上の事が出来ないと自分でも考えてるからこういう事する
    唐木 喪々:ある意味自分自身をわかっている
    空堀音彦:アロハの指してる?
    宇津木 舞人:神秘の使い手が二人…来るぞ唐木さん
    GM:富国会の把握していない、つまりPC以外でオーヴァードが二人いる
    宇津木 舞人:うへー…それは、チェックしないとねぇ
    唐木 喪々:こわいぜ
    宇津木 舞人:くそ、現代ならじゃ、ワーディングでって言えるのに
    唐木 喪々:なるほどね
    宇津木 舞人:俺にしか使えませんからね!経験点払ってるんで!
    唐木 喪々:神秘の道具を作っては自分で使い倒す奴、変
    原谷 雪倉之助:なんだろうねぇ……(?)
    宇津木 舞人:実際に二本足で立って歩き始めたら秒で富国会案件ですよ、唐木さん
    GM:コトリバコは足が生えなくても散歩するからな
    唐木 喪々:それはそう
    唐木 喪々:ハコハコハコハコ
    原谷 雪倉之助:コロコロコロコロ
    宇津木 舞人:ナチュラルに壊そうとするんじゃない
    原谷 雪倉之助:そう、実は月工房PCが持っている為
    原谷 雪倉之助:逆説的に現代まで無事なことが確定しているのだ(?????)
    GM:大正時代において破壊は決してできない
    唐木 喪々:あっあの腕輪なんだ
    宇津木 舞人:成程
    GM:前々CPで月さんPCが持っていた腕輪
    唐木 喪々:越後谷君の持ってた奴
    原谷 雪倉之助:ですです
    宇津木 舞人:人に歴史ありだ
    原谷 雪倉之助:げんき~
    宇津木 舞人:クッ見落としていた、前転を先にこなされてしまったか…
    空堀音彦:よく回してたやつだ
    唐木 喪々:何のノルマ
    唐木 喪々:もう完全にダメだろうな……の前提で動く男、唐木
    宇津木 舞人:ぱくってこいと・・・?
    唐木 喪々:これで~
    GM:おkです。ありがとうございました。
    唐木 喪々:パクろうとしても行きたい所に行くだろうからこんなことを言ってる
    GM:神秘の道具は使い手を選ぶから、気に入られないと足が生えて逃げ出すよ
    唐木 喪々:だろうね
    唐木 喪々:唐木の今の心境、やりたくもないスピーチを強要されている時の小学生
    GM:というわけで今日はここまで。次回は明日、ミドル1です
    空堀音彦:ハコハコハコハコ
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    唐木 喪々:はーい、お疲れ様でした~
    空堀音彦:了解!
    原谷 雪倉之助:明日からいよいよ合流だぜ!
    唐木 喪々:逆に気に入られたら何やってもやってくるからそこは弁えてるんだよな唐木
    GM:怒涛の怪しい登場人物群と屋敷についに到着です
    唐木 喪々:怪しい登場人物群
    唐木 喪々:群で出ていいものじゃないだろ
    宇津木 舞人:お疲れ様でしたー
    宇津木 舞人:一体どんな怪しい奴らなんだ
    原谷 雪倉之助:日飼サンすら微妙に信用できない哀しみ(生還フラグ的に)
    GM:そして推理遊戯ですが
    空堀音彦:お疲れ様でした~
    唐木 喪々:が
    原谷 雪倉之助:お疲れ様でした!
    原谷 雪倉之助:が…
    GM:予め開示すると基本的にFS判定をします
    唐木 喪々:おお
    原谷 雪倉之助:フォーカス!
    空堀音彦:おお
    宇津木 舞人:おお、つまり好き勝手いっていいんだ…?
    宇津木 舞人:判定で、成功出来たら!
    GM:推理してきちんと解けたらFS判定の進行度に大きくボーナスを得られる、といった想定です
    唐木 喪々:おお~
    唐木 喪々:PLが推理できてもこいつが推理できない……!
    GM:だから推理できなくても安心してね!
    宇津木 舞人:成程
    唐木 喪々:うおー
    GM:その他にも細かい特殊ルールはたくさん生やしたけど明日から説明します
    空堀音彦:おす
    唐木 喪々:アーイ
    GM:それでは解散です。おやすみなさいませ~
    宇津木 舞人:はーい楽しみ!
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    宇津木 舞人:ログは…なるだけ明日の開始までには!
    原谷 雪倉之助:明日もワクワクだぜ!
    唐木 喪々:えらい
    宇津木 舞人:うおーたのしみだ!
    原谷 雪倉之助:推理力を鍛えつつおやすみなさーい!
    空堀音彦:お疲れ様でしたー

    目次へ戻る

    day2 ミドル1~ミドル2

    唐木 喪々:こんばんわー
    唐木 喪々:昨日の等級とかわかんない奴発言は=でジャームかもしんないでしょって言ってるんだなあとふと気づくなど
    空堀音彦:こんばんは
    唐木 喪々:ばんばんわー
    宇津木 舞人:こんばんは
    宇津木 舞人:ログが上がってなくて申し訳ない…
    唐木 喪々:いいのよ
    GM:ばんばんは
    唐木 喪々:ばばんばばー
    GM:準備OKの方から登場侵蝕を振っていってください
    唐木 喪々:皆浸蝕高くない?
    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    唐木 喪々:そろいだ
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    GM:揃いですね。それでは今晩もよろしくお願いします
    宇津木 舞人:よろしくおねがいします
    唐木 喪々:よろしくおねがいしま~す
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたします!
    原谷 雪倉之助:フッ……登場平均侵蝕は5だよ
    GM:概要:推理遊戯の場である日飼さんの館・十字館に集まる一同。
    GM:NPC一覧とその他もろもろな説明がたくさんあって長くなるけどご容赦ください。
    唐木 喪々:もろもろもろもろ
    宇津木 舞人:そこは大事なところだからね
    原谷 雪倉之助:オウイエ!一覧パートだ
    唐木 喪々:ミステリ館にありがちな変な構造!!!
    唐木 喪々:すごくたくさんある。
    宇津木 舞人:すっご…!?
    唐木 喪々:おおー
    原谷 雪倉之助:本……!(わくわく)
    唐木 喪々:名前が生きづらそう
    原谷 雪倉之助:良さげになったら名刺を配りつつ登場していく想定です(?)
    唐木 喪々:やれー
    宇津木 舞人:目が輝いている
    宇津木 舞人:一応メモに館だけメモッといた
    宇津木 舞人:なんだろうなぁ、凄く華麗なにおいがするなぁ
    原谷 雪倉之助:な なんだか身体能力が高そうな気がするのう
    唐木 喪々:殺しそうな名前の人が多すぎる
    原谷 雪倉之助:み な ご ろ し(DQ7)
    空堀音彦:あかんやろ
    唐木 喪々:生きづらそうな名前の人々が多すぎる
    原谷 雪倉之助:女性陣が皆様別嬪さんじゃのう(ポワワ……)
    宇津木 舞人:うーん何だろう犯人かな…?
    GM:というわけでPCたちの顔見せパートです
    唐木 喪々:うおー
    宇津木 舞人:うおー
    GM:第四の壁を越えてる
    宇津木 舞人:ちょっとパソコンがいきなり落ちた、焦った
    GM:アイエ、大丈夫ですかな
    唐木 喪々:あらら
    GM:頼れるのはもう田中角栄先生しか……
    宇津木 舞人:編集中だったログのテキストがバグって全部吹っ飛んだ以外は平気!
    唐木 喪々:だいたいあってる
    唐木 喪々:アイエエエエエエエエエエ!!!
    原谷 雪倉之助:アババババーーーッ!!!
    唐木 喪々:名探偵に全てをベットする事を躊躇しない男
    唐木 喪々:ステルスする音彦さんかわいいね
    唐木 喪々:うわでた。
    原谷 雪倉之助:名探偵を頼るとは……なかなかに分かっているようじゃないか……(フンス……)
    空堀音彦:面倒なので透明になる
    唐木 喪々:かわいいね
    唐木 喪々:おばかというか特化型だけど自分がそうである事を自覚しているので
    唐木 喪々:出来る人がいる場合は全力で頼る
    宇津木 舞人:こいつらぁ
    唐木 喪々:無法か?
    宇津木 舞人:おいおい
    原谷 雪倉之助:全力で巻き込んでいきます(アレだったら修正します……!!!)
    唐木 喪々:まきこんでいけ
    唐木 喪々:暴力は禁止されているのかい?(すちゃ)
    宇津木 舞人:まぁ大事大事
    宇津木 舞人:ゴッドブローやめよう
    唐木 喪々:かつてなく追い詰められている唐木(二話)
    原谷 雪倉之助:確かに無限に怪しい奴らが集う場となっているようだが……(すっぱー)
    宇津木 舞人:常に平目な僕には無関係だな(キメ顔
    GM:一人成功すれば他の人も使えるようになる、これは「成功したオーヴァードのやり方を真似てエフェクトの使用を誤魔化せる」といった具合ですね。
    唐木 喪々:なるほどなあ
    GM:ややこしい数値目標を定めることになってるけど、IAのスポットルール「アイテムの隠蔽」のエフェクト版です。やってることは。
    唐木 喪々:珍しいルールだ……
    唐木 喪々:まるでミステリみたいだ
    原谷 雪倉之助:そういえばあった(ガバガバ読み込み)
    唐木 喪々:平均で18必要なのか、マトモに使えないな確かに
    宇津木 舞人:あったなそんなの
    宇津木 舞人:18、それ自体がエフェクト使ってC下げて出す数値ですからね
    唐木 喪々:まあ高低差があるから組み合わせによってはもっと低くなるだろうけど…という感じだね
    唐木 喪々:というかこれ8章
    唐木 喪々:ワン・ダーウェイはこれを表していた……?なんて賢明なんだ
    GM:推理遊戯の皮を被った家主大戦
    原谷 雪倉之助:そうだったとは……(リンバスにわか月)
    GM:リンバスの8章にある家主大戦という物語で、古銭を獲り合う話があるんですよね
    宇津木 舞人:なんと
    原谷 雪倉之助:ほうほう( 'Д')
    GM:基本的には殺し合って勝った方が総取りしていくんですが……「あんたが優勝したら俺に便宜を図って欲しい」といった具合の談合で古銭を渡したりもありました
    宇津木 舞人:交渉、とかそういう談合、好き
    原谷 雪倉之助:熱い裏取引だ
    原谷 雪倉之助:良い感じにボッチで来た大人組がコンビになっている……
    原谷 雪倉之助:慧眼GMだぜ(?)
    唐木 喪々:かわいいね
    宇津木 舞人:あ、制約ないのか…まぁ僕は純朴だからね、そういう裏道は気づかないことに使用
    唐木 喪々:じゅんぼくー
    唐木 喪々:取られる時だけ集めておいて後で渡す、の奴だ
    原谷 雪倉之助:なんかこう……2場面の別人物で並行して似たような話をしたいな!シチュを昇華しました(リアクションに回ります)
    宇津木 舞人:ああ、成程、そのときのルールで回収できないと失格、とかない限りマイナスも喰らわないのか
    唐木 喪々:コイツマジで真面に推理する気がなさすぎる
    宇津木 舞人:こ、こやつら…
    GM:なるほど完璧な作戦っすね~~その「過半数で結託」が最初から味方がいない限り不可能なことに目を瞑ればよォ~~!
    唐木 喪々:ウワーッ
    原谷 雪倉之助:ひーふーみーよーいつむー……(ルイス君と夕子さんを含め)
    唐木 喪々:名探偵にカネ渡して置こうかな……
    唐木 喪々:本人が勝つ気が絶無すぎるから
    宇津木 舞人:実際アリじゃないですかね、博打的なのがあれば元が多ければリターンも増えますし
    唐木 喪々:じゃあわたしとこ~っと
    空堀音彦:二銭銅貨のリモコン、とりあえずワンダーウェイって名前にした
    GM:草
    宇津木 舞人:草
    唐木 喪々:大草原
    原谷 雪倉之助:いや草
    唐木 喪々:こっちもしとこ
    宇津木 舞人:(お嬢さんエスコートしてると絶対エフェクト使えねえなの巻
    唐木 喪々:いわれてみればそうである
    宇津木 舞人:(アタック25方式か…?
    唐木 喪々:アタック25
    原谷 雪倉之助:刺青人皮かも
    唐木 喪々:本物が必要ないならそれこそ写しを取らせてもらうはアリなのかもな……
    空堀音彦:こっちはお嬢様の代わりに不審者ですわ
    唐木 喪々:かわいそうに…………
    GM:では、シーン〆とします
    唐木 喪々:アーイ
    宇津木 舞人:はーい
    原谷 雪倉之助:はーい!
    GM:ややこしいルール説明が挟まれたけど……やることはFS判定を進めるだけなので問題ないです
    唐木 喪々:しまったどこかで名探偵にロイスを取っておけばよかった(あふたーふぇすてぃばる)
    唐木 喪々:理解を得ました
    原谷 雪倉之助:オッケェイ‼
    宇津木 舞人:今回皆高い、高くない?
    唐木 喪々:タタフータリンタカタザン
    唐木 喪々:たかいねえ
    空堀音彦:謳歌しすぎ
    宇津木 舞人:謳歌しすぎ―!
    唐木 喪々:手首が酷いことになった名探偵<不審者に付き纏われる音彦さん
    宇津木 舞人:平均からすると高くはない
    GM:今これでトータルの72から秋津と枯稲を組み合わせた14を引くことができました
    GM:c(72-14)
    DoubleCross : c(72-14) → 58

    GM:つまり、残りの人物は58の値を配分しているわけです
    唐木 喪々:うむ……
    GM:と、いった具合で知覚の値を予想していこう! という感じです
    唐木 喪々:理解を得ていきます
    宇津木 舞人:うぃうぃ
    原谷 雪倉之助:はーい!
    唐木 喪々:大正某日。けっこうすき
    宇津木 舞人:わかりみ
    原谷 雪倉之助:わかり月です(ふよふよ)
    宇津木 舞人:はーなるほど、向こうも使えちゃうんだ難しいアン
    唐木 喪々:たぬきのぐんじんさん
    唐木 喪々:シビル・ウォーでも発現するのかな……
    宇津木 舞人:かっす!!!
    唐木 喪々:やっぱりシビル・ウォーじゃねーか!!!
    原谷 雪倉之助:(任意のあれ?思ったより問題文がクソ重いな?の顔)
    宇津木 舞人:かわいい
    宇津木 舞人:まつきへやってなんだ…?
    宇津木 舞人:バエル展示してある部屋とかない?
    唐木 喪々:バエルだ!
    空堀音彦:バベル?
    宇津木 舞人:南の父さん、傀の待つ鬼部屋 かもしれない
    原谷 雪倉之助:いかん!中の人の推理力が思ったより雑ッ!!
    唐木 喪々:そんな事もある……
    宇津木 舞人:いかんなボケに走るのやめて真面目に考えよっと
    唐木 喪々:成功してるけど本当にコイツ推理とかが無理度合いが凄いな
    宇津木 舞人:義理届いてないのが絶妙に腹立つ!
    空堀音彦:悲しき出目の参加者、ワン・ダーウェイと申します
    唐木 喪々:ていうか今ふと思い出したけど
    唐木 喪々:コイツ砂の加護持ってるから投げるべきだったじゃねーか!
    宇津木 舞人:エフェクト使えないから…
    唐木 喪々:そう言えばそうだった…………
    唐木 喪々:エフェクトに頼る癖がつきすぎている
    宇津木 舞人:そこはわかってんだよおおおお!!(
    原谷 雪倉之助:マクスウェルプログラムももうちょい取っておきたいからねえ…
    唐木 喪々:グオゴゴゴ
    宇津木 舞人:後効きそうなワードは…
    唐木 喪々:というか9まであるって事はつまりもう一段仕掛けがあるって事か……?
    宇津木 舞人:たぬきではなくたぬきさんなところとか
    宇津木 舞人:見張りだからみはりにする?でもそれも変な文章だな
    唐木 喪々:ヌウーッ
    GM:問題文を修正したよ。重篤な欠陥があったため
    原谷 雪倉之助:おお!
    唐木 喪々:けっかん!
    GM:ああたたあ・み
    たあたた・な
    たた・み
    ああたあた・と
    たたあたた・う
    たたあ・さ
    あたあた・ん
    たあたた・か
    たあ・い
    たああた・の
    たあたた・ま
    あたあ・つ
    あああ・き
    たあたああ・の
    たあ・へ
    たあた・や
    たあ・へ
    あたあたた・い
    たたたあ・き
    あたたあ・な
    た・さ
    たあ・い
    あたああ

    空堀音彦:荒らし?
    GM:これが正規の文章
    唐木 喪々:モールス信号でも入ってんのか……?
    空堀音彦:なるほど
    GM:たぬきさんのお仕事は、敵の部隊が動いたとき、明かりを点滅させて部隊の内訳をいち早く知らせる見張りです
    原谷 雪倉之助:なるほどねえ。
    唐木 喪々:ふむふむ……
    宇津木 舞人:ひがしとうにかいつかわれていないきくまへいけ
    宇津木 舞人:わかるか!
    空堀音彦:分からない……
    唐木 喪々:使われていない客間へ行けって事か
    宇津木 舞人:いや、これでいいのかわかんないな…
    原谷 雪倉之助:わかった!
    唐木 喪々:なにっ
    GM:ちなみに、問題が解けたら表で宣言してもらえたら良いよ
    宇津木 舞人:発狂してるから正しくない方が正しいのか?
    唐木 喪々:難問だぜ
    宇津木 舞人:おお、わかったんだ!
    原谷 雪倉之助:多分モールス信号を変換だと思ったら……
    原谷 雪倉之助:信号変換サイトの変換が崩壊している!アアアーッ(まだわかってない)
    宇津木 舞人:さっきのモールス考えると、宿泊室がたくさんあるなかで使われてない、だからいけそうな気はするんだけど
    空堀音彦:暗号学園かな?
    唐木 喪々:宣言してみんべさ
    宇津木 舞人:(東塔は宿泊棟
    原谷 雪倉之助:多分宇津木君の推理が一番近そう!
    宇津木 舞人:それじゃあ頼んだ、名探偵!
    GM:客間に行く宣言をしたらFS判定はクリアです
    唐木 喪々:いけーっ
    唐木 喪々:そっと置かれるたぬきさん
    宇津木 舞人:たぬきさん、南唐にいたからそこか、そこなのか?と思ったらひっそりとなりに来たw
    GM:あと、たぬきさんはこんな感じの道具を持っています。軍人なので
    唐木 喪々:チャカ…………
    宇津木 舞人:見張りで、通信兵・・・w
    唐木 喪々:というかモールス贈るあれじゃねーか!
    宇津木 舞人:ですねw
    宇津木 舞人:UNTELLにならなくてよかったな、たぬきさん
    原谷 雪倉之助:カタカタカタカタカタ(迫真入力)
    宇津木 舞人:はーすっごい、なんだーなんだーとおもったら溶けるのはすっきりするねぇ
    宇津木 舞人:面白いなぁ
    唐木 喪々:面白いねえ
    唐木 喪々:でもダブルクロスの面白さかこれ?(?)
    唐木 喪々:中々難しい問題だった
    GM:残りはもっと簡単です
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ
    宇津木 舞人:これが一番の難問なの!?
    唐木 喪々:草ァ!
    宇津木 舞人:後ほどしんどいのかと
    原谷 雪倉之助:よかったぜ~(ガバガバ推理力PL)
    唐木 喪々:がばがばがば
    空堀音彦:よし、般若心経の暗唱はしないでよさそうだ
    唐木 喪々:全力で名探偵に頼る人々
    唐木 喪々:草
    宇津木 舞人:名探偵ひらめきーんぐする…?
    GM:宇津木くんけっこう表情差分あっていいですね
    唐木 喪々:かわいいね
    原谷 雪倉之助:って感じで振って行きます(謎解きを行ったのは宇津木君なので)
    唐木 喪々:えらいぜ
    唐木 喪々:進行値+1しただけの男/へドリアン
    唐木 喪々:解ける能力があってもそれが繋がらない奴
    原谷 雪倉之助:繋げる力の面目躍如ってワケ(?)
    唐木 喪々:そういうこと!
    秋津 類栖:ちなみに類栖が書庫に向かったのは「モールス信号までは分かったけどモールス信号は覚えてないから対照表を書庫で探すか」です
    原谷 雪倉之助:かしこいぜ!
    空堀音彦:ちょっとナーフされてる説あるなルイス
    唐木 喪々:なるほどなあ
    空堀音彦:アリスだったらやばかった
    原谷 雪倉之助:名探偵のガバ推理パートを『手が痛い』のゴネ力で誤魔化したPLです
    唐木 喪々:草
    唐木 喪々:えらいぜ
    GM:村雨先生か?
    宇津木 舞人:やりおるわ
    唐木 喪々:一号と二号が良く入れ替わる唐木クオリティ
    GM:たまたまパーティにモールスをそらで言える軍人がいたから解けたPC一行
    唐木 喪々:そのくせ本人は全然それを使う所が分かっていないという
    宇津木 舞人:実際中々そらはむり!
    唐木 喪々:ウム……
    唐木 喪々:発明品以外の事は分からないが発明品に関する事なら大体知ってる
    宇津木 舞人:昔の人は実際覚えてんだからすごいよ
    唐木 喪々:ねー
    原谷 雪倉之助:わかるぜ……
    唐木 喪々:SOSしかわからないよ
    GM:ではこれでFS判定一回目クリアとシーン〆です
    唐木 喪々:ヤッター!
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    原谷 雪倉之助:あ、ここでロイス取っておきたいぜ
    GM:どうぞですの
    空堀音彦:私はまだ保留します
    唐木 喪々:無限に名探偵に頼り切っていくスタイル
    原谷 雪倉之助:OK!ありがとうございますぜ
    唐木 喪々:お嬢さんに対しての激熱ロイス
    宇津木 舞人:お嬢さん……お茶してるお嬢さん…
    唐木 喪々:未回答のゴロシがいる……
    原谷 雪倉之助:どういう経緯だろうねえ…(すぱー)
    宇津木 舞人:おや、でっか…のひと回答してないんだ
    原谷 雪倉之助:ああっ 唐木君に銅貨が!
    空堀音彦:未回答、分からなかったってより捨ててるって感じの可能性ある
    空堀音彦:もしくは諦めてる
    唐木 喪々:或いは他の事でもやってるのか……
    GM:夕子お嬢様とお茶してました、五路士さん
    宇津木 舞人:つまり、最後にすべて皆殺して回収すれば優勝ですわ^!!で推理partを踏み倒してる?
    原谷 雪倉之助:熱いコネ作成パートだ
    空堀音彦:総合成績で勝てばいいって考えなら一問落としても問題ない
    宇津木 舞人:へぇ?お嬢様と?
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:増えたカネも後で全部名探偵に横流ししよっと
    空堀音彦:SBRのポコロコ戦法だ
    唐木 喪々:横流される二人――
    唐木 喪々:丁度お茶うけを貰えそうな宇津木くん
    宇津木 舞人:つまり二人は最後に殺し合うしかない…
    宇津木 舞人:ポジションとしてはそれでオッケーです(
    唐木 喪々:かわいいね
    GM:というわけで今日はここまで。次回は推理遊戯第二問もといFS判定2回目だよ
    唐木 喪々:は~い
    唐木 喪々:お疲れ様でした~~~~
    原谷 雪倉之助:ウオオ!お疲れ様でしたー!
    空堀音彦:お疲れ様でした~
    唐木 喪々:クソ情けない醜態をさらし続ける軍人であった
    宇津木 舞人:はーいお疲れ様でした!
    原谷 雪倉之助:推理パートを譲ってもらい有り難くなりつつ、うまい事やれてたら幸いですぜ…!
    GM:次回は少し飛んで10/6の21時です。その前の10/5の21時は一話の読み合わせ会がトリケラさんとこの鯖であるよ
    空堀音彦:なんか勝手にコインがたまっていくぞ
    宇津木 舞人:わかってる、ってかんじがでてて好きよ名探偵
    空堀音彦:了解だす
    唐木 喪々:うおー
    GM:推理パートだいぶ良かったです
    唐木 喪々:ほっ
    空堀音彦:流石名探偵だぜ
    原谷 雪倉之助:えへえへえへ(照れ照れ)
    唐木 喪々:よかったね~
    唐木 喪々:あまり何もしていないのにコインが溜まる音彦さん、味わい
    宇津木 舞人:スケジュール圧迫してすみません…
    唐木 喪々:いいのよ
    空堀音彦:いいのよ
    GM:ええやで
    原谷 雪倉之助:こちらも圧迫してる側ですし、どうかお気になさらずだぜ!
    空堀音彦:人の圧迫を許せないと自分の圧迫を許してもらえなくなるからなぁ!
    唐木 喪々:そうだね。
    唐木 喪々:なんだかんだで大体は寛容でいる方がアド
    原谷 雪倉之助:そうだぞ!!!(相互ガバフォローの構え)
    GM:圧迫祭りよォ~!
    空堀音彦:他参加者の状況を慮る参加者、ワン・ダーウェイと申します
    唐木 喪々:これは賢い参加者
    原谷 雪倉之助:これは次代の長
    GM:では、解散です。おやすみなさいませ~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    空堀音彦:お疲れ様でした
    宇津木 舞人:おやすみなさい
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!

    目次へ戻る

    day3 ミドル3~ミドル4

    唐木 喪々:ばんばんわー
    空堀音彦:(◉▼◉        )Э
    唐木 喪々:バスピスだ
    宇津木 舞人:こんばんは
    唐木 喪々:こんばんわー
    空堀音彦:こんばんは
    GM:ばばんばばんばん
    唐木 喪々:ばばんばばんばんばーん
    GM:概要:一問目の感想会を兼ねた夕食会です。NPCと交流できるよ。
    唐木 喪々:ビール!ビール!Foo↑
    唐木 喪々:でも唐木は酒飲まないな
    GM:PCたちでそれぞれの思惑を相談したりしなかったりしましょう
    宇津木 舞人:現代ならコーラでも飲めば良いが今って何を呑めば良いんだ…白湯か?
    原谷 雪倉之助:トウチャク!(ずべべべべ)
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!お待たせいたしてすいません…!
    唐木 喪々:まあ普通に考えれば…紅茶とかか?
    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:ばんばんは、登場侵蝕は1です
    空堀音彦:紅茶か煎茶では
    原谷 雪倉之助:おちゃ!
    宇津木 舞人:こんばんは
    唐木 喪々:レモネードとかもあったらしい
    唐木 喪々:あとカルピスが1919年に発売したんだそうな
    宇津木 舞人:いつ見ても犯人みたいな名前だ
    宇津木 舞人:そういえばカルピスそんなの前にやってたな、百年とか
    唐木 喪々:犯人みたいな名前しかおらん
    唐木 喪々:三ツ矢サイダーも明治の後半に出来てるっぽいな
    原谷 雪倉之助:とりあえず話しておきたいのは未回答だった五路士さんか日飼さんかなぁ……(すぱー)
    唐木 喪々:それは気になるわね
    唐木 喪々:ゴロシさんは確かに色んな面で気になる
    空堀音彦:昔はカルピスで助かった命があったらしい
    宇津木 舞人:確かに聞いてみたい
    GM:探偵、清楚食事ジツ!
    唐木 喪々:セイ!ソォーッ!
    原谷 雪倉之助:名探偵の場合、旅費の大半が食費に消えるそうです。
    原谷 雪倉之助:これは名探偵夢水清志郎リスペクト要素です(???)
    唐木 喪々:なるほどなあ
    宇津木 舞人:葉っぱに消えるよりハマし
    GM:使い切っちゃった!
    唐木 喪々:部品代に全部使いたいな→管理とかよくわかんない→不発さん何とかして
    唐木 喪々:こうです
    唐木 喪々:なので実質的に全額マルナゲしている
    不発 不明:三割を天引きして弁当代に充てていますね~
    唐木 喪々:えらすぎ
    唐木 喪々:勉強代とかにも充てられているはずだ
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ
    宇津木 舞人:えらい
    唐木 喪々:多分だけどかなり稼いでるはずなんだよね
    唐木 喪々:ただそれ以上に開発に使う費用がデカすぎるのでそういう形になってる
    唐木 喪々:コイツが40m級人型必殺国防破壊偽神なんて作るから…………
    GM:デカいロボ作ってる
    唐木 喪々:許可が基本的に下りないので格納庫番
    唐木 喪々:降りたら出てくる奴です
    宇津木 舞人:国防なのか破壊なのかはっきりしてくーださい
    唐木 喪々:国を守るために…破壊!
    原谷 雪倉之助:最終兵器だッ
    唐木 喪々:40m級:大体サイコガンダムのデカさ。
    唐木 喪々:スパロボで言うとLサイズ
    空堀音彦:でかすぎ
    唐木 喪々:ゆうてまあスパロボ基準だとそこまででもない(感覚麻痺)
    唐木 喪々:NPCと会話に持っていくのどうしようのコーナー(こいつ)
    原谷 雪倉之助:おかわりに行って顔を合わせるとか?
    宇津木 舞人:確かに
    GM:立食パーティー状態なんだ
    宇津木 舞人:追加メニュー取りに行く当たりでばったりする?
    GM:そういうことになった
    宇津木 舞人:スターゲイジーパイを取ろうとして、手が触れあうんだ…
    唐木 喪々:そういうことになった
    宇津木 舞人:補足されてもヤバくなっただけじゃないか!(床だぁん
    唐木 喪々:逸らそう
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ
    唐木 喪々:ヒロポンは昭和16年(1941年)発売だそうです
    GM:まだ作られていなかった
    原谷 雪倉之助:ヒロピン→ピクシブで検索検索ゥ!
    唐木 喪々:ウム…………
    宇津木 舞人:まぁ産まれた背景が……ね!>ヒロポン
    唐木 喪々:まーねえ……
    宇津木 舞人:哲学的な話になった
    GM:喪の名前がついてる唐木さんが言うの、味
    唐木 喪々:うむ
    唐木 喪々:そういう奴なんだよねこいつは(早死にする想定である)
    唐木 喪々:何事も無ければ
    原谷 雪倉之助:こちらもOK!
    宇津木 舞人:まぁ考え方的には無為自然側かな、流れるままに、そうなるようになっていく
    宇津木 舞人:おっけー
    唐木 喪々:おっけーぜ!
    GM:では五路士がいます
    唐木 喪々:うおー
    唐木 喪々:自然に生きてると物を作っている男、唐木
    唐木 喪々:鉄の時代の申し子
    空堀音彦:ちちでっか
    宇津木 舞人:存在感があるなぁ、何とは言わないけど
    唐木 喪々:威圧感…………
    原谷 雪倉之助:でかいぜ(?)
    唐木 喪々:食べる回数が少ないから食べる時は大量に食いだめする奴
    唐木 喪々:健康に悪そうってレベルじゃない
    宇津木 舞人:まぁオーヴァードだししなへんしなへん
    宇津木 舞人:くそ、デリカシーがなければお若くないんですねとか言うところだが
    宇津木 舞人:(いや、お嬢さんなら一人でお茶してても割といける気はするけれど
    唐木 喪々:大草原
    原谷 雪倉之助:口説き文をひねり出している為、ぼんやり文章になってたらごめんね☆の構えです(?)
    唐木 喪々:かわいいね!
    唐木 喪々:そういう事すっかり忘れてそう
    唐木 喪々:まあギリギリ…ありえるんじゃないかな…の範囲だと思う、この辺は
    唐木 喪々:神の名前がついてないならほどほど
    宇津木 舞人:ふむふむ…ふむ
    唐木 喪々:やらかしに対してボコボコにされてきて覚えさせられている疑惑が濃厚である
    宇津木 舞人:苦労が忍ばれますねぇ
    原谷 雪倉之助:体で覚えるってワケ
    唐木 喪々:獣の調教だよもう
    唐木 喪々:でもこの辺は不発さんだけじゃなく師匠(概念)にやられている説がある
    GM:日飼さんに聞いたら教えてくれるよ
    唐木 喪々:なるほどね
    GM:前の持ち主の話もしてくれます
    唐木 喪々:聞きに行くか~
    原谷 雪倉之助:はーい!適当予測パートも以上だぜ!
    宇津木 舞人:良いですね、聞きましょうか
    唐木 喪々:コイツマジで……………
    宇津木 舞人:その押しの強さ、イエスだね
    宇津木 舞人:僕が、僕がおかしいのか…?
    唐木 喪々:君は正しい
    唐木 喪々:喪々がだめすぎるだけです
    GM:宇津木くんと原谷さんの交渉2枚看板で行くことになるな
    唐木 喪々:偉いぜ
    原谷 雪倉之助:えらい!
    唐木 喪々:顧客が必要だったもの:室内まで響くドアベル
    出来上がったもの:爆音で空の彼方まで響くドアベル"ジョヤノカネ"

    GM:108は中途半端なので切りよく72回鳴るベルにしましょう
    唐木 喪々:メギドクエストを呼ぶ方かな?
    宇津木 舞人:意訳:コネがある探偵さんならともかく僕は招待された人の付き添いでしかないんだけど!? まぁ・・話すくらいやるけどさぁ!
    原谷 雪倉之助:多分庭に放置されるねえ(ウルサ すぎ)
    唐木 喪々:残当
    宇津木 舞人:煩悩の塊
    唐木 喪々:ついでに煩悩までちょっと消す
    唐木 喪々:邪魔過ぎる
    宇津木 舞人:うーん常識人リアリティマン!!(
    唐木 喪々:錠前は天音さんで荒縄は空堀さんがパクッテった奴だ
    唐木 喪々:決まってる(後の世に使っているPCがいるから)
    謎の怪異:イエィ!
    空堀音彦:空堀家の遺産、無限に擦れる
    唐木 喪々:うむ……
    宇津木 舞人:過去だから盛り放題だ
    唐木 喪々:さりげなくサブ目標を達成しようとする奴
    宇津木 舞人:完全にあの人をストッパー扱いしてるけど、不発族なんだよな…
    GM:そんな感じでシーン終了になっていく流れです
    唐木 喪々:はーい
    宇津木 舞人:はーい
    唐木 喪々:もうした、なのがなんかこう
    唐木 喪々:子供って言うか……小学生って言うか……
    GM:この推理遊戯は……老い先短い日飼さんに代わる預かり主を探す催しというわけだ
    宇津木 舞人:なるほどだぜ、常識人も理解したぜ
    唐木 喪々:賢いぜ
    唐木 喪々:こっちはこれでオッケー
    原谷 雪倉之助:そういう事だったとはね……
    宇津木 舞人:こっちもおっけ0(あきらめ顔
    空堀音彦:こちらもOKです
    原谷 雪倉之助:こちらもOK!
    唐木 喪々:みんななぞのはんのうをしているなあ
    GM:概要:FS判定その2です。謎解きはありますが、例によってFS判定を進めれば問題ありません。
    唐木 喪々:こんどはもぐらかー
    宇津木 舞人:うわああ急に落ち着くなぁ
    宇津木 舞人:くそ、みんなが意味深だ、僕はお気楽すぎないか
    宇津木 舞人:なんかシリアス面しないと……
    唐木 喪々:( ー`дー´)キリッ
    原谷 雪倉之助:(*'Д')
    空堀音彦:空堀一族が遺産に選ばれるっておかしくない? 空堀なら自分を選ばせるのでは? と思っています
    空堀音彦:(◉▼◉        )Э
    唐木 喪々:なるほどなあ
    原谷 雪倉之助:差し支えなければ……五路士さんは調べておきたいかな。
    唐木 喪々:おっけーぜ!
    唐木 喪々:もう片方は誰にしようね
    唐木 喪々:調べてないのは……さつ・じんきさん?
    宇津木 舞人:かな?
    空堀音彦:かも
    GM:殺人鬼と皆殺しでいいですかね
    唐木 喪々:いいとおもう!
    宇津木 舞人:そうね、それでいきましょうか
    原谷 雪倉之助:オウイエ!
    唐木 喪々:それはそれとして物騒な
    宇津木 舞人:お嬢さん以外は大体物騒なんだよ!
    原谷 雪倉之助:名前が物騒なんだよねぇ…(すぱー)
    唐木 喪々:強すぎィ!!!
    原谷 雪倉之助:Power・・・
    宇津木 舞人:たくさんの石田
    唐木 喪々:あなほり…………
    唐木 喪々:そういう仕組みなんだ
    原谷 雪倉之助:石膏、蛍石、滑石、燐灰石、石英、正長石、黄玉……
    宇津木 舞人:ははーなるほど、得点なんだ
    原谷 雪倉之助:……モース硬度!?
    唐木 喪々:ダイヤに傷を付けられるってのもそう言う事!?
    宇津木 舞人:ははー
    GM:よければFS判定に移行します
    唐木 喪々:イーヨー
    唐木 喪々:石膏が何度も出てるのもよくわからないんだよな……
    原谷 雪倉之助:ウス!
    宇津木 舞人:足して硬度が10になるのは明日なんだけど…
    唐木 喪々:ほんほん
    宇津木 舞人:あq、ちがう、みまちがえてた
    空堀音彦:2 4 4 1 5 4 2 1 7 5 1 2 6 8 1 2
    空堀音彦:かな
    宇津木 舞人:あー明日とかで1足したり引いたりする?
    唐木 喪々:なるほどね
    空堀音彦:昨日がマイナスで明日がプラスで算数になるかと
    唐木 喪々:明日で+1、昨日で―1、一昨日で―2って感じか
    原谷 雪倉之助:あー
    唐木 喪々:あっなるほど
    宇津木 舞人:となるとやっぱりあしたか?正長石の6と斥候の2で足して10になる・・・?
    唐木 喪々:一昨日と明後日があるのがよくわからんなそうなると
    宇津木 舞人:10と11の間とか?
    原谷 雪倉之助:滑石に一昨日が無いからモース硬度の参照でよさそうですね
    唐木 喪々:とても値打ちのあるもの、が何かが分かんないんだよな……
    空堀音彦:-1 -2 +2 +0 -1 +0 -2 -1 +2 +2 +2 -1 +1 -2 -1 +1
    空堀音彦:日付はこうか……?
    原谷 雪倉之助:試しにモース硬度を参照していくと……
    宇津木 舞人:土竜、土竜なぁ
    空堀音彦:モグラなら答えがマイナスでもいい気はする
    原谷 雪倉之助:0261440097317603 かな?
    GM:ちなみにたぬき暗号より緩いです、暗号強度は
    唐木 喪々:そうとは
    空堀音彦:数字がずれてる気になってくる
    宇津木 舞人:とりあえず一回判定してヒントもらえる貸してみる?
    唐木 喪々:その方がいいかもしれん
    唐木 喪々:中々難しい
    宇津木 舞人:進行度進めばちょっと読みやすくなるだろうしね
    宇津木 舞人:せめてダイスボーナスが乗ればなぁ…
    唐木 喪々:ニコ………(あってもかんけいない)
    宇津木 舞人:どこに隠した、だよなぁ
    空堀音彦:むちゃくちゃ計算してた
    宇津木 舞人:わかる、わたしもやってる
    空堀音彦:1261440097317603かな
    原谷 雪倉之助:なんだろうねえ…(一緒に調べ月)
    唐木 喪々:いろ色弄っている
    空堀音彦:。で終わるからこれで一区切りのはず
    空堀音彦:それぞれが16個ずつだから16進数とか32もあるか
    宇津木 舞人:んーぎゃくか?昨日掘ったところは今日より浅いからプラスするのか…?
    宇津木 舞人:いや5つの時間……平日でもないし
    空堀音彦:明後日とかを時間って表現してるのも不思議な感じはするんだよな
    唐木 喪々:プラマイに合わせて数字を前後させてみてもなんかそれっぽいものは出ないな……
    空堀音彦:五十音?
    宇津木 舞人:黄玉が+2なら一応10には単独で達するんだけど
    宇津木 舞人:あーあいうえお?
    空堀音彦:モース硬度が行で、時間が段か?
    宇津木 舞人:はーはーはー
    宇津木 舞人:ありそう1
    唐木 喪々:ああー
    唐木 喪々:あかさたなはまやらわ、で10個か
    宇津木 舞人:きた~みたいになる
    宇津木 舞人:これだわ
    唐木 喪々:……この時代あかさたなだよな?(いろはにほへとじゃなく)
    GM:あかさたなですね、おそらく
    唐木 喪々:ほっ
    唐木 喪々:そうなるとー……(かきかき)
    原谷 雪倉之助:あかさたな!
    唐木 喪々:0を中心で3段として、+で上、マイナスで下か?
    宇津木 舞人:そのはず
    原谷 雪倉之助:じゃあ石膏・昨日は2行目4文字だから…け!
    宇津木 舞人:北棟の物置部屋?かな
    原谷 雪倉之助:けとたう…いや、きたとうか。
    宇津木 舞人:あ、ごめんぷらまいぎゃくか
    宇津木 舞人:きのうがい段だと思う
    唐木 喪々:なるほどね
    唐木 喪々:きたとうにつかいものおきへやいけ
    唐木 喪々:こうだ!
    空堀音彦:これが暗号学園です
    唐木 喪々:これがかァ~~~~ッ
    唐木 喪々:というわけで誰か頼みます(?)
    空堀音彦:五十音を当てたのでどや顔をするのですが
    唐木 喪々:して
    宇津木 舞人:してして
    唐木 喪々:どや顔で推理して
    原谷 雪倉之助:しようしよう
    空堀音彦:二種類で一区切りとなると二つを組み合わせて何かを作るから五十音とかアルファベットになるんだな
    宇津木 舞人:うまいことしてるなぁ!
    唐木 喪々:なるほどな~~~~~~~~
    原谷 雪倉之助:はえー、二列参照……
    宇津木 舞人:くやしー!つぎこそはといてみせるぞー
    唐木 喪々:ならべならべ
    唐木 喪々:謎解き、難しいなあってなる
    唐木 喪々:昔からあまり得意ではないんだよな……………
    原谷 雪倉之助:むずかしいぜ……(ぷすぷす)
    宇津木 舞人:何かしらの文章になるんだ、だから文字で考えないとだ
    唐木 喪々:愉しいけど
    GM:作るのは大変
    唐木 喪々:それは………そうね
    宇津木 舞人:本当にお疲れ様だよ、そっかー!が溶けたときすっごい楽しい!
    原谷 雪倉之助:でも解けたら最高なんだよな~~~!!!
    原谷 雪倉之助:GMもお疲れ様ですぜ
    GM:モース硬度まで気付くのが早くて、五十音を閃いたところは正解エサクタ! ってなってた
    唐木 喪々:偉いぜ
    宇津木 舞人:ね、すごい!
    宇津木 舞人:二人ともすごい!
    唐木 喪々:それはそれとして表で行われている事もすごいぞ
    GM:良い文体だ
    宇津木 舞人:すごく綺麗に論理的に整理してるね!
    宇津木 舞人:鈴元さんはそういうところきれいよね
    唐木 喪々:ね~
    原谷 雪倉之助:凄い文体だぜ……(ぽっ)
    唐木 喪々:〆まで完璧
    空堀音彦:ありがとうございます!
    空堀音彦:私が暗号学園を読んで学び気づいたことは『だいたい既存や身近な何かを置換している』ということです
    唐木 喪々:なるほどなあ
    空堀音彦:だから5と10は五十音だし26の総数ならアルファベットだって考えるべきなんですね
    宇津木 舞人:素晴らしい
    空堀音彦:とはいえ、五十音か? とは思ったけどモース硬度はマジで出なかったので
    空堀音彦:皆の勝利なのだわ
    宇津木 舞人:二人の力だねぇ!
    唐木 喪々:どんどんぱふぱふ(なんもやってないやつ)
    宇津木 舞人:(同じく何もやってない人
    空堀音彦:いろいろ言ってもらえると整理できるから……
    原谷 雪倉之助:やったぁ!(モース硬度だけ閃けた人)
    唐木 喪々:焼き菓子をぶつけ合わせてモース硬度のヒントでも出す…?(昭和クソガキ仕草)
    秋津 類栖:秋津はモース硬度の表が分からなかったので書庫に行ったよ
    原谷 雪倉之助:納得の理由であった
    宇津木 舞人:そりゃそうだ過ぎる
    空堀音彦:牛肉解禁したころに牛鍋屋がはやるんですが
    秋津 類栖:五十音であることはあたりがついたけど、モース硬度はそらで言えない
    唐木 喪々:それはまあ…………………そう
    空堀音彦:牛肉になれなくて壁に肉叩きつけて遊んでたやつがいるらしい、みたいなのを見た記憶がある
    宇津木 舞人:あかべことかのあれだ
    唐木 喪々:草
    宇津木 舞人:それはしらない
    唐木 喪々:また例によってモース硬度だけコイツの脳から飛び出してきたのかな……
    空堀音彦:ここでのことが知識に対する貪欲さ
    空堀音彦:すなわち好奇心ザウルスになってません?
    GM:大正時代だからね、「ググれば分かる」というのはすなわち書庫にこもることなのです
    原谷 雪倉之助:ぶっちゃけモース硬度までは覚えてないから僕たちも書庫に行こうか、と名探偵が振りますか
    唐木 喪々:そうしよう
    宇津木 舞人:えらい
    唐木 喪々:モース硬度まで覚えてたらお前は流石に解けろよ感が凄くなってしまうので
    空堀音彦:おす
    宇津木 舞人:一般人はダイヤと精々コランダムが固いんだよな、止まりである
    GM:モース硬度はあくまでひっかきに対する強度だから衝撃を加えるとダイヤは砕けるぜ
    唐木 喪々:そうだね
    GM:ダイヤに傷をつけるもぐらの爪……?
    空堀音彦:破壊の爪
    宇津木 舞人:ダイヤモンドは砕けない(砕ける
    原谷 雪倉之助:竜鱗製かも
    唐木 喪々:ロンズデーライトパワーーーッ!!!
    宇津木 舞人:おーう゛ぁーどのうりょくをつかわないでくーださーい(
    唐木 喪々:これは大道芸だよ(彼は)
    宇津木 舞人:ほなええな
    空堀音彦:これは空堀家に伝わる精神集中なのでオーヴァード能力ではないのです
    唐木 喪々:強いぜ
    GM:コンセントレイト(原義)だ
    唐木 喪々:空堀さんちって精神集中すると文字が出るんだなあ
    宇津木 舞人:バキの武蔵さんの指くるくるか…
    唐木 喪々:いやまありんとうびょうしゃと同じだと思うけど……
    宇津木 舞人:武というより舞なのだ
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ(?)
    空堀音彦:今は文字が出てる
    空堀音彦:多分人によって見えるものが違うのと、任意の物を出せる
    唐木 喪々:なるほどね
    唐木 喪々:何もわかんない人が見ても何も見えない奴だ
    空堀音彦:元ネタが無極ですからね
    空堀音彦:色が見えるやつとかもいるんだろうな
    唐木 喪々:音が聞こえる人もいそう
    宇津木 舞人:鮫が見えるヒトも居るんだろうか
    原谷 雪倉之助:月もあるかも(?)
    唐木 喪々:🦈<ちらっ
    唐木 喪々:🌝<こそっ
    宇津木 舞人:有能マンだ
    唐木 喪々:ちゃんと有能なんだよな……だから困るんだけど
    GM:書庫を出た、ということはもう解いたということです。秋津
    唐木 喪々:うむ
    原谷 雪倉之助:サスガダァ……
    GM:書庫にはアル・アジフ、エイボンの書、妙法蟲聲經などが置いてあります
    唐木 喪々:大草原
    空堀音彦:ネクロノミコンじゃん
    唐木 喪々:丁度外なる神の知識も欲しかったんだよね~~~~
    唐木 喪々:そして造られるものの名前が発音できなくなる
    宇津木 舞人:絶対読みたくなくて草
    宇津木 舞人:というかせめて隔離してくださいよおおお!!
    原谷 雪倉之助:ほなこちらのクタートアクアディンゲンを……
    唐木 喪々:ピガガー(うつろなめのからき)
    唐木 喪々:こんな感じで切る奴かしら(時間的にも)
    原谷 雪倉之助:こちらもOKですぜ!リアクションに回ってますね
    宇津木 舞人:私もおけおけ
    宇津木 舞人:五路士ねきは今回もおてぃーたいむ?
    原谷 雪倉之助:枯稲氏が全く華麗じゃない哀しみ
    空堀音彦:やっぱりこのひと最後に総取りするつもりだろ
    唐木 喪々:こわいねえ
    原谷 雪倉之助:なので優秀アピールしたってワケ(?)
    唐木 喪々:やはり最初から0枚コイン作戦は正解だったんだああああ!!!
    唐木 喪々:回収だけでめちゃめちゃかせいどるな秋津
    宇津木 舞人:進めば二つ逃げれば一つ
    宇津木 舞人:奪えば全部ぅ!
    原谷 雪倉之助:ルイス君……嘘だよな……
    秋津 類栖:談合によるコインの譲渡は禁じられていないからねえ
    唐木 喪々:だんごうー
    宇津木 舞人:まぁ極論山分けしても言い訳だしな、談合してから・・・
    空堀音彦:今のうちに首折っとくか
    唐木 喪々:殺意が高い
    原谷 雪倉之助:コワイ!
    唐木 喪々:中の人的にはそうなるがPCたちにはそこまでするいわれがない!
    GM:というわけで今日はここまで。次回は二問目の感想会しつつ「二銭銅貨いくつ集めた~?」なお話です
    宇津木 舞人:はーい
    唐木 喪々:あ~い
    宇津木 舞人:お疲れ様でした!
    唐木 喪々:そろそろ分捕りが来るのかな……
    唐木 喪々:お疲れ様でした~
    原谷 雪倉之助:しゃあっ お疲れ様でしたー!
    宇津木 舞人:もしかしたら被害者が出るかも知れない…
    原谷 雪倉之助:被害者はいったい誰になってしまうのか…
    唐木 喪々:俺!俺!オレオレオレオレ
    唐木 喪々:Ahh~↑↑↑💥💥真夏🌞🌴🏄🎇🎆🌺のJamboree〜〜〜〜!!
    GM:次回は明日の21時です
    GM:それではおやすみなさいませ~
    空堀音彦:お疲れ様でした~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!
    宇津木 舞人:はーいよろしくおねがいします!
    宇津木 舞人:ちょっとログは明日まで待ってね…

    目次へ戻る

    day4 ミドル5~ミドル6

    唐木 喪々:こんばんわー(てけてけて)
    空堀音彦:(◉▼◉        )Э
    唐木 喪々:バスピスだ
    宇津木 舞人:てけてけ
    唐木 喪々:てけてー
    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    唐木 喪々:こんばんわ~
    宇津木 舞人:本当にギリギリログを上げる愚か
    唐木 喪々:上げてるので偉い
    空堀音彦:こんばんは
    空堀音彦:あ
    空堀音彦:こんバンバスピス
    唐木 喪々:草
    原谷 雪倉之助:こんばんムン!
    唐木 喪々:なんか随分音彦さんの浸蝕がデカくそしてキリがいいな……
    唐木 喪々:やはりルイスの横にいるのはストレスがたまるのだろうか
    GM:というわけで談話タイムです。よろしくお願いします
    唐木 喪々:ういー
    原谷 雪倉之助:無慈悲!(忍殺SE)
    原谷 雪倉之助:今回はルイス君がどんな狙いかとかカイト君調子悪そうだけど大丈夫か?(エルシャダイ並感)
    原谷 雪倉之助:みたいな事を聞きたい欲があるぜ(皆様のやりたい事も最優先の構え)
    唐木 喪々:やったれやったれ
    唐木 喪々:唐木はまあ…見ての通りだから(見ての通りだから)
    GM:いいですわよ
    宇津木 舞人:行っちゃいましょう
    宇津木 舞人:僕はほら、お嬢さんをぬるくウォッチして見守れればいいから…
    原谷 雪倉之助:わぁい!
    GM:カレーパンお嬢様に食べさせようと思ったけど発祥が昭和だった
    唐木 喪々:おしい(あんぱんは明治からある)
    原谷 雪倉之助:メロンパンも昭和だったのでガレットで誤魔化す月です
    宇津木 舞人:カレーパンが‥生まれていないなんて…!
    宇津木 舞人:へーマスクメロンの走りが大正時代なんだ
    宇津木 舞人:大正14年(1925年)にイギリスから アールス・フェボリット の種子が導入されたことが、現在の高品質な温室メロンの基礎となりました
    唐木 喪々:ほへー
    唐木 喪々:大正でも手前のほうっぽそうだけど……まあ誤差だよ誤差
    宇津木 舞人:このアールス・フェボリット種は、特徴的な美しい網目と芳醇な香りで知られる「マスクメロン」の基礎となりました。 なんだってー
    唐木 喪々:つよい
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ
    GM:ぎりメロンは存在してたのか
    原谷 雪倉之助:こんな感じで会いに行くノリになります(ぼんやり導線PL)
    唐木 喪々:いけーっ
    空堀音彦:てことはわんちゃん全然甘くないメロンだな……
    空堀音彦:生ハムメロンのメロンは現在のものと違うため
    宇津木 舞人:メロンそのものは明治時代からあるそうですよさっきのアールスフェボリット種も普及は大正ですが明治から輸入されてたとか
    唐木 喪々:そうなんだ!
    唐木 喪々:ほえー
    唐木 喪々:近代日本にどんどん詳しくなっていくCP
    原谷 雪倉之助:勉強になるぜ……(?)
    GM:そりゃ帝都一の名探偵ですよ
    唐木 喪々:一人しかいないからってオチじゃなかろうな
    宇津木 舞人:平和に生きてる人間は名探偵と米花町にはかかわらないから…
    原谷 雪倉之助:ワハハ!名探偵最強!名探偵最高!
    原谷 雪倉之助:お前も名探偵最高と言いなさい!
    唐木 喪々:サイコー
    原谷 雪倉之助:残さず食べていてえらいねえ
    唐木 喪々:びんぼな家出身だからそういう所意地汚い
    唐木 喪々:富国会の後ろ盾がないと(あっても)普通に問題技術者だからな
    宇津木 舞人:なお睡眠に関する研究というのは1900年代でも半ば以降なんですね、本格的なものは
    唐木 喪々:ほえー
    唐木 喪々:まあ富国会の何かだろう……
    宇津木 舞人:実質は脳の分野ですからね、近代にならないと発展のしようがない
    唐木 喪々:ちなみにコイツは放っておいたらどれぐらい寝ずに食べ物も喰わないんだろうを観察された結果
    唐木 喪々:2週間を超えたあたりでストップが入りました
    GM:たおれちゃう
    唐木 喪々:まことしやかに周りの人々からは”ネジでも食ってるんじゃないか”と言われています。
    原谷 雪倉之助:皆違って みんなダメ人間
    唐木 喪々:ロクな事聞かないなこの大人たち!!!
    GM:うーん、悪用しかしない
    原谷 雪倉之助:赤い夢リスペクトの蒼き浪漫出身なのでぇ……
    GM:そろそろ秋津を合流させるか
    唐木 喪々:やれーっ
    宇津木 舞人:そうだね
    唐木 喪々:この29歳、ロクでもない
    原谷 雪倉之助:オウイエ!
    宇津木 舞人:まぁああいえばこういうというか視座が違う以上理解は出来ても同意は得られないからな…
    唐木 喪々:それは本当にそう
    唐木 喪々:言って止まるならこいつはこんなになってないからな……
    宇津木 舞人:どんなまっとうな脳科学理論もそんなことないんで、でオーヴァード非常識を通されたら勝てないからな…人外万歳
    唐木 喪々:ピーガガガ
    宇津木 舞人:人間の脳はそんなに寝ないで瘴気ではいられませんからね、本来
    唐木 喪々:本当にそう
    原谷 雪倉之助:それは そう
    空堀音彦:空堀家の呪術では睡眠の強度を引き上げて数秒目を閉じるだけで肉体を回復させたりします
    空堀音彦:なので極限まで起きていることは出来る
    唐木 喪々:なるほどなあ
    原谷 雪倉之助:ぐーすかぴーひょろ
    唐木 喪々:寝てないわけじゃないからセーフってワケ
    空堀音彦:空意とかも含めて精神集中とか自己認識とか機能をいじる能力が多すぎる
    宇津木 舞人:ちょっと寝ただけですごく寝た感じになる、ドラえも〇っぽいな
    唐木 喪々:ねむけ吸い取り銃、欲しすぎ
    宇津木 舞人:パネルアタック〇5、ないしは刺青の…!
    原谷 雪倉之助:ゴ ー ル デ ン カ ラ キ
    唐木 喪々:時期的にも大体あってるのが良くないんだよな
    原谷 雪倉之助:あれ。現状の総数って27枚じゃありませんでしたっけ?
    唐木 喪々:3日目で残りが出るのでは?
    GM:いいえ。36枚で合っています
    唐木 喪々:なにっ
    原谷 雪倉之助:なっばっ
    GM:そして秋津は36枚も集める必要はないと感じています。3分の2も集まっていれば暗号は解けるはずと判断している
    唐木 喪々:今の時点で解いちゃお~って事か
    宇津木 舞人:同行チョイスできるNPCが日飼さんも含めて8人、そこに僕らで36枚か
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ
    原谷 雪倉之助:※36枚情報をロールに反映しました
    唐木 喪々:可哀想な三問目君……
    唐木 喪々:たぬき・もぐらときて後は鳥系で空を制覇できたというのに……
    GM:そんな感じで「明日は三問目を無視して二銭銅貨を見せ合おう!」ってなったらシーン終了です
    宇津木 舞人:はーい
    唐木 喪々:アーイ
    原谷 雪倉之助:はーい!
    GM:そして冬野さん、御明察です。実は二銭銅貨は館の人間たちも持っています。遊戯に参加せず、二銭銅貨の枚数が推移しないのでステータステーブルにはいない
    唐木 喪々:はえ~~~~
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ……
    空堀音彦:殴るか……
    唐木 喪々:コワイ!
    原谷 雪倉之助:ボウリョク!
    宇津木 舞人:意訳:お嬢さんがお茶してるからいってきてっていったらしょうがないにゃぁである
    唐木 喪々:なるほどなあ
    原谷 雪倉之助:こんな感じで!
    GM:おけおけ
    宇津木 舞人:怪盗を貰った時点で良しとしよう
    原谷 雪倉之助:ハルファス!
    唐木 喪々:ハルファスとは違うんだけどな…………
    唐木 喪々:自分がモノ作り以外マトモに出来ない奴だと定義して生きている部分があるので
    唐木 喪々:それ以外の所で頼られても困る、となるわけだ
    宇津木 舞人:あしゅら男爵?
    唐木 喪々:そっちでも無いなあ……
    GM:では〆ます、〆ました
    唐木 喪々:うい
    原谷 雪倉之助:はーい!
    宇津木 舞人:はい、ずるずるすみません
    宇津木 舞人:よし、謎を殺そう!
    宇津木 舞人:なんか最初は普通に走ってたのに気づいたらまた侵蝕が低空飛行してないか僕
    原谷 雪倉之助:盛り上がってきたね。(?)
    唐木 喪々:ひよひよひよ
    宇津木 舞人:な、なんだってー!?
    唐木 喪々:アイエエエ!
    原谷 雪倉之助:なにっ 客間!
    唐木 喪々:な……なんだあっ
    唐木 喪々:お嬢さんに危機が
    原谷 雪倉之助:たいへんな事態にッ
    空堀音彦:ルイス……見損なったぞ!
    宇津木 舞人:どうしたんですお嬢さん、蝦夷ジカでも出ましたか!!
    原谷 雪倉之助:そんな……!こんな平和な客人たちが集う十字館でなぜこのような事が!
    宇津木 舞人:そんな、まるで怪しい人物がたくさんいるみたいに
    唐木 喪々:さつ・じんきさん―――ッ!!!
    宇津木 舞人:そんな、まさか…被害にあいそうな人じゃない人が!
    GM:最初に自己紹介したきり台詞のなかった佐津さんがーっ!
    唐木 喪々:かわいそう
    原谷 雪倉之助:一応第一の謎で素早く謎解きもしてた佐津さんが……!
    宇津木 舞人:間違った方向に爆走してた佐津さんが
    原谷 雪倉之助:あ、良ければまたディテクトエフェクトを使ってみてもよろしいでしょうか!
    秋津 類栖:朝一書庫って言ったのに誰も来ないな……って思ってる秋津
    唐木 喪々:かわいそう
    宇津木 舞人:草
    GM:いいえ、ミドルシーンの間は明かしてはならない神秘のデバフがあるのでディテクトエフェクトは使用できません
    空堀音彦:草
    唐木 喪々:それはそう
    原谷 雪倉之助:はっ!
    唐木 喪々:うっかりバレるような真似をしたら死ぬほど不発さんに詰められると思っているので必死
    唐木 喪々:普通の人の前では…と言ってるけど実際はいるであろう二人に能力を見せたくないの方がデカいと思う
    唐木 喪々:眼が黒目にッ
    宇津木 舞人:人前で人外仕草になっとる…(
    GM:というわけでミドル6:概要:殺人事件発生。本当の犯人探しが始まる。情報判定で真犯人を特定します。
    原谷 雪倉之助:ウオオーッ!えらいこつなってきた!!!
    GM:三問目? 二銭銅貨? 本当の事件が起きてるから後回しだぜ!
    唐木 喪々:うおおおー
    唐木 喪々:三問目の動物………(しょぼん)
    GM:三問目は暗号じゃなくて密室殺人のトリックを解いてもらうやつでした
    唐木 喪々:ナンテコッタイ
    原谷 雪倉之助:エライコッチャ
    GM:ペンギンさんが密室殺人に遭うの
    唐木 喪々:ぺっペンギンさんーーっ!
    宇津木 舞人:まいまっくすはお嬢さんの尊厳を守ります
    原谷 雪倉之助:ペン霧谷さんが!?
    空堀音彦:???
    宇津木 舞人:いんすぴれーしょん!?
    空堀音彦:インスピしていいのか!?
    唐木 喪々:秋津君まちぼうけ
    原谷 雪倉之助:ダメだーッ!!!いっぱい居るーーーッ!!!
    原谷 雪倉之助:というか佐津さん高いな?
    空堀音彦:これ、転換点か?
    空堀音彦:それか探偵のRHO
    GM:前者です
    宇津木 舞人:あー!
    唐木 喪々:かしこい
    原谷 雪倉之助:はっそうか!転換点は……インスピレーションにも使える!!
    宇津木 舞人:そのための①効果か・・・!
    GM:転換点はRHOによる効果なのであらゆる判定を成功にできる
    空堀音彦:では私が転換点を構えます
    唐木 喪々:やれ―――ッ
    唐木 喪々:これ本来の歴史ってどういう事になってたんだろ……こわ……
    宇津木 舞人:じゃあ現場の状況やるか、一応DB付きで4つ振れるし
    唐木 喪々:医学やってよ~
    GM:マスターシーンがそうです。一話のマスターシーンもそう
    宇津木 舞人:冤罪…?
    唐木 喪々:あっそういうことだったんだ
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ……
    宇津木 舞人:!
    宇津木 舞人:あーそ、そういうこと!
    空堀音彦:表転換点使いますね
    宇津木 舞人:長い金髪に美しい碧眼…あちらのお嬢様と同じ特徴が狙われてる?とかうっすら思ってたらそういうことか
    GM:おkです、宣言をどうぞ
    宇津木 舞人:はーはーはー!面白い
    唐木 喪々:やれ――ッ
    宇津木 舞人:まさかデス殺人鬼キラーゴリラが佐津さんを殺して部屋に放置していったとはな…
    唐木 喪々:ナンテコッタイ
    宇津木 舞人:この場は死かたないね
    唐木 喪々:残念だったな、トリックだよ
    原谷 雪倉之助:わりと悪魔の力めいたモノ借りてるので因果を感じるぜ(にゅにゅにゅ)
    原谷 雪倉之助:メタリカッ!
    唐木 喪々:うん!きっとそう!
    宇津木 舞人:ふ、不可能犯罪
    唐木 喪々:おま・わり
    宇津木 舞人:うーんおまわりさんってかんじだ
    空堀音彦:メタリカまじでいいんだよな
    原谷 雪倉之助:な、なんだか困ったときはワンワン言いそうだのう
    空堀音彦:血液の鉄分操作ってだけでかなり味があるスタンド
    唐木 喪々:教授
    宇津木 舞人:お嬢さんの証言とか聞いてからやったほうがいいかな…
    GM:情報がひと段落したら真犯人がワーディングし出すので大丈夫です
    唐木 喪々:草
    GM:「まさか私のメタリカ……じゃなかった、殺人のトリックを見抜くとはなァ―!」ってワーディングしてくる
    唐木 喪々:メタリカッ
    宇津木 舞人:素直すぎる
    原谷 雪倉之助:良さげになったらハチャメチャ上等の謎解きを始めていきますぜ!
    唐木 喪々:やったれー!
    GM:OKですわ
    GM:ゴーゴー!
    GM:あ、真犯人が出てくるので次シーンはミドル戦闘です
    宇津木 舞人:というわけで僕はお嬢さんのそばにいるね…
    唐木 喪々:えらい
    夕子:宇津木さん……!
    原谷 雪倉之助:えらさの極み
    空堀音彦:了解です
    空堀音彦:>ミドル戦闘
    宇津木 舞人:僕はお嬢さんを信じているし守るから…
    唐木 喪々:トラスト……
    唐木 喪々:ブラムスっぽそう~と思っている
    GM:実際は体中の鉄分集めてもハサミにはならないらしいけどままえやろ
    唐木 喪々:心だぜ
    原谷 雪倉之助:って感じで振って行きますぜ!!!(これ以上続くと日飼さんのお宝に罪を擦り付けることになる為)
    唐木 喪々:この犬のおまわりさんいい反応するな
    唐木 喪々:やったれー
    宇津木 舞人:リアクションがいいいぬのおまわりさあんだ
    宇津木 舞人:探偵特有のためだ(CM入りの扉
    唐木 喪々:溜めるなあ
    空堀音彦:みのさんかな?
    GM:奇妙な一品……ネクロノミコンとか……
    唐木 喪々:奇妙な一品が多すぎるッピ!!!
    空堀音彦:なんなら我々もたいがい奇妙
    唐木 喪々:オサ!オサ!オサ!!!
    宇津木 舞人:世にも奇妙な人外共
    唐木 喪々:この世界は奇妙な冒険だった……?
    GM:石仮面っ
    宇津木 舞人:ナイフというのは白人が聞き間違った名前…!
    原谷 雪倉之助:※中の人は戦々恐々で一から話をでっち上げています。
    唐木 喪々:なんてこった……そんなトリックだったなんて……
    宇津木 舞人:スゴイ
    唐木 喪々:この警察察しがいいな
    原谷 雪倉之助:ありがて~~~~~
    宇津木 舞人:余りにも察しがいい
    空堀音彦:こいつもオーヴァードじゃないか?
    宇津木 舞人:そっかーおっきな磁石・・・!
    原谷 雪倉之助:ハァハァ パンピーに神秘の話抜きでトリック話すのマジで大変だな!!?
    唐木 喪々:そっかー
    唐木 喪々:それは本当にそう
    宇津木 舞人:それはそう
    唐木 喪々:当然のように隣に陣取る宇津木くん
    宇津木 舞人:ま、まさか……大きな磁石を隠して
    唐木 喪々:デカい胸……まさかッ
    唐木 喪々:さっきもお嬢さんを早めに犯人にしたがってた動きしてたしな
    宇津木 舞人:同じ部屋は問題ですが付き添いですし隣なのは普通でしょ!?
    唐木 喪々:まあうむ
    原谷 雪倉之助:そういえば そう
    原谷 雪倉之助:こちらはリアクションに回ってますぜ!
    唐木 喪々:ドドドドドドドド
    宇津木 舞人:六に対する‥五!?
    原谷 雪倉之助:はっ!!!
    唐木 喪々:ばたばた倒れてる
    唐木 喪々:一人だけ優遇されてる
    GM:吹き荒れる殺気、ようはワーディングです
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ
    唐木 喪々:かっこいいね
    唐木 喪々:警察も気絶してんのかな(これで起きてたらビビる)
    小間 和理:クゥーン(気絶してるよ!)
    唐木 喪々:よかった
    宇津木 舞人:哀しいね
    唐木 喪々:警察がいきなり後ろから襲い掛かって来なくて
    秋津 類栖:「全然こないなあ。一人で暗号進めておくか」と書庫で作業に取り組んでいます
    原谷 雪倉之助:がんばって~
    宇津木 舞人:草ぁ!
    宇津木 舞人:この状況で警察もぐるだったら嫌すぎでしょw
    唐木 喪々:かわいいね
    宇津木 舞人:な、なに、第二形態!?
    宇津木 舞人:五路士 美南さんが、まさか皆殺しをするような悪党だったなんて
    唐木 喪々:メキメキーッ
    GM:というわけで、シーン〆です
    唐木 喪々:ちゃんと持ち運べる大きさのビックリドッキリメカ
    GM:次回はミドル戦闘だよ
    宇津木 舞人:はーい
    唐木 喪々:やったるでー
    原谷 雪倉之助:ウオオーッ!ぶ ち 殺 す!!
    原谷 雪倉之助:※他の皆が
    唐木 喪々:ケヒャ――ッ!
    宇津木 舞人:お疲れ様でしたー!
    GM:では、今日はここまで。次回はミドル戦闘です。ついにエフェクト解禁だ!
    空堀音彦:お疲れ様でした
    原谷 雪倉之助:んかあっ すべての謎を解く!!!
    原谷 雪倉之助:お疲れ様でしたー!
    唐木 喪々:お疲れ様でした~
    GM:少し空いて次回は10/11の21時です
    唐木 喪々:つちようび!
    宇津木 舞人:はーい
    空堀音彦:おす
    宇津木 舞人:三日ほどお休み、その間になんかいい感じに、ダイス運をためよう
    原谷 雪倉之助:土!
    唐木 喪々:最大限にフィールを高める……!
    GM:では、解散です。おやすみなさいませ~
    空堀音彦:おす
    空堀音彦:お疲れ様でした~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    原谷 雪倉之助:次回もワクワクだぜ!おやすみなさいませー!
    宇津木 舞人:お休みなさいませー

    目次へ戻る

    day5 ミドル7

    唐木 喪々:こんばんわ~
    空堀音彦:(◉▼◉        )Э
    唐木 喪々:一般通過バスピス
    原谷 雪倉之助:こんばんはですぜー!
    原谷 雪倉之助解体バラしていきます 相手の神秘も(迫真タフツ式推理スタイル)
    唐木 喪々:バラバラァ!百万トンの(倒置法)
    原谷 雪倉之助:Vitaだ
    唐木 喪々:やったことは無いのに響きが気に入ってる
    宇津木 舞人:あ
    宇津木 舞人:やっべ僕80いってないから攻撃へっぽこだな?
    唐木 喪々:誤差だよ誤差!
    唐木 喪々:因みに唐木も実は100%以上のパワーしか上がって無いので
    唐木 喪々:前回同様ミドルはそこそこです
    宇津木 舞人:前回同様だとミドルマジへっぽこなんだよな
    原谷 雪倉之助:名探偵も本気を出す時……!(ガード時9点ダメージ)
    空堀音彦:私は制限がない
    唐木 喪々:と言うか実際のところ100%以後のパワーしか考えてなかったので
    唐木 喪々:これからずっとミドルはへっぽこです
    GM:揃いですわね。よろしくお願いします
    GM:ミドル戦闘です
    唐木 喪々:よろしくおねがいしまーす!ころすぜ
    宇津木 舞人:よろしくお願いします
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたしますー!
    空堀音彦:おなしゃす
    唐木 喪々:こんな事言うのも何だけど
    唐木 喪々:コイツ流石に殺戮衝動以外ないだろ
    GM:まあ判定をするのが原谷さんなだけでPL間で相談して良い感じに考えてください
    唐木 喪々:アーイ
    原谷 雪倉之助:ウス!
    唐木 喪々:衝動がはっきりわかる奴が出ない限り断言できないからとーどーさんなら類推できる様にしてるだろうし
    唐木 喪々:まあほぼ殺戮だと思うんだよな……
    原谷 雪倉之助:とりあえず第一行動までに割り込み行動orエフェクトなかった場合、インスピも切る想定で行くよ。(すぱー)
    GM:衝動は挙動を見れば分かるデザインです 今回は
    GM:シンドロームを当てるのは少し難しいかもしれない
    唐木 喪々:おおー
    唐木 喪々:まあ無理して当てようとして外すよりはインスピの方が良いからね
    宇津木 舞人:あんまり特徴が無いスタイル?ということはカウンターとかはあんまり無い感じかな
    唐木 喪々:そしてとーどーさんだしまず間違いなく割り込み行動は”ある”
    唐木 喪々:そしてそこで羅列されるエフェクトでアタリが付けられるように作っているはずだ
    原谷 雪倉之助:OUIE!
    宇津木 舞人:まさか、マジカルリクエストか…?
    宇津木 舞人:クソ、一体なにEロイスでアイテムを取得するというんだ
    宇津木 舞人:ブラムあたりっぽい効果だな
    唐木 喪々:いや…そもそも行動値3がおかしいんだよな
    唐木 喪々:トライなのはほぼ確定と言っていいでしょう
    宇津木 舞人:鮮血の奏者はないのか
    GM:なぜわざわざEロイスで《???》を取得しているのか、というと正規の手段では取得できないからですね
    唐木 喪々:ほほう
    唐木 喪々:言われて見るとそうだよな……
    原谷 雪倉之助:ふむふむ
    宇津木 舞人:あ、ほんとだ、わざわざまじりくしたのが増血剤なんだ
    唐木 喪々:行動値3にするにはほぼほぼキュマイラが必要になるはずなんだよな
    原谷 雪倉之助:逆に、原初の黒+原初の黄
    GM:つまり逆説的に《???》に関わるシンドロームは持っていない、と推測できます
    宇津木 舞人:ウロだと文字数が足りない
    唐木 喪々:原初けいは”:”が入るから
    唐木 喪々:そこらへんが無いから違うんだよな
    原谷 雪倉之助:なるほどだぜ……(よみよみ)
    空堀音彦:浸透撃とかか?
    唐木 喪々:え~難しいな
    空堀音彦:三文字のエフェクト絶対少ないんだよな
    唐木 喪々:マジカルリクエストで取得できるのはユニークアイテム
    唐木 喪々:なのでエフェクトではない
    空堀音彦:となると……造血剤
    唐木 喪々:だから造血剤だと思ったんだけど…ブラムス絡みじゃないとそのままエフェクト持てないはずなのに…?
    唐木 喪々:うむむむ……
    原谷 雪倉之助:転生体系で引っ張ってきたか……?
    唐木 喪々:確かに、紅のベーゼをそういうDロから持ってくれば”:”が無くても問題はない
    空堀音彦:PWE?
    唐木 喪々:3つってのも引っかかるんだよな、セットアップ
    唐木 喪々:αトランスとかかも
    唐木 喪々:やっぱり3つなのがおかしいんだよな
    宇津木 舞人:紅のベーゼがあるんだっけ、あれが血色の花嫁十の組み合わせだからとか?
    空堀音彦:だと見ています
    空堀音彦:最後の五文字の?が謎
    唐木 喪々:でもそれだとリクエスト介して造血剤を取る理由が無いんだよな
    唐木 喪々:ブラムスを持ってるなら直接持てるから
    宇津木 舞人:あ、ほんとだ
    原谷 雪倉之助:ブラム水害のもう一個は恐らく磁力に言及していたから黒犬だと思うんだが…
    空堀音彦:五文字で行動値上げる方法が……?
    宇津木 舞人:ヤー難しいな
    唐木 喪々:難しいんだよな
    空堀音彦:造血剤って思わせるミスリードの可能性は?
    唐木 喪々:だとしてもそれ以外のHP消費を抑えるアイテムで3文字、思いつかない
    原谷 雪倉之助:やはり……エグザイルなのか!?
    空堀音彦:ソラリスだろこれ
    唐木 喪々:ソラリス……っぽくなってきたな
    空堀音彦:このアホみたいなデバフはソラリス
    宇津木 舞人:タブレットか…
    原谷 雪倉之助:バロールの赤方遷移なら戦闘移動距離も伸びてないとおかしいからねえ……
    空堀音彦:じゃあセットアップはアクセルだ
    唐木 喪々:賢い
    唐木 喪々:罪人の枷が―22、逆算してLv11
    宇津木 舞人:ああアクセルか
    空堀音彦:アドレナリンも嚙んでるな
    唐木 喪々:そうなるとアドレナリンで殴ってるなコレ
    唐木 喪々:アドレナリン罪人の枷腐食の指先?
    宇津木 舞人:かな?
    唐木 喪々:ここまではあってるな
    空堀音彦:ぽそう
    唐木 喪々:やはりセットアップだな……問題は
    空堀音彦:衝動は妄想でシンドロームはエグ/ソラか
    唐木 喪々:感覚と精神が1でソラリス
    空堀音彦:この二つでこんなセットアップできるのおかしいんだよな
    唐木 喪々:エグ・ソラで行動値3になりそうだしそうっぽそう
    唐木 喪々:ただやっぱり紅絡みがよく分かんないんだよな……
    宇津木 舞人:リクエストしたアイテムと使ったアイテムが別くらいしか思いつかないよねぇ
    空堀音彦:でも造血剤問題を考えるとブラムスはなさそうですね
    唐木 喪々:そうね
    唐木 喪々:トライでもなさそうだこうなると
    唐木 喪々:おそらくはエグ・ソラ
    空堀音彦:取ったのと使ったアイテムが違うもありそうではあるんだけど
    唐木 喪々:で、どっかから紅のベーゼを持ってきて造血剤をその補助に使った
    唐木 喪々:これで合ってる方向性ではあると思う
    空堀音彦:だとしても三文字のユニークは死毒袋とかだから
    空堀音彦:相当数が少ない
    唐木 喪々:そうなるね
    唐木 喪々:だから多分それでFA
    唐木 喪々:本編だと音彦さんの言う事に変換するの大変そう
    空堀音彦:覇王甲
    唐木 喪々:よっぽどすぎる
    宇津木 舞人:ふつうに死刻印とかでいいじゃないw
    空堀音彦:変換自体はそんなに難しくないので大丈夫ですわ
    空堀音彦:難しいのは横文字を使わない縛りをしてること
    唐木 喪々:なるほどなあ
    空堀音彦:ゲームの構造上、パイルバンカーとかミストルティンみたいなのは宣言するけど
    空堀音彦:それ以外だと一話はライタアくらいしか使ってない
    唐木 喪々:かしこい
    空堀音彦:ちょっとおトイレに
    唐木 喪々:てらー
    GM:てらら
    唐木 喪々:蟲毒の壺、これか!!!
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:シンドロームがエグ/ソラで衝動が妄想、だと思います
    唐木 喪々:でもこれよく考えると
    唐木 喪々:うちら二人が何も出来ない状態だからそっちの手番でやってもいいんじゃ?
    唐木 喪々:と思った、ふと
    原谷 雪倉之助:!
    唐木 喪々:ここで正答しても次の行動は止められないし……
    空堀音彦:もどり>(◉▼◉        )Э
    唐木 喪々:おかえりなさーい
    原谷 雪倉之助:まあ最悪の場合でも残機が2人いることになるから……
    GM:おかか
    原谷 雪倉之助:おかえりなさいましー!
    唐木 喪々:そうね
    唐木 喪々:やったれ名探偵
    宇津木 舞人:まぁたしかに
    唐木 喪々:本当は外した後にインスピがあるとリカバリーが効くんだけど
    宇津木 舞人:ていうか当たりゃどうせ置物なんだから行動放棄カバーが板だったな
    唐木 喪々:やっぱり名探偵が当てるのが一番カッコイイよなァ
    唐木 喪々:もう一発来るから
    唐木 喪々:そっちに使お
    宇津木 舞人:いやーかばってれば唐木さんも殴れたなぁってね
    唐木 喪々:その場合は宇津木君に殴ってもらうけど…………
    唐木 喪々:コイツ武器作るのが重いねん
    宇津木 舞人:蠱毒の壺に死毒袋と毒祭りだなこの人
    空堀音彦:乳でかいな……
    空堀音彦:まぁ事件と言えば毒ですからね
    空堀音彦:事件性のない毒ないだろ
    宇津木 舞人:胸の袋が死毒袋ってこと…!?
    原谷 雪倉之助:マライアだ
    唐木 喪々:当たってた!
    唐木 喪々:そういう事だったとはね…………
    原谷 雪倉之助:すごーい!!
    宇津木 舞人:goodジョブ
    宇津木 舞人:すごーい
    唐木 喪々:あれっでもおかしいぞ
    空堀音彦:わしらが最強の探偵なのじゃああああ
    唐木 喪々:明らかにこの構成だと……喉からメタリカ殺が出来ない!
    唐木 喪々:つまり……
    空堀音彦:むっちゃ血を吐かせた
    唐木 喪々:凄い腹パンだ
    宇津木 舞人:喉から血がメタリカになる毒を使ったに仕方ない!
    原谷 雪倉之助:或いは体内で凝固させたのが鉄ではなく骨だったのかもね。
    空堀音彦:まぁ真犯人かな……
    唐木 喪々:それはあってもおかしくないな
    唐木 喪々:紅のベーゼを拡大解釈している説もあるしな
    唐木 喪々:この解説たすかるんだよな
    唐木 喪々:楽しいし、ログ的にも助かる
    宇津木 舞人:妄想だとそもそも妄念が使えるジャンね
    唐木 喪々:妄念使ったらもう何でもありだろ!!!
    宇津木 舞人:でもほらあたってんじゃん!!’
    唐木 喪々:くっ俺は不憫で先見性が無いぜ
    原谷 雪倉之助:確かに身体改造の能力って考えるとブラムスよりエグザイルなんだよな(?)
    唐木 喪々:だねえ
    唐木 喪々:まさかコンセの文字数で搾れるなんて思わなかった
    唐木 喪々:偉大
    宇津木 舞人:なんか直前描写も女性から男性に変わるような結構な変異っぽかったしね……そういう意味でも妄念か…?
    宇津木 舞人:しれっと磁力結界とかまたガード揚げてるぅ
    唐木 喪々:解けて無かったらHP+60とガード盛りやぞ
    唐木 喪々:怖すぎる
    唐木 喪々:楔の方もだけど……
    宇津木 舞人:いやでも結局浸透撃居るな、エグとかガードマン筆頭じゃん
    空堀音彦:やばすぎるよ
    唐木 喪々:エグでガード増やすの、実は結構大変だよ
    唐木 喪々:スプリングシールドぐらいしかない
    空堀音彦:とーどーさん相手なら持っててもいい、浸透
    唐木 喪々:まあそれはそう
    唐木 喪々:装甲・ガード無視がこんなに欲しいGMあまりいない
    宇津木 舞人:そもそも骨だけで僕の固定値ほぼ消えるんだよ!(
    唐木 喪々:かなしいね…………
    空堀音彦:とーどーさん相手に備えすぎるということはない
    宇津木 舞人:そういや罪人の枷、このデバフ量でラウンド制限とか一切無かったな
    唐木 喪々:そうなんだよね
    空堀音彦:なんか匙加減間違えてる
    原谷 雪倉之助:キッツイ!!!
    空堀音彦:なんか、みんなハヌマーンとかいうけど
    空堀音彦:ソラリスってtier0の下で2以下を狩りつくすtier1の動きするんだよな
    唐木 喪々:それはある
    唐木 喪々:と言うか流石にこの辺を考えると唐木の構成だと厳しいんだよな…………
    唐木 喪々:趣味にガン走ってるからそういう搦め手が何も出来ない
    宇津木 舞人:良くも悪くも素直にバカッ!っていいたくなるハヌに対してソラリス、諸々凶悪ねツインバーストドッカーンとかにしてもね
    原谷 雪倉之助:蒼き悪魔が思ったより変な刺さり方を始めている(?)
    空堀音彦:男に二度かばわれる男、空堀
    唐木 喪々:姫
    空堀音彦:でかいよ、バフが
    宇津木 舞人:えーここで一発リザレクトしてたら最悪ジェネシフトが計算できたけど流石に14求めるのは博打過ぎるぞ…
    唐木 喪々:soudane
    唐木 喪々:音彦さんに何とかしてもらうしかないな……
    空堀音彦:最悪妖精の手もあるから当てはするはず
    唐木 喪々:とーどーさんでエグを持ってたら大体デビストがある
    唐木 喪々:そう考えると絶対手は消されるんですよね
    宇津木 舞人:うー一回待機してもいい…?
    唐木 喪々:いいよ
    唐木 喪々:こっちから加護投げても当然消されっから………
    原谷 雪倉之助:無敵の空堀家伝でナントカしてくださいよォーーーッ!!!
    宇津木 舞人:最悪ねじ込まなきゃ成らなくなったらジェネシフトするわ、次のターンも普通に枷は飛んでくるだろうし
    唐木 喪々:うむ
    原谷 雪倉之助:ウス!
    唐木 喪々:まあ神秘を解体してるからそんなにドッジはされない……と思う
    唐木 喪々:前回してたな…………
    宇津木 舞人:いやーしかし解体、みんながすごすぎて僕、出来る事なさ過ぎワロタ
    宇津木 舞人:みんなすごい!
    原谷 雪倉之助:とりあえず凍てつく刃でデビスト剥がしもやっていくね
    GM:前回は白兵固定値が高いからドッジしただけで、今回は望めないよ
    GM:リフレックスアドレナリンをする予定だったため
    原谷 雪倉之助:コワ・スンギ
    宇津木 舞人:地獄ぅ
    宇津木 舞人:102かぁ・・・102!?
    原谷 雪倉之助:フッ……(91%)
    空堀音彦:うーん、妖精でダイス増やすのもありだが……クライマックスで他人に回すことも考えるとあれか
    唐木 喪々:アイエエエ………………
    唐木 喪々:と言うか今撃つと消されるから
    唐木 喪々:止めた方がいいです
    空堀音彦:ほなええか
    宇津木 舞人:うん、こんかいはほなええでいいとおもう
    唐木 喪々:CXにゴロシが出てきたら……まあ、だけどまあ
    唐木 喪々:ゆさぶる、どっちかと言うと逆裁なんだろうけど
    唐木 喪々:ヒソカの方が出てくる、名探偵の見た目だと
    宇津木 舞人:まぁもってるよな
    唐木 喪々:うむ……
    唐木 喪々:ちゃんと打ち消された後放棄カバーはして良いよ、って書かれてるの笑いどころだよなと毎回思う
    空堀音彦:ちょっと下振れたな
    唐木 喪々:さすがにかてーな
    宇津木 舞人:かったいな…
    空堀音彦:お、1ワイバーン
    原谷 雪倉之助:キリがいいぜ
    宇津木 舞人:うーん4Dジェネシフト、しても最悪でも空堀君と同党と考えたらいけるか
    空堀音彦:ここで死んでくれ……!
    宇津木 舞人:これで13とかでたら泣くということで
    空堀音彦:ミドルなんだろ……! 死ね……っ ここで……! いま……っ(福本漫画)
    宇津木 舞人:くそわよ!?
    唐木 喪々:くそう、炸裂する葡萄が巡り巡ってこっちを苦しめてくる……!
    唐木 喪々:俺がグルルなんて作るから
    GM:前CPからの怨念が
    唐木 喪々:あれでとーどーさんに”気づかせて”しまった
    原谷 雪倉之助:くそっ!今ここにラスアクで突っ込みに行く女はいねえ!!!
    唐木 喪々:今回は割と趣味寄りの組み方なんだぞ!
    宇津木 舞人:怨念が渦巻いているらしい
    唐木 喪々:渦巻かせたのはわ・た・し★
    GM:ちなみにCXはEロないよ
    唐木 喪々:ひぇ
    唐木 喪々:まじかあ…………
    原谷 雪倉之助:ウソやろ そ……そんな事が
    唐木 喪々:6個だから期待値30か……
    原谷 雪倉之助:そ……そんな事が許されてええのか
    GM:ここでもう6枚使ってるからCXに使う余地がない
    唐木 喪々:草
    宇津木 舞人:つまりクライマックスはガチンコか
    原谷 雪倉之助:無慈悲!(忍殺SE)
    GM:がっつり上がった
    唐木 喪々:どうしよう、成長で俺も装甲ガード無視のどっちか取るか……?
    唐木 喪々:全部を”破壊”に費やそうと考えてたんだけど……
    空堀音彦:ミストルティンってガード無視遭ったかなぁ
    空堀音彦:そろそろ制限エフェクト欲しいんだけど
    唐木 喪々:ミストルティン、探せば何でもある気がするけどガード無視そういえばあったっけ…?となる
    空堀音彦:ミストルティン、微妙にかゆいんだよな
    唐木 喪々:わかりがある
    空堀音彦:ガード無視自体が実は少ない
    唐木 喪々:無駄に制限つけるの止めてほしい
    唐木 喪々:そうね……
    原谷 雪倉之助:次はメモリー積むかな……(迫真名探偵)
    唐木 喪々:これでHP+60されてた可能性あるの、怖すぎ
    唐木 喪々:リアル推理ぢからが求められるCP、大正!
    宇津木 舞人:しかもでんじ障壁で更に固いゾ
    唐木 喪々:推理できなければ死ね、と言う意志を感じる
    原谷 雪倉之助:なんだこれ地獄かね?
    空堀音彦:名探偵は床ペロ……と思ったけど
    空堀音彦:留めで死ぬな
    原谷 雪倉之助:という訳で後一発は空堀君をしっかり庇わせてもらうよ。(すぱー)
    唐木 喪々:えらい
    唐木 喪々:うーん、これはカバーぐらいは持っておかないと危な過ぎるな……
    唐木 喪々:次回の成長ではそっちを持とう
    唐木 喪々:それはそれとして破壊力は上げるけど……
    宇津木 舞人:こっちもカバーは撮る予定ではある、80超えないと厳しいのもあって
    唐木 喪々:そういえば守ってたから喰らってなかったな……
    唐木 喪々:ウム
    唐木 喪々:すごい、カバーが1枚も無かった前CPと比べてカバーが充実してる
    原谷 雪倉之助:貴重な取り回しやすい防御札が孤独の魔眼しかなかったってマジ?
    原谷 雪倉之助:マジです。最終的な時の棺PT換算が7枚になってたので
    宇津木 舞人:それもそれで異形が過ぎるだろ!
    唐木 喪々:何であんなことになったんだろうな前回は前回で……
    原谷 雪倉之助:みんな『やってた』
    唐木 喪々:それはそうかも
    空堀音彦:僕はそんな……
    GM:鈴元さんは三股してただけだよ
    謎の死克天使※キューレ:そうだぞサトリ♥
    宇津木 舞人:消せるのはあと一回だっけ
    GM:というかシンボルギミックはこれアイテム扱いか
    GM:デビストは残り1回です
    原谷 雪倉之助:ドキドキだぜ
    宇津木 舞人:省エネコンボで殺せるかぁ…?
    空堀音彦:足りなかったら後詰を
    原谷 雪倉之助:最悪名探偵・蒼き悪魔で削ってみるよ
    宇津木 舞人:じゃあ省エネ行ってみるか
    唐木 喪々:くそ~やっぱりミドルの方だとへぼめ
    唐木 喪々:ストライクモードがあんま強くないんだよな(本音)
    唐木 喪々:趣味に走った結果がこれだよ!
    GM:まあ蘇生復活切ったということはCX出てきません、五路士
    唐木 喪々:なるほどね
    宇津木 舞人:こんな固くてデビストマンがついてきたら泣くよ…w
    唐木 喪々:本当にそう
    唐木 喪々:でもCXの奴がデビストを持ってないとは言ってないんだよなあ()
    原谷 雪倉之助:ハァハァ 頼むぞ導きのラスアク……!
    原谷 雪倉之助:原初の白:狂戦士君にいい加減力を貸してやってくれ!!
    唐木 喪々:草
    唐木 喪々:強敵だった…………
    宇津木 舞人:強敵だったねぇ
    宇津木 舞人:めもはざっくりのこしたー
    原谷 雪倉之助:さーて どういう能力理論なのかなあ……(迫真推理パート開始)
    宇津木 舞人:名探偵のトロだもんな推理パート
    唐木 喪々:大事だぜ
    唐木 喪々:えらい
    空堀音彦:もどして
    空堀音彦:殺すことに抵抗感がなくなってしまう
    唐木 喪々:まあ、そうなるな
    唐木 喪々:草
    宇津木 舞人:そこは覚えようよ、命に変わりは無いよ!!
    GM:五路士、エグザイル×ソラリスなので 磁石ではないです
    唐木 喪々:やっぱりメタリカは他に居るんじゃあないかあああああ!!!
    GM:極めて端的に「毒」です。佐津さんを殺したのも「毒」です
    唐木 喪々:どくーん
    空堀音彦:これ、毒です
    唐木 喪々:毒でこんなに血反吐を!?
    宇津木 舞人:速攻即死皆殺し
    GM:そりゃ邪毒ランク14なんてくらった日には部屋が真っ赤になっちまうよ
    原谷 雪倉之助:どくどくかあ……
    宇津木 舞人:ああ、ネウロで血で6を書いた人みたいにドバドバでたのか
    唐木 喪々:なるほどなあ
    GM:あと、実は五路士はエフェクトを使わず毒殺ができる
    唐木 喪々:どういうことだキリコ!
    GM:ポイズンマスターは常時で、蟲毒袋はアイテムで、あとは素手パンチで1点でもダメージが通りさえすればいいため
    空堀音彦:ククク……知りたいかブラックジャック
    唐木 喪々:言われて見ればそうである
    宇津木 舞人:ははー
    GM:エフェクトが使えないミドルシーンの間でも毒殺できるというわけなのです
    唐木 喪々:かしこ~
    宇津木 舞人:面白いな、大分文句言ってたけどアンタ平目で困らないじゃないか
    空堀音彦:草
    唐木 喪々:そういうカラクリだったんだなあ
    GM:この立て付けを通すためにブラム=ストーカーを無理やり妄念の姿する必要があった
    宇津木 舞人:その立て付けが先なんだw
    空堀音彦:大変そう
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:日焼けのない肌………
    唐木 喪々:唐木はだらしない服の着方+格納庫で寝る+頓着しないので結構焼けてる
    宇津木 舞人:この男は全身すっぽりなので全然妬けてない
    唐木 喪々:他のメンツ、なんか全然焼けてるイメージが無い
    唐木 喪々:整備兵とかの技術職なのに一番焼けてるの、変
    空堀音彦:空堀一族は白い
    GM:日焼けすると赤くなっちゃいそう
    空堀音彦:日光に代々弱い説はありそう
    空堀音彦:夜のほうが元気そうだもんな
    唐木 喪々:エッチな意味で言ってる?
    唐木 喪々:コイツ大体の事を何で知ってるの?→作った事あるから…で通せるの無法な気がしてきたな
    宇津木 舞人:あくどいことやってる…?
    唐木 喪々:毒殺用のマッスィーン作ってくれよ~って言われた事があるんだと思います
    唐木 喪々:多分渡した奴はミスって捕まってる
    空堀音彦:そういえば聞いたことがある……するか
    唐木 喪々:してけ~
    唐木 喪々:こっちも横で適当な事言いまくってるから……
    唐木 喪々:ある人物……
    空堀音彦:見えない歩法といえば裾で足さばきを隠す合気道……
    空堀音彦:芝原か……
    唐木 喪々:そういう事だったとはね……
    原谷 雪倉之助:ハアハア こんな感じで……!!!
    GM:名推理だぜ
    宇津木 舞人:すごい
    GM:この調子で推理通り相手をクラゲみたいに干からびさせてやりましょうよォ~~
    宇津木 舞人:聞いたことある、するには一般人が過ぎるぜ
    唐木 喪々:えらいぜ
    唐木 喪々:がんばえー
    唐木 喪々:今回おおよそ3つの使い方をする武器を持ってきてるんだけど
    唐木 喪々:そうなると珍しい事に直接ぶっさす使い方になるな
    GM:ライフちゅっちゅギガントするのかな
    唐木 喪々:モルフェウスとエグザイルって似てるよな、そういう事をします(?)
    宇津木 舞人:御駐車の時間か
    原谷 雪倉之助:きゃっ(ぽっ)
    GM:次は音彦さんの攻撃やね
    宇津木 舞人:あたいも、あたいも訳知り顔むーぶしたい・・・!(
    唐木 喪々:コロセー!
    原谷 雪倉之助:ヤッチマエー!!
    唐木 喪々:2回目分の攻撃はスルーでええんかい
    唐木 喪々:(メモをよみつつ)
    GM:一回目にまとめたことにします
    宇津木 舞人:はーい
    原谷 雪倉之助:良い感じに挑発したり応援したりして支援分にしていくぜ!
    空堀音彦:じゃあ殴ります
    唐木 喪々:うい
    原谷 雪倉之助:ウオーッ
    宇津木 舞人:ころせー
    原谷 雪倉之助:新作ダー!
    宇津木 舞人:オシャレだ
    唐木 喪々:燕~
    唐木 喪々:まだ使ってた
    唐木 喪々:(もっと時間と理解があれば改良型を用意するのに……)ブツブツ
    唐木 喪々:すざく!
    空堀音彦:これで
    原谷 雪倉之助:美しいぜ……!
    宇津木 舞人:朱雀…まさか、まさかケツァルコアトルの!
    空堀音彦:燕よ、飛べ!
    唐木 喪々:ばっさばっさ
    宇津木 舞人:そういや毒爆弾するんだったな、この人
    唐木 喪々:じゃあせっかくだし爆発を庇いさせてもらおうかな
    唐木 喪々:さっき庇えなかったから
    宇津木 舞人:(こいつら余裕有るな…
    唐木 喪々:唐木は単に経験から余裕をなくすと死ぬと分かってるからそういう事をやる
    原谷 雪倉之助:名探偵の場合、あんまり楽しくない寄りに行きすぎるとちょっとまずいタイプの繋がり方をしてます(?)
    宇津木 舞人:くぅうういいなぁ、かっこいい
    唐木 喪々:なるほどなあ
    宇津木 舞人:じゃあなんかこう、頑張って僕は不意打ちしねぇムーブします
    唐木 喪々:やれぇ
    原谷 雪倉之助:いっけえ
    唐木 喪々:放棄カバーだからこうやって…ね
    GM:ばたんきゅー
    宇津木 舞人:成る程
    原谷 雪倉之助:熱いノリだぜ(リアクションヨシ!)
    原谷 雪倉之助:ウワーッ!命削ってる!!!
    GM:痛みをこらえて、前へ!
    唐木 喪々:根性―ッ!
    唐木 喪々:風ッ
    宇津木 舞人:そっと近づいてさして殺す
    宇津木 舞人:お侍様の技ではない
    唐木 喪々:おお~
    原谷 雪倉之助:誉!
    唐木 喪々:お侍なんて昔に滅んだぜヒャハハハ
    唐木 喪々:ひかる刀
    宇津木 舞人:思考:飛び散るのがまずいなら全力で命をぶっさせばいいのでは?
    空堀音彦:かっけー
    唐木 喪々:かっこいいぜ
    唐木 喪々:かしこい
    唐木 喪々:こっから唐木が殴られて0ダメのとこか
    唐木 喪々:理不尽、かましていくか
    原谷 雪倉之助:りふじん!(リアクションヨシ)
    宇津木 舞人:後でここは順番入れ替えること(自分メモ
    GM:寵愛を受けている……!
    原谷 雪倉之助:熱病……
    宇津木 舞人:えぐいことしてない?
    GM:尊氏が持ってたデスソード
    唐木 喪々:これで
    唐木 喪々:「クサナギノツルギとかツムカリと言えるレベルじゃないからこの名前」だそうです
    空堀音彦:こわ
    原谷 雪倉之助:はみ出したい♪(貴様の血を)
    唐木 喪々:建物を侵食して攻撃する為の物だったんだけど(モルフェウス部分)
    唐木 喪々:それを直接毒の血に作用させて固めて安全にまき散らしています
    唐木 喪々:毒をたくさん喰らってもなんか回復して理不尽に攻撃してくる奴
    唐木 喪々:怖すぎる
    宇津木 舞人:え、えげつな・・・
    原谷 雪倉之助:毒は喰らってるんだけどなんかギャグ補正寄りの金田一少年耐久力でふんばってくる方です(?)
    唐木 喪々:理屈的に言えば多分、不動学院の方の灯が近い奴です
    唐木 喪々:草ァ!
    空堀音彦:それはそれでこわい
    宇津木 舞人:じゃあ一回殺すか
    唐木 喪々:コロセー!
    原谷 雪倉之助:ヒャッハー!
    宇津木 舞人:これで
    唐木 喪々:ぬるっと殺しに来るのも結構怖いんだよな…………
    宇津木 舞人:首を切られていた、あの…殺人鬼への弔いのために
    空堀音彦:名前がそうってだけで一般市民なのよ
    原谷 雪倉之助:教授…あなたの事は忘れません……!
    唐木 喪々:教授…………
    GM:五路士が毒使いで大陸(中国出身)なの、十戒破りというやつです
    GM:「意味不明な毒薬使うなよ!」「中国人出すなよ!」のミステリのあれ
    宇津木 舞人:ああ、中国人!
    原谷 雪倉之助:ちょくちょく私欲込みの挑発を挟んで一般人からの注意を反らす名探偵です
    唐木 喪々:大草原
    原谷 雪倉之助:ノックス!
    唐木 喪々:ノックス!
    空堀音彦:ノックスの十戒を叫びながらコマ投げするやついたな
    唐木 喪々:最後は音彦さん殺か
    宇津木 舞人:でもそこの学生は出来そうだし…
    GM:できそう
    唐木 喪々:そこの学生さんは旧家の出だし……
    宇津木 舞人:一瞬いおうか悩んだんだけど
    宇津木 舞人:か、唐木さんがまともな軍人みたいなこといってるー!!!(
    唐木 喪々:ぐんじんだぞ
    唐木 喪々:まともかどうかは知らないが軍人ではある
    原谷 雪倉之助:名探偵だね。
    宇津木 舞人:大人が宛てにならないシリーズ
    原谷 雪倉之助:一応定住所はあるね。
    唐木 喪々:それは……そう
    唐木 喪々:じゅうしょ……?
    宇津木 舞人:じゃ、空堀君に殺してもろて
    唐木 喪々:弓だ!
    唐木 喪々:シ協会ファウストが出たからかな
    GM:ファウファウ
    宇津木 舞人:おお、オシャレだ
    原谷 雪倉之助:ウヒョー!
    宇津木 舞人:いいなー空堀さんのも唐木さんのもギミックバリバリで楽しー!
    唐木 喪々:うおー(バリバリ)
    空堀音彦:そうです
    唐木 喪々:肯定されちゃった
    唐木 喪々:兵器―
    宇津木 舞人:一弓、二弩、三槍、四刀、五剣、六矛、七盾、八斧、九鉞、十戟、十一鞭、十二鐧、十三撾、十四殳、十五叉、十六耙、十七綿縄套索、十八白打!
    GM:武芸十八般
    唐木 喪々:うおー
    空堀音彦:かわそうとしたところにきめます
    唐木 喪々:キめろー
    原谷 雪倉之助:トドメヲサセーッ!!
    宇津木 舞人:いいなぁ
    唐木 喪々:バッシィーン
    唐木 喪々:落ちてる!首ッ
    GM:これでミドル戦闘は終わりです
    GM:次回はCX戦闘です
    原谷 雪倉之助:始まっちゃうのおッ 『次回』ッ!
    宇津木 舞人:おお、いっきにもう一人
    唐木 喪々:うおー
    GM:ちなみに
    GM:五路士は登場時に女性であると明言していません
    原谷 雪倉之助:ミスターだったか~……
    唐木 喪々:なるほどなあ
    空堀音彦:なるほど?
    GM:そして、登場時に性別を明言しなかった者は、もう一人います
    唐木 喪々:よう・ぎーしゃがいない…?
    唐木 喪々:そうとは……
    宇津木 舞人:半任さんだけ?
    空堀音彦:となると……
    宇津木 舞人:楊 義沙:「御用があればいつでもお申し付けください!」
    楊 義沙:使用人の装いをした者が元気な挨拶をした。
    楊 義沙:名を楊 義沙よう・ぎーしゃと言う。

    宇津木 舞人:半任 加奈:「いつでもお呼びください」
    半任 加奈:同じく使用人の装いをした落ち着いた雰囲気の女性。
    半任 加奈:名を半任 加奈はんにん・かなと言う。

    宇津木 舞人:ホントだ、ちゃんと違う!
    原谷 雪倉之助:それっぽい事を言っていきます(ぼんやり・名探偵)
    唐木 喪々:あっほんとだ
    唐木 喪々:全然気づかなかった
    GM:五路士 美南:柔和に微笑むのは夫人の装いをした者であった。
    五路士 美南:名を五路士 美南と言う。

    原谷 雪倉之助:装いだったとはね・・・(ちゃんと男と書いていた名探偵並感)
    唐木 喪々:はえー
    原谷 雪倉之助:大人組の倫理観がでたらめすぎる定期
    宇津木 舞人:ついでに楊姓も大陸っぽいな、後になってみると
    唐木 喪々:本当にそう
    唐木 喪々:あーなるほどなあ
    唐木 喪々:でも相手に改造人間が出た場合すぐわかりますよ(わかるか?)
    GM:よければシーン〆となります
    唐木 喪々:だいじょうぶい!
    宇津木 舞人:うちはおっけい
    空堀音彦:おっけーです
    原谷 雪倉之助:こちらもok!
    唐木 喪々:コイツ人の覚え方が変だよォ…………
    原谷 雪倉之助:学生さんだ
    宇津木 舞人:こいつぅ
    GM:では本日はここまで。24時こえちゃった
    唐木 喪々:お疲れさまでした~
    GM:お疲れ様でした。おやすみなさいませ
    GM:次回は明日(今日)の21時
    唐木 喪々:直接ぶっさして使う事になるとは思わなかったな……
    唐木 喪々:アーイ
    GM:CX戦闘です
    唐木 喪々:フルパワーだ
    空堀音彦:おす、お疲れ様でしたー
    原谷 雪倉之助:ウオオ!おやすみなさいませー!
    GM:おやすみなさいませ~
    宇津木 舞人:おやすみなさいませ
    宇津木 舞人:21字領海ですー

    目次へ戻る

    day6 クライマックス~バックトラック

    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    原谷 雪倉之助:こんばんはですぜー!
    唐木 喪々:konnbanwa
    原谷 雪倉之助:こんばんはです!
    空堀音彦:こんばんは
    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:ばんばんは
    GM:冬野さんが少し遅れるそうなので待機です
    原谷 雪倉之助:オウイエ!のんびりびりだぜ
    唐木 喪々:はーい
    宇津木 舞人:失礼、遅くなりました
    空堀音彦:こんばんは
    GM:ばんばんは
    原谷 雪倉之助:こんばんはですぜ!ご無事で何よりですー!
    GM:音彦さんも登場侵蝕をお願いします
    空堀音彦:おす、ありがとうございます
    宇津木 舞人:こっから衝動判定で上がるんだよな、うひー・・・
    空堀音彦:見なよ、俺の侵食率を
    原谷 雪倉之助:フッ……ラスアク込みで13%アップは内定しているよ
    唐木 喪々:こわいねえ
    宇津木 舞人:メタァ
    唐木 喪々:メメタァ
    GM:同日じゃないからです
    原谷 雪倉之助:なるほどなあ(読み読み)
    GM:大広間と東棟は徒歩十八時間あるよ(大嘘)
    宇津木 舞人:越えちゃったの、日付変更線!
    唐木 喪々:ワァ……
    宇津木 舞人:ははぁ別にお仲間じゃないの?
    唐木 喪々:これはミステリ的にやっちゃいけない類の
    唐木 喪々:「無関係で怪しいけどたまたまそこにいただけの人」可能性…?
    原谷 雪倉之助:ちょっと外れてたら恥ずかしいタイプの推理ロールに挑戦するぜ(ぴょいん)
    唐木 喪々:やれいッッッ
    空堀音彦:外したらちいかわの暗唱しましょう
    宇津木 舞人:まじなの!?
    唐木 喪々:うわっラオモト=サンだ
    原谷 雪倉之助:なんやかんやでねえ 気になってたんですよねえ
    原谷 雪倉之助:眼のハイライトの形がねえ……
    唐木 喪々:あー
    唐木 喪々:そういう
    宇津木 舞人:ははーなるほど
    唐木 喪々:そう、ここまで怪盗の話は一切されてないのである!!!
    空堀音彦:知ってる風な顔をしているがモノローグを含めて何も言わない男
    唐木 喪々:かわいいね
    空堀音彦:ここ数年、ザクを格好よく思えるようになってきて
    空堀音彦:加齢を感じてる
    宇津木 舞人:ヅダとかいかないかぎりはセーフですよ
    原谷 雪倉之助:ケンプファー(言ってみるだけ)
    唐木 喪々:リライジングガンダム(今作ってるからってコイツ)
    唐木 喪々:なんだろうな、多分エネミー系の何かだろうけど
    唐木 喪々:6文字……?
    唐木 喪々:変装と言えばエグザイルがすぐに頭に浮かぶけど
    宇津木 舞人:偽装系だとエグかウロ?
    空堀音彦:イージーかな
    宇津木 舞人:結構文字数多いから究極擬態とかじゃないよね
    空堀音彦:擬態の仮面が一番効果的には近そうなんだけどな
    唐木 喪々:5文字なんだよね
    秋津 類栖:うーん、暗号を解くのに一人だと時間が掛かるなあ、ってしています
    唐木 喪々:草
    宇津木 舞人:まぁ人質とかになってないなら万々歳だよ…w
    GM:というわけでこのままだと怪盗新月が運命の隣人を持ち去るのでボコして取り返そう! がクライマックス戦闘です
    宇津木 舞人:イージーフェイカーとか咬んでたらもっとべらぼうに長いはずだし
    唐木 喪々:うおー
    唐木 喪々:素直にイージー系と見た方が良さそうだけど…わかんないな
    空堀音彦:モルフェウスのあれかな
    唐木 喪々:6文字、結構少ないハズなんだけど結構見つかんない
    空堀音彦:なんとかクローゼットみたいな服作るやつ
    唐木 喪々:ウォーキングクローゼット、どう考えても6文字ではない
    空堀音彦:半角なら……
    宇津木 舞人:アー怪人のマスク…?
    唐木 喪々:ぽいのが5文字とか4文字ばっかなんだよな……
    唐木 喪々:あー
    唐木 喪々:ぽそうやな
    空堀音彦:おお
    唐木 喪々:となるとノイか
    原谷 雪倉之助:傍らの影法師とか?
    宇津木 舞人:アンチェインのノイマンの奴
    GM:草ァ! >同類
    唐木 喪々:コイツの認識だとそうなる
    空堀音彦:名探偵も別に否定しないし
    唐木 喪々:まあノイかウロっぽそうやないまんところ
    原谷 雪倉之助:※支援型です。
    宇津木 舞人:全然挫折とか思想にないタイプに見えますよ、名探偵
    空堀音彦:唐木さんは二代目火影が好きってこと?
    唐木 喪々:あー
    唐木 喪々:すっごいそうだね
    原谷 雪倉之助:なるほどなあ
    唐木 喪々:あの中で考えるとぶっちぎりで二号が好きになるだろ
    唐木 喪々:なんせすさまじい術を大量に作り出している
    唐木 喪々:全部の術を持つ三代目よりもまだ見ぬ術を作り出す二代目の方が好き
    原谷 雪倉之助:良さげになったら犯人はあなただコールも決めていきます(?)
    唐木 喪々:やれー
    唐木 喪々:女の人って言ってるだけ(唐木基準では)丁寧です
    GM:いけーっ
    唐木 喪々:それだけはハッキリ真実を伝えたかった
    唐木 喪々:社会的な部位、後からの付けたしと状況に合わせてこう動いとけって言うので出来てる説ある
    宇津木 舞人:好きであることは否定しない、それを彼女に直接伝えたりしないだけ
    唐木 喪々:かわいいね
    原谷 雪倉之助:抱け―ッ
    宇津木 舞人:だまろうかノスタル爺
    唐木 喪々:次回からは何かこういう時にバーッと出来そうなブツを持ってきそう
    宇津木 舞人:この裏で特に関係なく殺人事件が起こってるのも罠過ぎる
    空堀音彦:私はお嬢さんを抱く気まんまんですが
    唐木 喪々:決断的だ
    唐木 喪々:唐木が唐木のせいで不発さんとどうなるか全く分からないのん
    宇津木 舞人:君の青春はそれだよ、いけ、行くんだ空堀君!!
    空堀音彦:貴様も行け!
    空堀音彦:なんか性癖こじらせたえろ同人みたいなゴールをするぞ!
    唐木 喪々:ウワーッ
    原谷 雪倉之助:秒速5センチメートルは嫌だあああああ!!!
    空堀音彦:草
    唐木 喪々:秒速5センチメートルで後ろに吹っ飛ぶッ!!!
    空堀音彦:秒速5センチメートル、見たことないけど
    宇津木 舞人:どういうことだよ>こじらせ同人
    空堀音彦:むっちゃ好きって人とこじらせた恋愛ものって言う意見だけはしりあいから聞いた
    唐木 喪々:ノイ/ウロが今のところの最大候補っすね
    宇津木 舞人:見ようと思ってたんだけどきょういきそこねたんだよね
    唐木 喪々:イニシアチブ14はこれが一番可能性ある
    宇津木 舞人:行動値の固定上昇ってなにとってそうだっけ
    空堀音彦:大正時代のウロボロスとミストルティン
    唐木 喪々:灰色の脳細胞が一番最大候補、このイニシアチブだと
    宇津木 舞人:アー灰色か
    唐木 喪々:他にはハヌの《先手必勝》とか
    空堀音彦:マジで後の世の人の発見が遅れました案件だな
    唐木 喪々:そういうのになってくる
    唐木 喪々:うむ…………
    空堀音彦:灰色が一番ありそうかも?
    空堀音彦:有れ強いんだよな
    宇津木 舞人:少なくともやっぱ片割れはノイっぽいかな
    原谷 雪倉之助:はいいろー
    唐木 喪々:ノイ+精神2のシンドロームなら可能性はあるか
    唐木 喪々:と言ってもほとんどないハズなんだよな、バロールぐらい?
    宇津木 舞人:原初っぽいしウロのいかな
    唐木 喪々:だねえ
    原谷 雪倉之助:ウロボロスだ!!!ウロボロスだこれ!!!
    唐木 喪々:ウロだ!!!
    宇津木 舞人螺旋の蛇固定値大好き
    唐木 喪々:ノイ/ウロまではほぼ確定だな
    原谷 雪倉之助:衝動も飢餓で間違いなさそうだぜ(変異)
    唐木 喪々:暴走系が多過ぎる
    宇津木 舞人:クソほど起動してきた
    唐木 喪々:あ!コイツ無形の影使いだ!!!
    唐木 喪々:無形の回数増やしてくる!
    空堀音彦:ドッジするぞ
    宇津木 舞人:アンナ増やしてどうするんだのあれを!?
    唐木 喪々:無形パンチてぃすとだ
    唐木 喪々:つまり3回は殴って来るって事だッ
    原谷 雪倉之助:シャドースナッチ(RW記載)だろうね……
    宇津木 舞人:螺旋とソードマスターとして……後たくさん起動して…
    唐木 喪々:そうだね、原初の黄:ソードマスターだね
    唐木 喪々:っていうかコイツアレか
    空堀音彦:衝動判定ないの助かる~
    唐木 喪々:Eロ無いんだからインスピで当てても問題ないのか
    唐木 喪々:でもせっかくだし正答したいよな…………
    唐木 喪々:Dロなんだろうな、潜伏者とかかな……
    空堀音彦:怪人
    GM:通常推理で当てると③の「使用できなくする」が無効化される が追加されるよ
    GM:インスピレーションだと追加されない
    唐木 喪々:なるほどね
    宇津木 舞人:すごい怪人であって欲しい感じ在る
    唐木 喪々:今なんか見えたな
    原谷 雪倉之助:現状だとノイウロクロスの飢餓衝動が濃厚だが…
    唐木 喪々:なるほどね、クイックモーション+原初の青:イオノクラフトか
    唐木 喪々:マルチアクションかと思ったけどノイならそっちあるもんな
    宇津木 舞人:あ、なるおどマルチアクションだと文字数足りないと思ったら
    空堀音彦:おもったが武器買ってないからダンシミがあれだな
    空堀音彦:次からは武器持ってくるか
    唐木 喪々:ソーナンス
    唐木 喪々:九封院もそれで苦しんだ
    唐木 喪々:三連パイルバンカーがオススメですよ
    唐木 喪々:常備化とかで考えると
    唐木 喪々:あと丸太
    唐木 喪々:しれッとインスピ持ってってリアル推理を要求してくるの笑うな
    唐木 喪々:とーどーさんって感じだ
    宇津木 舞人:封印の楔、地獄だなぁ
    原谷 雪倉之助:無茶いうよね(ぷかー……!)
    宇津木 舞人:まぁここまで来たら逆説的にトライとかでだましは多分入ってないんだろうけど…w
    空堀音彦:その辺買うか……
    唐木 喪々:うむ……
    唐木 喪々:ウロボロスと無形の影までは確定か
    唐木 喪々:うぬぬぬぬ……?
    唐木 喪々:原初の白とか黒とか使ってないかコレ
    唐木 喪々:アージも多分持ってるんだろうが……
    原谷 雪倉之助:パーフェクトコントロールと原初の虚まではありそうだね
    宇津木 舞人:戦闘嗅覚だっけか、精神プラスは
    唐木 喪々:なるほどね
    唐木 喪々:知見が集まってくるな
    原谷 雪倉之助:虚自体は取得する%制限ないし……
    唐木 喪々:虚構のナイフは入って無さそうだしな
    空堀音彦:達成値上げてHPマイナス……?
    宇津木 舞人:ブラムの系統とかな?
    唐木 喪々:王者の血だと思うんだけど……文字数が合わないんだよな
    唐木 喪々:違うか、アレもアレで
    空堀音彦:HPが固定5で減るの、多分ブラムスの制限な気がする
    空堀音彦:他は3とかが多い印象
    唐木 喪々:そうねえ
    原谷 雪倉之助:モルのパーフェクトコントロールだね(達成値10&HP5消費)
    唐木 喪々:なるほどッッッ
    唐木 喪々:一人だと分からない事でも知見が集まってくるぞい
    宇津木 舞人:はーなるほど
    唐木 喪々:あっそうか
    唐木 喪々:100%を取れているからクロスで確定、と言う事が出来るんだ
    唐木 喪々:その為のパフェコン
    原谷 雪倉之助:そうそう。
    宇津木 舞人:あれ80だから白でもセーフじゃない?
    唐木 喪々:あれっ80%だっけ
    唐木 喪々:ほんとだ
    宇津木 舞人:うん、100はオリジナルツールとかクリスタライズ
    宇津木 舞人:ああそれであってたか
    宇津木 舞人:無くても分かったけど一個は今回当てれたから、良し!
    空堀音彦:これがディスコードのサーバーでワーディング周りのアイテムを聞いていた理由か……
    宇津木 舞人:ウロボロスやるなら一度は夢見る多重オート起動である
    唐木 喪々:なるほどね
    唐木 喪々:何でもかんでも持ってくるの、味わい
    唐木 喪々:と言うか飢餓だとアレなんだよな
    宇津木 舞人:PCでやるには侵蝕も経験点も重すぎる…w
    原谷 雪倉之助:なるほどなあ
    唐木 喪々:原初の虚:異形の捕食者が怖いんだよな……
    空堀音彦:久しぶりに見た、レインフォース
    宇津木 舞人:起点にならない攻撃力二倍係数エフェクト、葬送つみませんからね
    唐木 喪々:そうだねえ
    宇津木 舞人:黒で確定そのものは正しかった!
    宇津木 舞人:ああ、その判定が、じゃなくて技能がラウンドで判定上昇なの、オリジナルツール詠めるのか、多分
    唐木 喪々:やっぱこれ異形の捕食者持ってるだろ……………………
    唐木 喪々:飢餓のアージで取りたい物なんてそれが真っ先に出てくる
    唐木 喪々:病める探求なんて持ったってしょうがないし……
    宇津木 舞人:大くらいでしたわね
    原谷 雪倉之助:誰か時の棺を持っておらんのか!!!(前CPのトラウマ)
    唐木 喪々:助かった…………
    唐木 喪々:ない…………
    唐木 喪々:まあ持てん事も無いんだけど
    原谷 雪倉之助:それは そう
    唐木 喪々:他に振りたい物が多過ぎる、火力とか火力とか火力とか…………
    宇津木 舞人:マクスウェルする?
    唐木 喪々:難しい所ね
    唐木 喪々:まあやってみてもいいとは思うけど
    GM:背徳の理でめちゃダイス増えてるよ
    宇津木 舞人:正直ダイスがかなり多いから焼け石にウォーターだよね
    唐木 喪々:ていうかコイツまだ紫使ってないんだよな
    GM:あと1161の精神判定だからそもそもダイスが多い
    唐木 喪々:デビスト持ってる可能性あるんだよな……………………
    宇津木 舞人:ワンチャン、ありますねぇ…
    唐木 喪々:その場合ワシの砂の加護とかも消されるから
    原谷 雪倉之助:オートでなんかやってくるという風潮(コワイ)
    唐木 喪々:欲しいんだよな、マクスウェルの補助
    唐木 喪々:これに対する反応で持ってるかを判別する
    宇津木 舞人:マクスウェルってアイテムだから判断できる?
    GM:アイテムのオートは打ち消せないですね
    唐木 喪々:そうだね
    唐木 喪々:あれで打ち消せるのはエフェクトだけ
    唐木 喪々:温存した可能性は否定できないけどまあやらないってことは無いんだろうな
    唐木 喪々:残念だったな、トリックだよ
    宇津木 舞人:こうアージ見てると空疾る爪とか取りたくなるよね
    空堀音彦:名前が格好いいやつ
    宇津木 舞人:うん、しごくかっこいい。まぁこれ以上制限状態でだけ使えるエフェクト増やしてどうするんだだからやらないけど
    唐木 喪々:空奔る爪、私の一番好きな爪エフェクトです
    唐木 喪々:しないの?(きゃるん)
    原谷 雪倉之助:ギャハハーッ!!蒼き浪漫は止められねえーーーッ!!!
    空堀音彦:なんだこの野郎、未行動になりやがった
    宇津木 舞人:結局再行動はするのか…
    原谷 雪倉之助:ラウンド3回行動という訳ね・・・
    唐木 喪々:賢いぜ
    GM:そのための無形の影の使用回数増加
    GM:フルパワーだっ
    宇津木 舞人:妨害はないか、じゃあ僕も次はサクッとフルか
    空堀音彦:あ、妖精の手いります?
    唐木 喪々:場合によっては欲しい
    GM:大回転だ!
    空堀音彦:とにかくダメージダイス上げたい
    唐木 喪々:わかる
    唐木 喪々:ここで一発殺したい
    宇津木 舞人:狂戦士のってるし、打ち所だと思う
    原谷 雪倉之助:後は先行種と凍てつく刃だねえ
    宇津木 舞人:ガンガン載せちゃいましょ
    宇津木 舞人:すごい雲散霧消とかしてきそうだし、積めば積むほどいい
    唐木 喪々:そうねえ
    唐木 喪々:因みにパワーの固定値は40+40+6d
    GM:ツヨ=スンギ
    宇津木 舞人:僕もオート差し込みできるようになりたいなー!(見事に今のキャラシ、メジャーしか書いてない
    唐木 喪々:まだそこそこだなあと言う顔をしています
    原谷 雪倉之助:Power……!
    宇津木 舞人:まぁ半々で下がるような眼だし…
    唐木 喪々:そうだけど……釈然としない(そんな日もある)
    唐木 喪々:しまったな
    唐木 喪々:コイツ後の成長で《原初の虚:デトネイトモード》取るつもりなんだよな…………………
    唐木 喪々:変異暴走…破壊!!!
    GM:すべてこわすんだ
    原谷 雪倉之助:基本はシーン攻撃できる宇津木君にパナす想定だし、優先度は低めでいいか…?
    宇津木 舞人:まぁはシーンなかわりにダメージ低い僕にうつと効率は良いですからね
    唐木 喪々:まあそうだねえ
    唐木 喪々:低めで良いと思う
    GM:怪盗新月のおもろポイント:コピってるエフェクトはほぼモルフェウス
    空堀音彦:あるある
    宇津木 舞人:それはおもった・・・w
    唐木 喪々:そうなんだよな
    唐木 喪々:怪盗…モルフェウスになれ
    宇津木 舞人:まぁモルフェウス、なんか侵入したり怪盗向けのイージーあるから…
    GM:だから紫でカスみたいな砂の盾をとらざるを得なかったし灰で大喰らいなんてしょうもないやつもってる
    GM:本当は原初青もモルフェウスにしたかったけどモルフェウスに移動エフェクトがなかったんだよな……
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:無いね……………
    宇津木 舞人:そういう理由だったんだ、大食らい
    宇津木 舞人:インフィニティウェポン使うマイナー塞ぎ側のシンドロームなのにね
    唐木 喪々:うむ…………
    原谷 雪倉之助:なるほどなあ(別イメージ怪盗がモル/エグ並感)
    唐木 喪々:すごい、装甲ガード無視だ………!
    唐木 喪々:こんなものがこの世にあったなんて…………
    GM:ガード不可が活躍するCP
    原谷 雪倉之助:一方名探偵は一杯繋げた
    唐木 喪々:えらいぜ
    唐木 喪々:やさしい学生さん、全体的に出目が強い
    宇津木 舞人:畜生め!?>RCドッジ
    GM:神秘解体してないとRCドッジしてたというわけね
    唐木 喪々:と言うかわざわざ浄玻璃の鏡じゃなくて守りの砂持ってくるな
    唐木 喪々:あるだろ……!ウロにRCドッジ…………!!!
    GM:モルフェウスを頑張ってコピっている
    空堀音彦:威力でっか
    唐木 喪々:幸運の守護と浄玻璃どっちも持てる九封院とは違うんだぞ!!!
    原谷 雪倉之助:コワ・スンギ
    唐木 喪々:なんか異様に強いんだよな宇津木君
    空堀音彦:貴方もたいがいだで
    唐木 喪々:出目だけを比較すると比べ物にならない
    唐木 喪々:固定値のパワーがデカいだけ
    原谷 雪倉之助:そうだねえ……(手首を抑えつつ)
    唐木 喪々:ごめんて。
    宇津木 舞人:ただ僕、毎回二撃めはへたれるから…
    唐木 喪々:言われて見ればそう
    宇津木 舞人:一発限りの男
    唐木 喪々:唐木の恐ろしいところ、100%超えてる場合だと
    唐木 喪々:なんか2ラウンド目になっても戦闘能力が落ちないところ
    唐木 喪々:本当は多段行動系を覚えるべきなんだろうなって思うんだけど
    唐木 喪々:でも原初白も灰も使い道が決まってっからよ…………
    原谷 雪倉之助:一方名探偵は狂戦士バフを撃ちつつダイスを増やした
    唐木 喪々:はるかに良いです
    原谷 雪倉之助:※宇津木君はマジで忘れてた。ごめんよ……!!!
    唐木 喪々:かわいいね
    宇津木 舞人:だいじょぶだいじょぶ
    唐木 喪々:はあはあ何とか倒した……
    唐木 喪々:成長…悩むな、微妙に
    唐木 喪々:力を……もっと力を…………
    原谷 雪倉之助:メモリーを積もうか、もう一撃を削る能力を増やすか
    原谷 雪倉之助:それが問題だ。(すぱー)
    唐木 喪々:と言うかこっちもそろそろ浸食問題が深刻になってきたんだよな……
    唐木 喪々:140行っとる
    GM:FS判定やった分、経験値調整でEロイス減らそうかとも思ったけど、止めました
    唐木 喪々:やめたのか
    原谷 雪倉之助:なるほどわぜ
    GM:FS判定が本当に暗号解けるかどうか分からなかったからネ……
    唐木 喪々:なるほどなあ
    宇津木 舞人:暗号、面白かった
    宇津木 舞人:全然解けなかったけどw
    GM:えーと三話は……来年、って指定したな
    唐木 喪々:面白かったねえ
    唐木 喪々:うい
    原谷 雪倉之助:うす!
    GM:成長報告は急かさないけど年内に上がっているとGMが楽です
    宇津木 舞人:ですね、間が空く原因になって申し訳ない
    唐木 喪々:はーい
    GM:そして今日はキリがいいのでここまでになります。次回は演出からだよ
    唐木 喪々:疲れたしね、お疲れさまでした~
    GM:次回は……明日の21時だったね
    唐木 喪々:殺すぞ~~~~~~↑
    唐木 喪々:そうらしい
    GM:明日にCX演出やって、合同EDと個別EDやって……あと3,4コマくらいかな
    原谷 雪倉之助:はーい!お疲れ様ですぜ!
    GM:合同EDは二銭銅貨の謎を解く回です
    唐木 喪々:あいあいさー
    空堀音彦:おす
    唐木 喪々:(まだRHOが使われていない…?妙だな……)
    GM:個別EDは特に希望がなければOPで会った人と推理遊戯を振り返る回だよ
    唐木 喪々:あいあいさー
    空堀音彦:おす
    原谷 雪倉之助:オウイエ!悩みどころだぜ
    宇津木 舞人:亞了解です
    空堀音彦:ほんとだ、RHOないやんけ
    宇津木 舞人:あ、たしかに
    原谷 雪倉之助:そうなんだよねえ……(ぷかー。)
    宇津木 舞人:まぁお嬢さんとですわ、個別はそれ以外ないですわ
    唐木 喪々:祖霊が居ない……?いきなりポンと生まれたのか……
    GM:すごい誤字
    宇津木 舞人:消えよ、ノスタル爺!(先行入力
    唐木 喪々:ウワーーーッ
    原谷 雪倉之助:秋津君か日飼さんかなあ……話すことはその都度考える方向で(行き当たりばったりPL)
    宇津木 舞人:抱かねえよ、大正時代の抱くは重いんだよ!(そういう問題ではない
    唐木 喪々:まあこっちも何もなければ不発さんやなあ
    空堀音彦:まぁ秋津だろう
    空堀音彦:なんだかんだこの人が一位で終わりそうな気がしてきた
    原谷 雪倉之助:じゃあ私の方は日飼さんになりそうだね!
    GM:では、これにて解散です。おやすみなさいませ~
    宇津木 舞人:お休みなさいませ!
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    宇津木 舞人:カバー取って、援護の風とって……
    宇津木 舞人:ウィンドブレスは届かんな
    空堀音彦:おやすみなさい
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!とりあえず支援系のレベル上げて…

    目次へ戻る

    day7 クライマックス演出~合同ED

    空堀音彦:(◉▼◉        )Э
    唐木 喪々:こんばんわー
    宇津木 舞人:こんばんは
    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    GM:揃いですわね
    唐木 喪々:そろい!
    宇津木 舞人:うおー
    GM:それでは始めていきましょう。よろしくお願いします
    宇津木 舞人:あ、そうか出来た人から登場侵蝕とか今日はない!
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたしますー!
    空堀音彦:お願いします
    GM:演出ターンからだからね
    唐木 喪々:うい
    宇津木 舞人:よろしくおねがいします
    空堀音彦:怪盗は生け捕りのほうがいいですよね?
    唐木 喪々:殺意が高い
    空堀音彦:高専柔道で気絶させようと思って
    宇津木 舞人:ははーなるほどね
    原谷 雪倉之助:ウス!此方もその想定でした
    GM:生け捕りでおkです
    空堀音彦:では任意の技で落とします
    宇津木 舞人:腕一本もーらった、というわけにはいかないか
    空堀音彦:武芸十八般に高専柔道はないがね
    唐木 喪々:やれーっ
    唐木 喪々:怪盗だから霧、P4ですね
    空堀音彦:怪盗は5だぞい
    GM:心の怪盗だ
    唐木 喪々:でも霧を出すのは4だし……
    原谷 雪倉之助:良さげになったらステージ破壊ギミックも噛ませつつ推理を始めていきます(?)
    GM:きな、探偵の名推理を!
    GM:ちなみに怪盗新月の黒い靄は「砂鉄」です
    唐木 喪々:やれぇ
    唐木 喪々:なるほどなあ
    GM:だからモルフェウスのエフェクトをコピりまくっている
    空堀音彦:砂鉄……
    空堀音彦:なるほど?
    宇津木 舞人:あーなるなる
    原谷 雪倉之助:こっちが磁力だったという訳ね・・・
    唐木 喪々:結論から言うにしては長いんだよな
    空堀音彦:名探偵とは話し長いものですからね
    GM:探偵の口上は長いものだからネ
    宇津木 舞人:名探偵の語りなんてあるだけいいですからね
    空堀音彦:俺こと高校生名探偵工藤新一は幼馴染で恋人というにはちょっともどかしい関係性の毛利蘭と遊園地に遊びに行ったときに云々
    唐木 喪々:長いわ
    宇津木 舞人:柔道で落としやすくする……殴るか?
    唐木 喪々:長いな……(長いな……)と思っている唐木
    唐木 喪々:言うかどうか悩んだ
    宇津木 舞人:草
    唐木 喪々:それはそうとちゃんと推理しててカッチョいいな……
    空堀音彦:いいぜ……
    GM:決まったぜ、名推理が!
    唐木 喪々:うおおー
    宇津木 舞人:いいなぁ推理がしっかりしててカッコいい
    唐木 喪々:んーこうなるとどっち使うかな……(2種類攻撃を用意してた顔)
    GM:拾ってる妄言、黒曜石のナイフの方
    原谷 雪倉之助:あとはちょっとゲストムーンで見立て空間を破壊する案と
    GM:当初は雑に普通のナイフ持たせてたよ
    宇津木 舞人:本当に分からないものだ
    原谷 雪倉之助:みんなに破壊を任せる案の二つがあります(?)
    宇津木 舞人:草ぁ!
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:こっちの攻撃は破壊パワーは今回デカくないから
    唐木 喪々:壊すなら他の人々に任せるぜ
    怪盗新月:ちなみにこのナイフは展示室にあったやつだね
    唐木 喪々:草
    唐木 喪々:しれッと使い手としても呼ばれてる
    原谷 雪倉之助:うわあ!度胸がすごい!!
    原谷 雪倉之助:じゃあ差し支え無さそうなら呼びます ゲストムーン(?)
    唐木 喪々:ゲストムーン…………
    唐木 喪々:ドライムーン…………
    原谷 雪倉之助:スッ(無言でナイフを構える)
    宇津木 舞人:まぁ呼んだ方がいいかな、僕も論理破壊性質はないからなぁ
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:つきー
    空堀音彦:むーん
    宇津木 舞人:まさか、黄色い月さんを!?
    唐木 喪々:なんてこった、タバコは杖だったのか
    GM:月召喚の大奇術!
    唐木 喪々:それはもう名探偵って言うより奇術師なんだよね
    宇津木 舞人:それはそう
    唐木 喪々:でん!
    GM:月が!
    唐木 喪々:空間こわれるわ
    空堀音彦:ウワー!
    原谷 雪倉之助:以上です!!
    原谷 雪倉之助:ハアハア 漆黒の闇の中だからセーフって事にしてくれや(アルカイザー理論)
    宇津木 舞人:ド派手でいいことだ
    唐木 喪々:月さんって見られてると変身できないタイプなんだ
    唐木 喪々:でえーと、ワシ宇津木音彦の順でパンチか?
    原谷 雪倉之助:なるべく隠れてたいのでェ……(かさこそ)
    空堀音彦:そのはず
    GM:ですわね
    唐木 喪々:支援をたくさんもらったしその分を貰いつつ両方を混ぜるか……
    原谷 雪倉之助:しえんしえん
    唐木 喪々:6個のナイフを投げて攻撃するんで
    唐木 喪々:それを捌き切った後に支援沢山ください(雑)
    宇津木 舞人:沢山補助して沢山殴ろう
    原谷 雪倉之助:一杯繋げるぞう!(?)
    宇津木 舞人:おお、なんかロジックなことを発現し始めたぞう
    GM:EGO魔弾!?
    GM:あなや~いっぱい撃てば味方が死ぬなり~!
    宇津木 舞人:なんかすごいー
    宇津木 舞人:味方が死ぬんかい!!?
    原谷 雪倉之助:なんたる知能的作戦か!
    唐木 喪々:予知が出来ない、どうしよう→予知できない場所をそれ以外を予知する事で割り出せばいいじゃん
    宇津木 舞人:なんか無茶苦茶言うてる気がするw
    唐木 喪々:そんな逆転と力業の攻撃です
    原谷 雪倉之助:とんでもないこと言ってる!!!
    空堀音彦:なんという
    唐木 喪々:無茶苦茶言ってるので一発しか出来ない+100%自傷が付いてくる
    唐木 喪々:超狭い範囲への予知をN回繰り返して埋めてるそうな
    原谷 雪倉之助:返り血がすごい事にッ
    唐木 喪々:今じゃ、パワーを槍に
    宇津木 舞人:いいですとも!(何も補助できない奴
    唐木 喪々:音彦さんがんばって~(妖精的な意味で)
    空堀音彦:おす
    原谷 雪倉之助:がんばえー!
    唐木 喪々:正しい文字だ
    宇津木 舞人:自己メジャーオンリーマンだから…ね!
    唐木 喪々:かなしいね
    唐木 喪々:今回は物品生成+浸食(ロクサノホコ)と運命制御(デアフライシュッツ+ゲイボルク)で
    唐木 喪々:モルフェウス・エグザイル・オルクスの領分です
    GM:神話もごった煮だ
    唐木 喪々:ごったごたー
    宇津木 舞人:自由過ぎる
    唐木 喪々:モルフェウスは本人のシンドロームでもあるのでパワーが高いらしいです
    原谷 雪倉之助:いっぱあい!
    宇津木 舞人:半端に常識に染まりやがってよぉ
    宇津木 舞人:こ、こいつ、するきがねえな!!
    唐木 喪々:(ぷいす)
    唐木 喪々:実際できるならするだろうけど
    唐木 喪々:神話利用型のせいであまりそういうのが弄れなさそうだな…って思ってるから
    不発 不明:死地に突っ込ませても単騎で帰ってくるから便利だな~、って思ってます
    唐木 喪々:大草原
    空堀音彦:草
    空堀音彦:よくわかってる
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ…
    唐木 喪々:まあ大体そう
    宇津木 舞人:じゃ、殺すかぁ…(殺意ソード持ち
    原谷 雪倉之助:フゥン
    唐木 喪々:コロセー!
    唐木 喪々:大事なことだ
    宇津木 舞人:怪盗らしくて結構なことだ…w
    宇津木 舞人:大事な事なんだよねぇ、僕的には
    怪盗新月:別に普通に怪盗としての技量で盗めるんだからわざわざ殺す必要ないよね、の精神
    宇津木 舞人:まぁそりゃそうっすよね
    唐木 喪々:まあそうだねえ
    唐木 喪々:戦闘用スチルだ
    唐木 喪々:かっこいいよね
    GM:怪盗の代表格であるルパン三世はばりばり殺すけど、殺すのはメインじゃないし
    空堀音彦:ルパン、なんか一発目は空砲入れてるみたいなトリビアをテレビでやってた記憶
    唐木 喪々:ヒョー
    唐木 喪々:なんかパワーが上がってないか?スチルの
    GM:霊気再臨だ
    原谷 雪倉之助:きゃっ(ぽっ)
    宇津木 舞人:クリスタライズが上がったから…>パワーが上がった
    唐木 喪々:あっなるほど砂鉄を吹っ飛ばすからガード不可!
    唐木 喪々:かしこい
    宇津木 舞人:ムハハ、必要なら殺すともとかいってたら殺意でえぐり取ってた
    唐木 喪々:ウム……
    唐木 喪々:明治の時点でやきうは日本に来てたらしいのでこういうセリフ
    原谷 雪倉之助:ムハハ!
    GM:プレイボールですわ
    宇津木 舞人:なるほどね
    宇津木 舞人:僕は横文字を使いこなす男…!()
    唐木 喪々:つよいぜ
    GM:特に関係なく五路士という殺人鬼がおり、怪盗がおり、一般通過殺人鬼の佐津さんがいる
    唐木 喪々:なんでだよ
    宇津木 舞人:結局殺人鬼なのかよ
    唐木 喪々:と言うかわれらが集まったのもまあまあ偶然だしな……
    GM:佐津さんはオーヴァードじゃない普通の殺人鬼です
    宇津木 舞人:偶然じゃなく、運命ってことじゃないかな(キメ顔
    唐木 喪々:ウンメイノー
    宇津木 舞人:普通の殺人鬼でも犯罪なんだよ!!
    唐木 喪々:何かしれッと無想転生みたいな技持ってる
    原谷 雪倉之助:普通の殺人鬼ではあるのかよ!!!
    唐木 喪々:ずっる!!!
    唐木 喪々:普通に興味のある話をしつつ近づく
    GM:近付いている!
    唐木 喪々:ある意味一番弱点かも知れない確かに
    原谷 雪倉之助:距離を詰めているッ!!
    宇津木 舞人:会話して気を引いて間合いだぜ!
    宇津木 舞人:アサシンなんだよ
    唐木 喪々:それ鳴き声なの
    唐木 喪々:なんておそろしいせんぽうなんだ……
    宇津木 舞人:いいな、物理だ
    唐木 喪々:普通に…物理!!!
    唐木 喪々:なんておそろしい
    原谷 雪倉之助:やっぱ最後はカラテなんだよね
    唐木 喪々:三角締めだ
    宇津木 舞人:うちの流派の技だとこないだの歩法で近寄って引き倒してマウントとって殴れっていうんだ
    宇津木 舞人:(それの何処が技だ
    唐木 喪々:勝てばいいんだ勝てば
    空堀音彦:ちなみにしゃべって近づくの自体は本人の中では忍術の範疇らしいです
    唐木 喪々:そうなんだ
    唐木 喪々:ニンポだ!ニンポを使うぞ!
    空堀音彦:普通に神秘で殴り合うのもありなのだが
    空堀音彦:普通に殴るわでマジレスする男
    原谷 雪倉之助:アンブッシュだ
    宇津木 舞人:宇津木君の思想は大体ゴーゴーファイブです
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:唐木はスペックを押し付ける戦い方しかしてない
    宇津木 舞人:ひとつの命を救うのは無限の未来を救うことなんですね
    唐木 喪々:分からない、殺すしかない
    宇津木 舞人:なので殺す奴は殺す!
    空堀音彦:PLは昨日から能力使うか柔道でやるか悩んでいた
    宇津木 舞人:大正時代っぽい落とし方でめっちゃよかったですわ
    空堀音彦:ちょっと今でも神秘のがよかったかな……とは思ってる
    唐木 喪々:よかったよ~
    唐木 喪々:えぐいやり口、たすかる
    原谷 雪倉之助:一方名探偵は頑張って能力強奪を強奪し直せる理屈をひねり出していた(?)
    GM:神秘に目覚めて調子に乗ってた怪盗を神秘ならざる手で倒したのは良かったです
    原谷 雪倉之助:三角締めルートもメチャカッコ良かったですぜ!
    空堀音彦:ありがたい……
    宇津木 舞人:うおーやっべみんながぽさ強くなってきて僕ももうちょっとなんかやらなきゃ…
    空堀音彦:むちゃくちゃやってますわよ
    唐木 喪々:むちゃくちゃやりました
    原谷 雪倉之助:やってるぜ!(?)
    宇津木 舞人:いらすとやだ
    原谷 雪倉之助:ダレ――ーッ
    宇津木 舞人:なんか現場を収めてくれそうな人が来た
    唐木 喪々:便利そうな奴だ
    空堀音彦:原状復帰……この時代だとそうか……
    唐木 喪々:まあ確かにそうだよな……となる
    空堀音彦:一騎当千でもストリートファイトしたら壁のへこみとかを修繕しろって怒るシーンあったな
    空堀音彦:一方現代漫画のリボーンは幻術で直った雰囲気だけだけ出してた
    宇津木 舞人:酷い話だよ>幻術
    原谷 雪倉之助:でっち上げ・・・
    唐木 喪々:あげあげ
    GM:というわけで、良かったら西棟にいる秋津に会おう! の合同EDです
    宇津木 舞人:はーい
    空堀音彦:おす、こちらはOK
    宇津木 舞人:お嬢さんが幸せならオッケーです
    唐木 喪々:おっけーぜ
    原谷 雪倉之助:こちらもOKですぜ!
    宇津木 舞人:既に賞品は得たあとだが謎は解かないと気持ち悪いもんな!
    宇津木 舞人:乱歩のデビュー作なんだねぇ
    唐木 喪々:そうとは……
    GM:日本の暗号小説の嚆矢的作品です
    原谷 雪倉之助:そうとはね……(リアルタイムググり月)
    GM:読むと「ここまでパクり尽くしていいんだ!?」って思うくらい前例をパクり倒してしょうもないオチに帰結する
    唐木 喪々:いつもの仏頂面だけど頭に?が浮かんでいるタイプの唐木
    空堀音彦:問題文が欠けていても解く……暗号学園の夕方多夕のごとく
    原谷 雪倉之助:そういう事にしている時の名探偵ムーブです(?)
    唐木 喪々:すやすや……
    空堀音彦:( ˘ω˘)スヤァ
    原谷 雪倉之助:スヤンヌス
    GM:南無阿弥陀仏を点字にする暗号、五十音表を書き起こすところで力尽きたので出題はスキップです
    唐木 喪々:草
    唐木 喪々:没案を使っているのだなあ
    原谷 雪倉之助:なるほどねえ
    宇津木 舞人:まぁ、面倒だしなんなら乱歩本人も普通にミスってるらしいもんな…
    空堀音彦:草
    空堀音彦:まぁ暗号の成否を確かめるのも面倒だしな
    唐木 喪々:草に草を重ねて草わせ
    GM:あと七十二文字分を南無阿弥陀仏で書き起こすと画面の専有が凄まじいことになってしまう
    唐木 喪々:それは本当にそう
    宇津木 舞人:もはや経文だよ
    原谷 雪倉之助:ながい(確信)
    空堀音彦:今のうちから媚び売っておくか
    唐木 喪々:大草原
    GM:そういえばNPC陣営の知覚発表してなかったな
    GM:日飼 愛蔵:〈知覚〉5
    楊 義沙:〈知覚〉14
    半任 加奈:〈知覚〉13
    佐津 迅輝:〈知覚〉12
    枯稲 海人:〈知覚〉4
    五路士 美南:〈知覚〉11
    霧谷 夕子:〈知覚〉3
    秋津 類栖:〈知覚〉10

    GM:という内訳でした
    唐木 喪々:そんなに際立って高い人が居るって感じじゃなかったんだなあ
    GM:半任さんが高いのは優秀な使用人だからです。とっても優秀なので知覚が高い
    唐木 喪々:というかさつ・じんき教授普通に知覚高くて草
    原谷 雪倉之助:まさか枯稲 海人が完全なる一般人枠だったとはね……
    GM:佐津教授は一般通過殺人鬼なので知覚が高い
    唐木 喪々:一般通過殺人鬼なので
    宇津木 舞人:ははーなるほどね
    唐木 喪々:無法だろ
    宇津木 舞人:なるほどね・・・?
    原谷 雪倉之助:殺人鬼ではあったんだねえ……
    宇津木 舞人:そしてお嬢さん、めっちゃ低い、フィジカルタイプかな?
    GM:殺人を披露することなく殺人されてしまったので、殺人鬼であることは最後まで分からなかったが……!
    空堀音彦:披露されても困る
    原谷 雪倉之助:まあメギドと一般殺人鬼じゃあちょっと差があるからなあ…
    宇津木 舞人:これ以上死体のミスリードを増やされてたまるか!
    空堀音彦:こんな時も出ないと手持ちの金を吐き出しきることなんて経験できないからなぁ!
    唐木 喪々:ウム…………
    唐木 喪々:草
    原谷 雪倉之助:いや草
    宇津木 舞人:草ぁ
    GM:というわけで合同EDでした
    GM:なんと、秋津は……記憶操作を免れている!
    原谷 雪倉之助:日飼さんも大変だなあ…(ぷかー)
    唐木 喪々:ナンテコッタイ
    宇津木 舞人:あ・・・そりゃそうだ>記憶操作
    原谷 雪倉之助:エライコッチャ
    宇津木 舞人:マァエエヤロ
    GM:次回は個別EDから、14はおやすみで15,16の2コマで終わるかな
    唐木 喪々:うい
    宇津木 舞人:はーい
    原谷 雪倉之助:オウイエ!
    GM:個別EDは前に言った通り、OPで会った人と推理遊戯を振り返る感じです
    空堀音彦:おす
    原谷 雪倉之助:ウス!怪盗か日飼さんになりそうだなあ……
    空堀音彦:まぁ秋津やろなぁ
    宇津木 舞人:お嬢様といち・・・・振り返って冷静で的確な距離を保ちます
    唐木 喪々:不発さんでよさそう
    原谷 雪倉之助:押し倒せーッ
    唐木 喪々:突然きぶり爺に
    空堀音彦:まぁ仕方ない
    宇津木 舞人:仕方なくはねえよ!?
    GM:宇津木さんとお嬢様の仲は進展するのでしょうか……!
    宇津木 舞人:まぁでも実際事件、あったりして…もっとちゃんと守らないとなぁって気持ちにはなるんだよな
    唐木 喪々:がんばえー
    宇津木 舞人:くそ、不発さんといちゃついてくださいよ
    空堀音彦:こっちはお嬢さんがそもそもいないんですよ
    唐木 喪々:流石に草
    原谷 雪倉之助:フッ……名探偵には助手がつきものだからねえ
    GM:では本日はこれにて解散です。お疲れ様でした。おやすみなさいませ~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!
    空堀音彦:おやすみなさい~
    宇津木 舞人:おやすみなさいませー

    目次へ戻る

    day8 個別ED1~2

    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    唐木 喪々:ばんばんわー
    宇津木 舞人:こんばんは
    原谷 雪倉之助:こんばんはですぜ!
    GM:ばんばんは
    GM:到着した人は1d100を振ってください。高い人から個別EDを先行します
    唐木 喪々:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 53

    空堀音彦:こんばんは
    唐木 喪々:普通だな!
    唐木 喪々:こんばんわー
    空堀音彦:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 99

    宇津木 舞人:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 18

    宇津木 舞人:圧倒的空堀君であった
    原谷 雪倉之助:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 25

    原谷 雪倉之助:ふつう!
    唐木 喪々:凄いの一人おるな
    空堀音彦:はは
    原谷 雪倉之助:今の所怪盗新月に(お菓子抱えて)面会か、日飼さんと未来の持ち主の話をぐーたらしたいな、
    原谷 雪倉之助:位のぼんやり展望があります(?)
    GM:音彦→唐木→原谷→宇津木 の順番ですね
    唐木 喪々:ぼんやりりー
    宇津木 舞人:僕はラストか・・今日は踊るか
    GM:音彦さんは秋津と推理遊戯を振り返る感じで良かったかな
    空堀音彦:そうですね
    原谷 雪倉之助:踊りだ
    GM:怪盗新月、富国会に首輪をつけられました
    唐木 喪々:ガッチャーン!
    GM:神秘の使い手を牢屋で腐らせておくわけがないよなァ!
    宇津木 舞人:命があっただけよかったよかった
    宇津木 舞人:理由が生々しいんだよなぁ!
    唐木 喪々:ただしい
    原谷 雪倉之助:ガハハ!一緒に登録情報抹殺できるよう頑張ろうねえ!()
    原谷 雪倉之助:退席(この世から)
    唐木 喪々:この世から出て行っちまいなァ―――ッ
    宇津木 舞人:返せない借りは心残りさ…
    原谷 雪倉之助:そういえばちゃんと取引してもらった銅貨だったのよなあ
    唐木 喪々:奥ゆかしい
    宇津木 舞人:おいおいおい、青春してるじゃあないか
    GM:「俺が優勝した暁には副賞の財産の三割を渡そう」で佐津と枯稲、五路士から二銭銅貨を譲渡してもらいました
    GM:お嬢様はなんか御菓子渡したら二銭銅貨を譲ってくれた
    唐木 喪々:草
    唐木 喪々:一番無敵なのかもしれない、お嬢様
    宇津木 舞人:草
    宇津木 舞人:僕もそういうこじゃれたものでも贈るべきか…いや、僕はそういう仲では
    原谷 雪倉之助:なるほどなあ
    唐木 喪々:ゆーびーわ!ゆーびーわー!
    宇津木 舞人:首輪つけられておこうね、唐木さん
    唐木 喪々:もう付けられてるみたいなもんだと思う
    宇津木 舞人:なに、気づいているというのか…
    唐木 喪々:なんだあっ
    宇津木 舞人:こ、こやつめ・・・
    厳馬 治:エッホエッホ 死んでない人は治せないや エッホエッホ
    原谷 雪倉之助:フ……()
    宇津木 舞人:テクニカル物騒な
    唐木 喪々:こわいねえ
    宇宙からの黄色:コワイネェ
    唐木 喪々:うちゅう…………
    唐木 喪々:ふかしぎ!
    唐木 喪々:そっちを見に行く暇なかったからな…………
    GM:前々回CPである白黒CP時点だと類栖兄貴は弟の身代わりで神隠しというか封印されたんだよな
    宇津木 舞人:成程なー…明日は我が身か
    原谷 雪倉之助:好奇心ザウルスもとい弟のアリス君は何をしたのよ定期
    原谷 雪倉之助:なんだか見て来たかのように言うのう……
    唐木 喪々:こわいねえ
    宇津木 舞人:別の神秘も生まれ続けますからね
    唐木 喪々:うまれ…………
    唐木 喪々:やまい!
    宇津木 舞人:お、惚気かい?
    唐木 喪々:そだち!
    唐木 喪々:成り上がりなんだ……
    原谷 雪倉之助:やっぱり……ミセス秋津の息子さんなのか!?
    GM:そうです
    GM:一代で富を築いた貿易商が父親でした
    唐木 喪々:つよい
    唐木 喪々:確かに成り上がりと代々の旧家では違うよな……
    原谷 雪倉之助:そうだったとはね・・・
    宇津木 舞人:それはねぇ違う感覚だ
    GM:返して貰ったら〆となっていきます
    唐木 喪々:ほりほり
    原谷 雪倉之助:何を見て、何を信じるかという訳ね・・・
    唐木 喪々:あ、後ぼんやり考えたら「コイツ一人で140m級を作り出すの無理があるな……」(能力上一人で作らないとならない)
    唐木 喪々:となったので、人型兵器は40m級になる事になりました
    唐木 喪々:それでもサイコ並だろ?はい
    GM:よければシーン〆となります
    宇津木 舞人:十分やばいって
    空堀音彦:じゃあちょっとモノローグを
    GM:どうぞどうぞ
    唐木 喪々:むしろそれでふと成長を悩んでいる
    宇津木 舞人:わくわくものろーぐ
    唐木 喪々:与太話を真剣に考えるとどうしても《贋作王の秘本:ブラックダイアモンド》という趣味が必要になる……
    唐木 喪々:ロボが出る機会があるかないかで成長が決まる(?)
    宇津木 舞人:まぁ神秘なんてろくでもないものだよ
    原谷 雪倉之助:一方名探偵は原初の虚:クリメイトを真剣に視野に入れつつあった──
    宇津木 舞人:蘇生復活絶対許さないマンだ
    宇津木 舞人:一方書生はとるもの既に決まってるので高みの見物なのだった
    唐木 喪々:わかるー
    唐木 喪々:クリメイト、欲しい
    唐木 喪々:でも唐木はパワーofパワーの成長をする以外の選択肢が無いので
    唐木 喪々:クライマックスの時のパワーをひたすらに高める
    原谷 雪倉之助:どんどん搦め手が増えていく名探偵の明日はどっちだ(?)
    唐木 喪々:きゃっモノローグ
    唐木 喪々:名探偵なんて姑息で十分だろ!(?)
    原谷 雪倉之助:モノロギタイムだ!
    宇津木 舞人:世界の、世界だ
    GM:空堀一族のだ
    空堀音彦:これで!
    GM:あいさ
    唐木 喪々:わいわい!
    宇津木 舞人:正しくあろう
    GM:お疲れ様でした。ありがとうございます
    GM:音彦くんは音彦くんの世界を形成することができるのか……!
    GM:では続いてのEDは唐木さんです。何をしますか
    原谷 雪倉之助:きゃっきゃ
    唐木 喪々:うーーーーーーーん
    唐木 喪々:何もないとまあ例によって格納庫なんだけど…………
    唐木 喪々:毎回格納庫も芸がない様な気がする……
    唐木 喪々:でも他にやる事と言ったら……不発さんのご機嫌取り用にモノを買うとかそういう程度なんだよな……
    空堀音彦:ホテルに行きましょう
    唐木 喪々:イキスギィ!!!
    宇津木 舞人:斜め上に勝っトンだな!?
    GM:草
    唐木 喪々:うーーーーん唐木お前どう思う?
    唐木 喪々:choice[かくのうこ,どげざようブツ]
    DoubleCross : (choice[かくのうこ,どげざようブツ]) → どげざようブツ

    唐木 喪々:はい。
    唐木 喪々:なんか買いに行ってる所にたまたま出てきてもらおうかな……
    唐木 喪々:お前何買うの?
    唐木 喪々:なにかおう
    宇津木 舞人:自我が分裂している
    唐木 喪々:俺はよくやる
    GM:PCにインタビューしている
    唐木 喪々:みんなやらないの…?となり勝ち
    唐木 喪々:まあとにかく歩きながら考えるよ
    唐木 喪々:そうかい
    唐木 喪々:と言う感じで帝都で歩き回ります
    原谷 雪倉之助:一緒に歩き回りだ
    GM:OK
    宇津木 舞人:逢引きじゃあないか
    唐木 喪々:ちがうんじゃないかなあ(鈍感を超えた鈍感)
    唐木 喪々:最初から諦めてたが正しいんだよなあ(そしてまあそれはそうなる)
    唐木 喪々:最初から全力で次善策に走ってたのはそう
    宇津木 舞人:草
    原谷 雪倉之助:とりあえず黒曜石のナイフ(持った怪盗)送り付けたから……()
    空堀音彦:草
    宇津木 舞人:もっといいものおくろう?
    GM:唐木さんの好み十割なんだ
    唐木 喪々:と言うかコイツはハッキリ言って精神的に幼いので
    唐木 喪々:子供めいた思考で考える事しか出来ない(相手の事を考えるのが絶望的に苦手)
    唐木 喪々:なので自分が好きなものを渡す、は思いついても
    唐木 喪々:多分それじゃダメなんだろうな→じゃあどうしたら……で止まってしまう
    唐木 喪々:のでこの辺でやってきてもらおうかなって
    宇津木 舞人:珍しく悩む・・つまり愛ってコト!?
    唐木 喪々:可能性は否定できない
    宇津木 舞人:(ごしごし
    原谷 雪倉之助:なるほどね?
    宇津木 舞人:往来で!?
    空堀音彦:そういえば、そう
    唐木 喪々:そうですが…………(世間体や醜聞やプライドなどというものはない)
    宇津木 舞人:不発さんには世間体というものが一応仮にもあるんですよ!?
    唐木 喪々:コイツには無い(自分側の都合でばかり考える)
    唐木 喪々:そもそも常時ツナギの奴がそんなもん考える訳ない
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ社会不適合め
    唐木 喪々:善処します、検討します、持ち帰らせていただきます、ハイゴメンナサイなどの恐ろしい言葉たちだ
    原谷 雪倉之助:迫真社会的ワードだ
    唐木 喪々:言ってる時は表情が死んでるので分かりやすいらしいです
    原谷 雪倉之助:へえ。(隙あらば逃げる気満々・名探偵)
    唐木 喪々:残当
    宇津木 舞人:だが掌握されているのだ…
    宇津木 舞人:やっぱ悪の組織だな?
    唐木 喪々:そうかも
    宇津木 舞人:使い手を持ち帰る、人権意識~
    原谷 雪倉之助:帯刀!???
    唐木 喪々:なんか聞いた事ある苗字
    唐木 喪々:どこだっけ
    原谷 雪倉之助:前回のハラワタ啜りだぜ
    宇津木 舞人:ほほう?
    唐木 喪々:あー
    宇津木 舞人:あーえ、あー
    空堀音彦:血縁なの!?
    GM:だから神秘の適性があった
    宇津木 舞人:帯刀生座!
    唐木 喪々:そういう…姦計だったのか……
    宇津木 舞人:三と生がいるなら帯刀イ座とかもいるのかな…
    宇津木 舞人:ご皮肉~
    唐木 喪々:それを介するパワーはコイツには無い
    原谷 雪倉之助:さらに六と五だぜ
    宇津木 舞人:女の勘はよく当たるというわけだ
    原谷 雪倉之助更地サラジネ!?
    唐木 喪々:大丈夫、みんな生きてる。
    宇津木 舞人:敵地でもよくはねえよ!
    唐木 喪々:使うと大変なことになるので予知系武装はもう作られなくなるんだねえ()
    GM:そういうわけなのだ
    空堀音彦:へけっ
    宇津木 舞人:いちゃついてるねぇ
    唐木 喪々:へけけ
    唐木 喪々:あ、じゃあここで何か買っておいた任意の物を落としていくか
    GM:いいですわよ
    宇津木 舞人:瞳…?
    唐木 喪々:https://www.topkapi-kilim.jp/blog/nazar/
    原谷 雪倉之助:トルコのお土産かな
    宇津木 舞人:ほへー
    原谷 雪倉之助:あってた!
    宇津木 舞人:・・・怖いわ!!
    宇宙からの黄色:ちらほら
    唐木 喪々:設計思想とか言うあたりがコイツって感じ
    宇津木 舞人:まぁ唐木さんらしくていいんじゃないか…w
    唐木 喪々:そうだねえ
    宇津木 舞人:まぁそういうのの中に本物が混じってるのも神秘ではありがちだが
    原谷 雪倉之助:わかるやつだぜ
    宇津木 舞人:知性の光が
    唐木 喪々:知性があっても丸見えなので意味はない
    宇津木 舞人:言い訳って口にしちゃってる
    原谷 雪倉之助:言い訳を考える時に言い訳という奴があるかっ
    唐木 喪々:そういう奴だよ
    原谷 雪倉之助:(ガタッ
    唐木 喪々:まあでも冷静に考えて
    唐木 喪々:農家の三男坊のぼんやり仕事趣味全力男が考えて渡したってだけで
    唐木 喪々:凄い事ですからねある意味
    宇津木 舞人:ま、まぁそう・・・かな?
    原谷 雪倉之助:たしかになあ……
    宇津木 舞人:あ、いいな、かわいい
    唐木 喪々:かわいいね
    唐木 喪々:後はそうねえ、ついでだからデートに引きずり回されたい(我欲)
    唐木 喪々:絶対コイツ分かって無いもん
    GM:なるなる
    宇津木 舞人:つけてたらわるいんですかー?
    唐木 喪々:いや……つけてるなって…………(じー)
    空堀音彦:これは脈アリですよ
    原谷 雪倉之助:押し倒されるまで行けますね(?)
    宇津木 舞人:和ぁラブラブじゃないですか
    唐木 喪々:!?
    唐木 喪々:押し倒され……まあされる可能性あるな…………
    空堀音彦:こうやって唐木さんは私がいないと……って女の人を増やすのね
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ
    宇津木 舞人:ダメンズメーカー
    唐木 喪々:そんな沢山はいないやろ…………
    唐木 喪々:いる可能性は否定できないが……
    GM:良かったらこれで夕食に向かって〆ですわ
    唐木 喪々:オッケーですわ
    唐木 喪々:これからは多分一度は不発に会ったら鞄を見ると思います
    唐木 喪々:つけてるな…………と言う顔
    唐木 喪々:手料理やんけ!!!!!
    原谷 雪倉之助:添え膳じゃな……
    GM:だいぶ機嫌が良かったらしいです
    宇津木 舞人:いいですね…つけてるな
    宇津木 舞人:ひゅうううう!
    唐木 喪々:つけてるな……………………
    原谷 雪倉之助:つけてるな……
    唐木 喪々:つけてるな……の顔をしていく
    GM:というわけで唐木さんお疲れ様でした。
    唐木 喪々:(だいのじ)
    GM:次は探偵の個別ED。何をしますか?
    唐木 喪々:やれーっ
    原谷 雪倉之助:ウオオ!今考えてるのは怪盗新月の前でお菓子を食べつつ
    原谷 雪倉之助:どういう経緯で神秘使えるようになったん?の確認をしていくか
    原谷 雪倉之助:日飼
    原谷 雪倉之助:さんに副賞の財産の使い方を聞きつつ、未来の使い手についてあーでもないこーでもないとグダグダ話をできるかな…
    唐木 喪々:ビール!ビール!Foo↑
    原谷 雪倉之助:の二案があります
    宇津木 舞人:大事だ>確認
    GM:なるなる
    原谷 雪倉之助:GMのやりやすい奴や想定ED案があったらドンドコ合わせていきますぜ!
    GM:今23時か(時間を確認……)
    唐木 喪々:どんどこどこどこ
    GM:では前者にしましょう。怪盗との談話。それはそれとして今日はここでセーブにしようと思います
    GM:2人分EDやると24時回りそうなので、明日に2人のEDをやる
    唐木 喪々:ういー
    唐木 喪々:お疲れさまでした~
    原谷 雪倉之助:ウス!お疲れ様でしたー!
    原谷 雪倉之助:健康クロスで明日にパワーを高めていくぞう
    宇津木 舞人:了解ですー
    GM:そんなわけで宇津木さんのED案も聞いておこう
    空堀音彦:おす
    宇津木 舞人:私の方はまぁ…お嬢さんとお話をこの機にしっかりしようかな
    唐木 喪々:しかしコイツは本当に大丈夫なのだろうか……(情緒的な意味で)
    唐木 喪々:やれーっ
    唐木 喪々:結局RHOも誰も出てないしな……
    宇津木 舞人:空堀君ほど急ぎ過ぎないが・・・こう、このままではいくまい!
    GM円環の理バウムクーヘンに導かれてしまう
    唐木 喪々:草
    GM:それでは本日は解散です。おやすみなさいませ~
    宇津木 舞人:導かれてなるものか!
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!(わくわくどきどき)
    宇津木 舞人:おやすみなさいませー
    唐木 喪々:おやすみなさーい
    空堀音彦:おやすみなさい

    目次へ戻る

    day9 個別ED3~4

    宇津木 舞人:希望の朝
    唐木 喪々:きぼぼぼぼ
    唐木 喪々:キーボードクラッシャー(こんばんわの意)
    空堀音彦:こんばんは
    原谷 雪倉之助:トウチャク!(すやぁ)
    GM:ばんばんは
    唐木 喪々:こんばんわー
    原谷 雪倉之助:ED順番的に自分からでしたわね!
    宇津木 舞人:かつ丼、食べるかい?
    GM:ですわね。怪盗と話すターン
    原谷 雪倉之助:フッ……もう少し洒落たものを用意したよ
    唐木 喪々:オーガニックトロ・スシを2カンかな……
    空堀音彦:やーい、お前の親族ハラワタ啜り
    宇津木 舞人:シャバあるいとんかーい
    GM:神秘の使い手を牢屋で死蔵する理由がないからね
    唐木 喪々:閉じ込めておくのも大変だしね
    不発 不明:あとは脱獄の腕が神秘抜きでも常人離れしていたので~、入れておく牢屋がないです~
    唐木 喪々:まあ、そうなるな
    宇津木 舞人:世知辛い…
    不発 不明:名前は既に”掴んでいる”ので~、多少の距離や所在は気にしないことにしています~
    唐木 喪々:こわいなあ
    原谷 雪倉之助:そうとはね……
    宇宙からの黄色:そうとはね……
    唐木 喪々:かき氷だ
    唐木 喪々:うちゅう…………
    宇津木 舞人:ひえええ
    原谷 雪倉之助:ワア!思ったよりデカい!!!(早速試し月)
    唐木 喪々:でかさ…………
    GM:エクセレントファンアートだ
    唐木 喪々:最近だとGM側の設定次第でPL達でも画像演出が使えるようになったんで
    唐木 喪々:そっちの方が良いかも
    宇津木 舞人:た、たのしそうだなぁ
    宇津木 舞人:でっか
    空堀音彦:でかい
    宇津木 舞人:あ、僕も今度からそれにするか
    原谷 雪倉之助:そうとはね……
    GM:なるほど 全員に演出使用許可にチェックを入れました
    唐木 喪々:うおー
    唐木 喪々:これでやろうと思えばいつでも画像演出が使えるぜ
    GM:画像演出使ったことないのでどういう挙動するかまったく分からんけど使えるらしいぞ
    唐木 喪々:ざっくりいうとバーッと出したりできる(ざっくりすぎる)
    唐木 喪々:音楽とかも合わせようと思えば合わせられるんで
    唐木 喪々:音+カットインでバーッという感じが出来る
    唐木 喪々:そこら辺を動く類のAPNG辺りにすれば
    唐木 喪々:アニメーションでみんなを驚かせましょう!も可能
    唐木 喪々:GIFだと透過が使えないのでAPNGがオススメです
    原谷 雪倉之助:なるほどなあ……(よみよみ)
    唐木 喪々:自分の能力を使ってる……
    宇津木 舞人:勉強になる
    空堀音彦:学びがあるなあ
    唐木 喪々:この辺を活用すると雷を落としながら現れるアポルも出来るって訳です(前GMでばっちりやってる奴)
    唐木 喪々:ほんとはシン五話の時とかも召喚演出したかったんだけど手が回んなかった
    唐木 喪々:たべてる
    空堀音彦:最近のふわふわしたやつすき
    原谷 雪倉之助:あれ食べやすいし美味しいですよね
    宇津木 舞人:ジャリジャリも好きだけどあれは美味しいですよね
    唐木 喪々:昔ながらのがりがり系でブルーハワイの甘ったるい味わい
    原谷 雪倉之助:コーラシロップすこ 見た目だけの違いでも気分が上がるから最高
    唐木 喪々:多分唐木もブルーハワイが好きだと思います(繊細な味わいを感じられるタチでもないし)
    唐木 喪々:コイツらやっぱり似た者同士だろ
    原谷 雪倉之助:?(きゃるん)
    空堀音彦:二人とも地中に埋めましょう
    宇津木 舞人:出来ないとは言わないんだな
    空堀音彦:オーヴァードやし生きとるやろ
    宇津木 舞人:りょうしんてき
    唐木 喪々:こやつら……
    GM:実際ウロノイだったらもっと壊れた動きできるけど無形の影連打とかいうアホの構築してるからだいぶ控えめ、怪盗
    唐木 喪々:待て富国会=サン!私は超人にしては控えめで邪悪で無い方だ!!!
    原谷 雪倉之助:左様でございますね(ウルボンしながら)
    宇津木 舞人:アホの構築は大好きだ
    唐木 喪々:じゅるり
    唐木 喪々:激流に見えた
    宇津木 舞人:そんなヤバ気な物に触れるのかい…?
    唐木 喪々:なんだあっ
    GM:世界初の「ウイルス」に関する論文
    宇津木 舞人:ははーなるほど
    唐木 喪々:おおー
    空堀音彦:なるほどね
    原谷 雪倉之助:今回の横道かつ名探偵薀蓄パート、ヨシ!
    唐木 喪々:しんぴしんぴ
    唐木 喪々:にっこー!
    唐木 喪々:しかし警部…本当に私たち3人がRHOなんて持っているんですか?という具合だな……
    空堀音彦:早く出せ!
    原谷 雪倉之助:ガハハ!
    空堀音彦:敵対者なら殺すしかないのだ! こうしくん!
    宇津木 舞人:ガハハ
    宇津木 舞人:オペラ座館かな?
    唐木 喪々:もちかえり……
    宇津木 舞人:げぇ御方
    唐木 喪々:あのお方…………
    空堀音彦:わしじゃよ>(◉▼◉        )Э
    唐木 喪々:さっサカバンバスピス様!
    唐木 喪々:おゆるしを……(失態を犯したタイプの部下)
    GM:鱗の盾
    唐木 喪々:あにーん
    唐木 喪々:良く出来た弟~~~~!!!
    空堀音彦:やーい、お前の兄貴、ハラワタ啜り
    宇津木 舞人:地獄かね?
    宇津木 舞人:果たして法螺だったのか
    唐木 喪々:ほらららら
    空堀音彦:生き返りますよマジで
    GM:実は怪盗新月、もとい楊
    唐木 喪々:YO!
    GM:五路士が「御方」に言及し出したときは気絶していたので御方が前回と今回で繋がっていることを知らない
    唐木 喪々:そういえばそう
    唐木 喪々:あのお方…………
    宇津木 舞人:アナイアレイター!?
    原谷 雪倉之助:はっそういえば!
    唐木 喪々:な……なんだあっ
    唐木 喪々:さっきまであった平和で何事もない世界は!?
    空堀音彦:はうっ……!
    空堀音彦:蜘蛛糸……
    唐木 喪々:しれッとモリアーティモチーフまで持ってきよる
    空堀音彦:森・アーティー
    唐木 喪々:面の皮
    宇津木 舞人:貴方が蜘蛛だったのですねって言わなきゃ
    GM:うーん、いったいどんな人物なんだ。まったく分からないぜ
    原谷 雪倉之助:はい、という訳で
    唐木 喪々:きっとフォハハハハって笑いながら全身からスリケン鉄条網を出すような神話級クソだぜ
    GM:御方=アナイアレイターはやたらと「計画の想定内です」とか言っていたが、どんな人物なんだ
    空堀音彦:ラストバトルは滝の上やね
    宇津木 舞人:まるで数学教授見たいかもしれない…
    原谷 雪倉之助:一話目から黄色の月が繋がっていた理由、おわかりいただけましたでしょうか
    空堀音彦:空堀家伝・吹き飛ばし
    原谷 雪倉之助:大ボスをブッ飛ばすなら……こちらも(全力を)抜かねば 不作法という物……(にゅにゅにゅ)
    唐木 喪々:つながりー(ずぶずぶ)
    宇津木 舞人:えげつない奴なのかもしれない…いったいどんなプランを立てんな―なんだ
    空堀音彦:プランナーは好きだけど偽プランナーはまぁなんかふんじばるかって気持ち
    唐木 喪々:ふんじばりー
    唐木 喪々:かわいげがないからな……
    宇津木 舞人:実はそこにも因縁が!?
    GM:そうらしいです >原谷さんのルーツ
    GM:今聞いたけどそうらしいです
    原谷 雪倉之助:そうらしいです。(瞬間瞬間必死でロールPL)
    唐木 喪々:そうだったとは…………
    宇津木 舞人:今聞いたかー(
    宇津木 舞人:怪盗は鮮やかに獲物を盗み出す創造的な芸術家だが、探偵はその跡を見てなんくせつけるただの批評家に過ぎないんだよ?
    GM:というわけでシーン〆ていきたいと思います
    GM:CPのラスボスは……アナイアレイター!
    宇津木 舞人:大物だ…
    原谷 雪倉之助:はーい!此方も以上です!
    原谷 雪倉之助:最後に締めの1~2文だけ頂ければ
    原谷 雪倉之助:!
    GM:おkですわ 〆文どうぞ
    原谷 雪倉之助:以上ですー!お時間いただきましたぜ
    GM:おkです。ありがとうございました。
    GM:一話の個別EDのリフレインなのだなあ
    宇津木 舞人:大ボスの情報も出たしワクワク
    唐木 喪々:うおおー
    GM:ではお待たせしました。トリは円環の理バウムクーヘンでしたっけ
    宇津木 舞人:そうはなら・・・な・・い・・・
    GM:ならないかどうか、見せてもらおう!
    宇津木 舞人:喰わせようとするんじゃあないよ、普通に振り返ろうよ!!
    唐木 喪々:草
    空堀音彦:でも自分から食べますよね?
    宇津木 舞人:既にタイトルでオチがついてる
    原谷 雪倉之助:バウムッ!(ワムウのポーズ)
    宇津木 舞人:なんのことだい?(ハシシすぱー
    宇津木 舞人:第一声で草ぁ!
    唐木 喪々:ハシシ吸うな
    唐木 喪々:いつもの
    宇津木 舞人:あ、これ家とかでいいのかな?
    GM:お家です
    宇津木 舞人:うむ、ひとめはないか・・・うむ
    GM:暇であってもなくても「明日一緒に食事へ行くわよ!」になります
    原谷 雪倉之助:誘われるのかい!?
    唐木 喪々:誘い…………
    宇津木 舞人:こいつぅ
    唐木 喪々:あら着物
    唐木 喪々:すごいな、この格好だと唐木が誰?って言いかねない(服でだいたい判断してる?)
    GM:霊基一臨くらい
    宇津木 舞人:その辺にいそうな学生
    原谷 雪倉之助:日常だあ
    唐木 喪々:えらそう
    唐木 喪々:もう一度やりたいぜ
    GM:GMはもうやりたくないです 暗号作るの大変すぎ
    宇津木 舞人:せやろな・・・w
    唐木 喪々:そうだろうなあ
    空堀音彦:草
    原谷 雪倉之助:それは そう(ぼんやりPL)
    唐木 喪々:ピンポイントでもう来ない人々を
    GM:楊は料理作っていたから、五路士はそもそも推理遊戯にそこまで興味がなかったからでお茶会組だった
    GM:楊っていうか怪盗新月だけど
    唐木 喪々:なるほどなあ
    宇津木 舞人:そのメンツから聞いた話。。あやしい、あやしくない?茶葉を玄関先にまいて掃くとキレイになるとかそういう話?
    原谷 雪倉之助:フッ……一緒に氷菓談義と行こうか
    宇津木 舞人:守りたい、この夕暮れ
    楊 義沙:料理のコツやレシピを教えていましたよ!
    宇津木 舞人:お嬢さん料理できるんですか!?お嬢さんなのに!?
    夕子:勉強中よ!
    夕子:1DX-6 芸術:料理
    DoubleCross : (1DX10-6) → 7[7]-6 → 1

    夕子:黒こげの何かができたわ!
    宇津木 舞人:・・・
    宇津木 舞人:-6て・・・
    唐木 喪々:くさ
    宇津木 舞人:むしろ1出せたのがなかなかの奇跡ですよね(
    空堀音彦:それもそう
    唐木 喪々:曲がりなりにも出来上がってるもんな……
    夕子:「火事になるから止めて欲しい」ってお父様に止められるから料理あまり試せないのよね……
    宇津木 舞人:やんわり厨房から遠ざけますね
    宇津木 舞人:全力でやんわり遠ざけますね?
    宇津木 舞人:これをたとえば僕がやればこうですよ
    宇津木 舞人:3dx
    DoubleCross : (3DX10) → 9[2,6,9] → 9

    宇津木 舞人:ふっ(出来る男面
    唐木 喪々:えらい
    GM:普通に美味しい料理ができてる
    唐木 喪々:芸術って感覚だったか……
    空堀音彦:えらい
    唐木 喪々:4dx
    DoubleCross : (4DX10) → 9[4,9,9,9] → 9

    空堀音彦:そうですね
    唐木 喪々:いがいとできるやつ
    空堀音彦:3dx
    DoubleCross : (3DX10) → 9[1,3,9] → 9

    唐木 喪々:やらないだけ
    空堀音彦:できる
    唐木 喪々:男料理ーズって感じだ
    GM:不発がお弁当作ってくれるもんね
    唐木 喪々:そうだぜ(もしゃもしゃー)
    空堀音彦:この時代だと料理できる男ってかなりだな
    原谷 雪倉之助:1dx
    DoubleCross : (1DX10) → 3[3] → 3

    宇津木 舞人:生活力がね?
    原谷 雪倉之助:フッ……(かき氷係)
    唐木 喪々:唐木は放置して一週間を超えるとふとした時に自分で食べ物を作る可能性が生まれ始める
    唐木 喪々:かなしいね
    唐木 喪々:トイレと水は流石に行く可能性もあるし、オーヴァード体力にかまけて行かない可能性もある
    唐木 喪々:コース!
    原谷 雪倉之助:お高そう!
    空堀音彦:お嬢さんに養ってもらいましょう
    唐木 喪々:ヒモと化した先輩
    宇津木 舞人:既にひものセンパイが言うと違うなぁ!
    唐木 喪々:(だるーん)
    唐木 喪々:寝ころびの男子、唐木マンである
    唐木 喪々:凄い、無の情報が増える!
    唐木 喪々:サンプーチャン……?ちく謎……
    原谷 雪倉之助:名前がながい!(ぼんやりPL)
    GM:ググったら三万円くらいで冷凍食品で売ってるみたい
    唐木 喪々:ひょえー
    宇津木 舞人:ほへー……
    宇津木 舞人:万???
    GM:逸話と材料と手間から比べれば想像より安いな……
    宇津木 舞人:さて・・・こう・・・メロいはつげんを・・する、するのか・・・お前?(頭を抱えてる
    唐木 喪々:やれーっ
    原谷 雪倉之助:いけーっ
    空堀音彦:抱けーっ!
    唐木 喪々:イキスギィ!!!
    宇津木 舞人:抱きはしねえよ!!
    宇津木 舞人:内心だけとろ甘なのやめない?
    宇津木 舞人:「そういわましても」
    原谷 雪倉之助:道中・・・
    唐木 喪々:ヤれ――ッ!!!
    空堀音彦:道中にも妖怪退治を?
    GM:そうかも
    空堀音彦:音彦は鬼へこみしてたので実家の秘伝書を書き写して読んでいました
    唐木 喪々:そうとはね
    唐木 喪々:(道中も何もといった存在)
    原谷 雪倉之助:フッ……(無から名探偵の軌跡をひねり出す中の人)
    宇津木 舞人:(一般的な目線では)何もなかった
    唐木 喪々:プニキ……
    原谷 雪倉之助:やったなあ、熊との相撲対決…(観客席にて)
    GM:前CPは熊と相撲対決する場面がありました
    GM:あと鮭とプロレス勝負する場面もありました
    宇津木 舞人:じょうしき、こわれる!
    唐木 喪々:あったなあ
    唐木 喪々:舐めるのかい!?
    空堀音彦:僕が喧嘩商売読んでたからちょうどよかった >熊
    原谷 雪倉之助:ア オ ア シ ラ
    宇津木 舞人:人が指を舐めるみたいに言うな>なめるのかい
    唐木 喪々:舐めないのかい!?
    空堀音彦:どっちなんだい!
    宇津木 舞人:自分の指でも舐めてろ、サケの脂と共に!
    原谷 雪倉之助:智慧かむかむ!
    唐木 喪々:(くっちゃくっちゃ)
    唐木 喪々:(全然賢くならずふしぎそうなかおをする唐木)
    原谷 雪倉之助:アッ失礼、少しお手洗いに行ってきやす!
    GM:てらら
    原谷 雪倉之助:しゅばっ
    唐木 喪々:てらー
    宇津木 舞人:いってら
    唐木 喪々:デモクラシーだ
    宇津木 舞人:いわゆる大正デモクラシーという奴ですね
    宇津木 舞人:民主主義、自由や権利といったものはこの辺の下地あってこそだから大事ですねぇ…
    GM:女性の人権ちょっとない時代、大正
    唐木 喪々:女の人権があった時代、近代までほぼ無い
    唐木 喪々:ウソ、人権という概念が出来たの自体が近代
    空堀音彦:それもそう
    唐木 喪々:きゃー
    GM:そんな時代でこの精神性の夕子お嬢様、だいぶ女傑
    唐木 喪々:それはある
    GM:食べてる?
    GM:円環の理を
    宇津木 舞人:叩き潰すが??
    唐木 喪々:たべたべ
    唐木 喪々:舐めろ!右腕を
    宇津木 舞人:流石に下宿先のお嬢さんに手を出すのは不味くないか?
    宇津木 舞人:ほらやっぱあとくされのない相手をだね
    GM:何がまずい? 言ってみろ(無惨様)
    GM:全てがまずいです(素)
    宇津木 舞人:(まずい、世間体が…
    GM:良かったらシーン〆になっていきます
    唐木 喪々:全て…………
    GM:日和るなーっ
    原谷 雪倉之助:キカン!
    原谷 雪倉之助:なんだろうな、このいい含み……
    空堀音彦:おかえり
    宇津木 舞人:日寄るなっていうから!!!
    原谷 雪倉之助:気になるのう……ワシの傍じゃないか?(パワー並感)
    宇津木 舞人:ちなみに指切りって遊女の愛の誓いに小指斬り落としたりしてたのも経緯的にあるらしいよ
    宇津木 舞人:愛だね!
    唐木 喪々:あいー
    宇津木 舞人:あ、ちゃんと珍しく身体接触したので概ね満足です…ひよってねえよ!
    原谷 雪倉之助:LOVE・・・
    宇津木 舞人:職が見つからなかったら国に帰るんだな、お前にも家族がいるだろうするしかないからね
    宇津木 舞人:ひもはいかんでしょ(迫真
    GM:では〆になっていきます
    唐木 喪々:?(ぷらーん)
    唐木 喪々:ヒモ男子は良い物だ…お前もこっちにこい―ッ(ネプチューンキング)
    原谷 雪倉之助:ウワーッ(時空破断)
    唐木 喪々:(ぽい)
    宇津木 舞人:じゃ、1,に、ものろっておわる・・・です、いいです?
    唐木 喪々:ものろろろ
    GM:どうぞなのだわ
    原谷 雪倉之助:シマッテコーゼ!
    空堀音彦:お、青春
    宇津木 舞人:じゃ、ここで青春しておきます、終わり!
    GM:詠んでる!
    原谷 雪倉之助:川柳だ
    唐木 喪々:よみ!
    宇津木 舞人:まぁ、これは本来下の句も続くんだが…
    原谷 雪倉之助:なんだったっけな(ググり月)
    GM:というわけで、二話、閉幕です。お疲れ様でした。
    空堀音彦:お疲れ様でした
    原谷 雪倉之助:お疲れ様でしたー!
    GM:三話は来年の一月頃を予定しています
    唐木 喪々:お疲れさまでした~
    宇津木 舞人:あなたのためなら惜しくないと思っていたこの命/ 貴女と逢うためなら、できる限り長く生きたいと思うようになったなー までが下の句でつきます
    原谷 雪倉之助:という訳で、信用できる名探偵も加わったよ(ぱちーん)
    唐木 喪々:のび……
    唐木 喪々:しんよう!
    原谷 雪倉之助:良き良きだぜ……>ながくもがなと おもいけるかな
    空堀音彦:なるほどね
    GM:成長報告は年内に上がっていればおkです。早いとGMのデータ組みが助かる
    宇津木 舞人:お疲れ様でした
    唐木 喪々:うい
    GM:三話トレーラーはGMが頑張って年内に出します
    空堀音彦:おす
    唐木 喪々:おつかれさまでした~~~~
    GM:ラスボスが判明した大正CP……! 残り2話もよろしくお願いします!
    原谷 雪倉之助:第3話もよろしくお願い致しますぜー!
    空堀音彦:よろしくお願いします~
    宇津木 舞人:くそ、なんかおう、ぼくがどういちゃついていいかわかんない!!
    唐木 喪々:殺すぞ~~~~↑
    宇津木 舞人:よろしくお願いします
    唐木 喪々:しょうがないなあのびたくんは
    唐木 喪々:まず腹を減らして目の前にビターンと落ちて……
    原谷 雪倉之助:とりあえず手を繋ぎなさい それから押し倒しだッ
    GM:ヒモのなり方じゃあないんだよ
    唐木 喪々:違うのッッッ
    空堀音彦:手を握って、相手の目を見つめて
    宇津木 舞人:基本的にこいつはお嬢さんに妄りに触れないので、指切りしに行ったのは結構しっかり誠意をねじ込んでいます
    唐木 喪々:ねじこみねじこみ
    空堀音彦:ILOVEYOU
    空堀音彦:これ
    宇津木 舞人:これ
    宇津木 舞人:じゃないが?
    原谷 雪倉之助:なるほどね(?)
    空堀音彦:あとはやっぱり身体接触
    空堀音彦:サイコクラッシャー
    唐木 喪々:サイコクラッシャー
    原谷 雪倉之助:フゥン
    唐木 喪々:塩をくれてやる
    空堀音彦:あれって片手で胸とか腹あたり触りますからね
    唐木 喪々:そうとはね
    宇津木 舞人:いい方
    GM:それでは解散です。お疲れ様でした。おやすみなさいませ~ また次回!
    宇津木 舞人:お疲れ様です、楽しかった
    唐木 喪々:おつかれさまでした~
    唐木 喪々:しゅばばばば
    空堀音彦:お疲れ様でした
    空堀音彦:来年!
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!次回もワクワクだぜ!
    原谷 雪倉之助:ゆく年くる年!(すやぁ)
    宇津木 舞人:まぁ僕はいまだしたんだが(

    目次へ戻る