『帝都超時奇譚 一話:心肝』 雑談



メイン 見学

目次

  • day1 プリプレイ~ミドル1
  • day2 ミドル2 ~ミドル3
  • day3 ミドル4 ~ミドル5
  • day4 ミドル6
  • day5 クライマックス~バックトラック
  • day6 クライマックス演出~合同ED
  • day7 個別ED1~3
  • day8 個別ED4~マスターシーン

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    day1 プリプレイ~ミドル1

    唐木 喪々:イニシアチブ999のトレーラー、こわい
    原谷 雪倉之助:立ち絵ヨシ!
    空堀 音彦:立ち絵3番に起きました
    原谷 雪倉之助:暫定で6番を頂いておりますぜ!
    宇津木 舞人:なら暫定12番にしておこう
    唐木 喪々:ナインボー
    空堀 音彦:こんばんは
    宇津木 舞人:こんばんは
    GM:ばんはんは
    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:時間ですね。よろしくお願いします
    宇津木 舞人:よろしくおねがいします!
    GM:プリプレイの後はPC番号順にOPをやっていきます
    唐木 喪々:しまーす!
    空堀 音彦:よろしくお願いしますー
    宇津木 舞人:……全体的にキャラが濃くて、僕、負けそう!
    原谷 雪倉之助:トウチャク!!!(ずべーっ)
    唐木 喪々:薄味の方がむしろ目立つ説ある
    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:ばんはんは
    原谷 雪倉之助:お待たせいたしました…!こんばんはですー!
    原谷 雪倉之助:名探偵夢水清志郎はなんと大正時代から活躍していたらしいのです。
    唐木 喪々:新規造形空堀さん!
    宇津木 舞人:こんばんは
    原谷 雪倉之助:そういう経緯で年代ジャンプしました。よろしくお願いします
    唐木 喪々:プーン
    唐木 喪々:あわれみ……
    原谷 雪倉之助:逆都落ちという訳ね・・・
    原谷 雪倉之助:な なんだか見覚えのあるピクルーだのう(迫真言いがかり)
    空堀 音彦:以上で
    ふに見学:おこんばんわ、見学……させて……いただきます……>まずければでていきます……
    唐木 喪々:こんばんわー
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!見学いただき嬉しさだぜ
    宇津木 舞人:こんばんは
    空堀 音彦:こんばんは
    GM:こんばんは、見学感謝なのだわ
    唐木 喪々:24歳、覚醒です
    唐木 喪々:オジョオジョ~ッ
    GM:冬野さん冬野さん、ログ編を任命して良いかな
    宇津木 舞人:あ、りょうかいです!
    宇津木 舞人:やりますやります!
    GM:サブタブのマスターシーンはプリプレイの後に挿話お願いしますなのだわ
    唐木 喪々:任命してる!
    宇津木 舞人:了解!
    唐木 喪々:めーたんてい!
    宇津木 舞人:怖いなぁ…
    GM:帝都一の名探偵とは原谷さんのことさ
    GM:(帝都で名探偵を自称しているのが原谷さんしかいないオチでは……?)
    ふに見学:大正時代と言えば名探偵、明智小五郎もそう言っている
    空堀 音彦:名探偵、他称であってくれ
    唐木 喪々:名探偵もたいへんだなあ
    唐木 喪々:しゃらくせえ!!!
    唐木 喪々:大正ってみんなこうなん?
    ふに見学:こんなんだよ! たぶん!
    GM:卓の参考資料として帝都物語(荒俣宏)を一巻だけ読み終えたけど、まあこんなもんだよ
    宇津木 舞人:名探偵、こういうものか
    GM:ずぞぞー(はらわたを啜る音
    唐木 喪々:すすっとる
    原谷 雪倉之助:って感じで振っていきます(ぼやんぼ)
    唐木 喪々:ふりふり
    宇津木 舞人:まさか、探偵が学生やないなんて、嘘やろ工藤!
    GM:学生じゃない探偵の方が多いよ ホームズなどの古典から遡れば
    唐木 喪々:24歳、学生です
    原谷 雪倉之助:因みにこの名探偵は元ネタリスペクト型PCなので
    原谷 雪倉之助:飯と美女と謎のどれかがあれば大抵釣れます
    宇津木 舞人:いわれてみりゃそりゃそうだ>古典からさかのぼれば
    宇津木 舞人:じゃ、葉っぱで…
    空堀 音彦:時そばかな
    原谷 雪倉之助:本もいけます(本の雪崩に埋まりながら)
    ふに見学:カレーライスを与えよう……
    GM:満州鉄道を日本が手に入れてたんだったかな たしか
    原谷 雪倉之助:1900年代、思ったより進んでいがち(迫真マクスウェルプログラム相当品)
    宇津木 舞人:結構文明開化だ
    GM:富国会、PL向けには要するにUGNだと考えてください
    ふに見学:牛丼とかもありますからねこの時代
    GM:どう考えてもバラバラなPCたちが集う理由付けとして国家機関がある
    GM:そんな感じです
    宇津木 舞人:全てブックスんだ
    空堀 音彦:うす >UGN
    唐木 喪々:まだ範囲40+5dしか火力が出ねえよ~
    ふに見学:つよいよ~!
    宇津木 舞人:ダメ人間の匂いがする
    GM:表向きのHOから富国会は何も書かれていないけどGMが「UGNっぽい組織、要るな……」ということで付け足して貰った設定です
    宇津木 舞人:一応僕も範囲持ちなんだけど勝負にならないな…w
    唐木 喪々:だいじだぜ
    原谷 雪倉之助:なるほどわぜ……(ちゃらんぽらん)
    唐木 喪々:原型があるんだけどこいつの構成は
    唐木 喪々:そっちの火力にまだ追っついてない
    唐木 喪々:20歳、学生です
    GM:普通だな!
    原谷 雪倉之助:ちなみに先行種と凍てつく刃があるのでいつでもダメージ+6Dできるぞ!
    空堀 音彦:別にええやろ >薄い
    GM:これから濃くなっていけばええんやで
    唐木 喪々:ハァ……ハァ…力……力を……モットチカラヲー
    原谷 雪倉之助:そうだとも。名探偵たる私の前には霞んでしまうかもしれないが……(すぱー)
    原谷 雪倉之助:おねがい!
    空堀 音彦:大下宿時代
    原谷 雪倉之助:とりあえずヒロインの前ではカッコつけていくか……(ぷかー)
    唐木 喪々:(ぐぎゅるるる~)
    GM:大正時代、寮やアパートがない時代なので下宿がまず選択肢に上がる
    GM:要約すると「いつもシーン終了時にやってるロイス宣言と調達判定はないよ!」です
    原谷 雪倉之助:カットタイムだ
    宇津木 舞人:まぁ確かに、大抵保留しますしね
    唐木 喪々:あいあい
    GM:界隈がシーン終了時に宣言してるからその流れで来てるけど、公式リプレイ読む感じだと普通にシーン中にばんばん宣言していく感じだったんだよな……
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:まあ実際それもありだと思うしな
    空堀 音彦:理解
    宇津木 舞人:まぁ実際そう
    原谷 雪倉之助:了解ですぜ!
    GM:概要:PC1に令嬢が送迎を頼むシーン。送迎を受け入れるとシーン終了
    空堀 音彦:覚醒前ですけど振って大丈夫です?
    GM:大丈夫です。あとからシーン数分振らせる方が手間なので
    空堀 音彦:おす
    ふに見学:美女!
    唐木 喪々:びじょびじょ
    原谷 雪倉之助:べっぴん!
    宇津木 舞人:麗しい
    唐木 喪々:大正にもなって怪異なんておかしーよな!帰ってプレステやろーぜ!
    唐木 喪々:なおハコーはうろついている真っ最中の模様
    唐木 喪々:つよそう
    原谷 雪倉之助:う……うあああ コトリバコが町内を練り歩いている
    GM:帝都なのでコトリバコはいないです 大正時代のS市だったらコトリバコがカルガモ親子くらいいた
    唐木 喪々:この時代のS市、行きたくなさが凄いな……
    唐木 喪々:こわいなあ
    宇津木 舞人:嫌すぎる市
    唐木 喪々:不動学園はまだ存在してないはずだから安心だけど……
    原谷 雪倉之助:カルガモ親子規模!???
    唐木 喪々:教師だ
    原谷 雪倉之助:この時代の月工房PC、多分ハリー・ウェイビルとスミスが活動してた頃だと思う(今も現役とする)
    唐木 喪々:ださんださん
    GM:最後に篤志家の教授が顔見せしてシーン終了となります
    唐木 喪々:教授~
    原谷 雪倉之助:金持ってそう(ゲス顔)
    唐木 喪々:らしさ…………
    宇津木 舞人:いいですねぇ…
    唐木 喪々:占い師だ
    空堀 音彦:こんな感じで
    GM:はーい
    唐木 喪々:アッコラー!!!!!!!
    唐木 喪々:バカッコラー!!!!!
    唐木 喪々:ダマラッシェー!!!どこが教授ッコラー!!!!
    ふに見学:ブフォッ!!!!
    唐木 喪々:どうみてもコードウェル博士じゃねーか!!!
    唐木 喪々:とーどーさんそういう率高いな……
    原谷 雪倉之助:う あ あ あ あ あ あ(PC書き文字)
    GM:そりゃ大正時代だからコードウェル博士のご先祖様くらいいますが……?
    ふに見学:本人ではなかった!
    唐木 喪々:こわいなあ
    GM:アルフレッド・J・コードウェルのJが「ジュニア」を指すことは皆さんご存じだと思いますが(胡乱)
    ふに見学:旨い!!!!
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ(?)
    唐木 喪々:怖い!!!
    GM:よければシーン〆となります
    宇津木 舞人:おやぁ、おやぁ・・・?
    GM:わはは (空堀一族は鬼子である)
    空堀 音彦:これで
    原谷 雪倉之助:ガハハ!
    唐木 喪々:わはは
    GM:はーい、ありがとうございました
    GM:概要:PC2に未亡人が夫を殺した犯人を捜索する依頼をするシーン。依頼を受け入れるとシーン終了
    原谷 雪倉之助:未亡人。素敵な響きですね(???)
    唐木 喪々:素敵だぜ
    唐木 喪々:かわいいぜ
    唐木 喪々:喪服だぜ
    宇津木 舞人:未亡人、変な属性じゃあない
    唐木 喪々:たんていしぐさだ
    GM:お茶が侘しい……
    唐木 喪々:わびしさ
    唐木 喪々:といっても紅茶を入れるようになってフランスの死亡率が一気に下がったなんて話もあるから
    唐木 喪々:こういう事をしてる時点でちゃんとしてる説もある
    宇津木 舞人:いいなぁ、かっこいいなぁ
    唐木 喪々:うでっぷしー
    宇津木 舞人:まぁ確かに探偵はゴリラではない
    唐木 喪々:ゴリラ探偵!
    原谷 雪倉之助:煮沸消毒だぜ
    空堀 音彦:ハラワタ啜り、実在した
    空堀 音彦:よかった、超常現象のせいではないのだ
    宇津木 舞人:十分超常現象なんですがそれは
    唐木 喪々:今の時代だと言えない類の放送禁止用語!
    空堀 音彦:妖怪腐れ外道
    GM:くしゃがら
    唐木 喪々:うぃんく!
    宇津木 舞人:おちゃめだ
    唐木 喪々:アイエエエ!!!!!
    原谷 雪倉之助:う あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ(P C 書 き 文 字)
    唐木 喪々:使ってるメーカー同じだな~とは思ってたけども!?
    GM:そりゃあ大正時代なので秋津のご先祖くらいいますが……?
    唐木 喪々:真顔でキメてくるんだよなとーどーさん
    宇津木 舞人:強いなぁ
    空堀 音彦:う……
    空堀 音彦:助けてくれ、過去が襲ってくる
    宇津木 舞人:過去の時代だからねだから仕方ないね
    唐木 喪々:草
    GM:よければシーン〆となりますわ
    原谷 雪倉之助:此方はこんな感じで!
    GM:(任意のおしゃれな灰皿)良すぎる
    唐木 喪々:かわいい
    宇津木 舞人:草
    原谷 雪倉之助:名探偵なんてやる奴が人間性は兎も角まともな社会性があると思いますか?理論に基づいています(?)
    唐木 喪々:正しい
    宇津木 舞人:そりゃそうかもしれないけどw
    GM:概要:PC3に看護婦が依頼をするシーン。実は二人は秘密組織のメンバーであり、その上司から下された命令が事件解決となる。
    唐木 喪々:めんばめんば!
    GM:秘密組織=富国会のことです。現代に翻訳すると「UGNからジャームハントの依頼がきたぜ!」ですね
    唐木 喪々:分かりやすいぜ
    原谷 雪倉之助:わかりやすさ!
    宇津木 舞人:分かりやすい
    原谷 雪倉之助:社会性ダメ仲間だ(?)
    唐木 喪々:多分これおっぱいで遮られてると思うんですけど(名推理)
    宇津木 舞人:か、会話が…w
    原谷 雪倉之助:なにっ
    宇津木 舞人:堕推理
    唐木 喪々:なんか……この挙動……覚えがあるな…………
    唐木 喪々:苗字が歌津だったりしません?
    GM:歌津ではないですね
    宇津木 舞人:”では”
    唐木 喪々:ではなかった……じゃあ何だろ……
    原谷 雪倉之助:名前の最後にズがついている?(アキネイター月)
    唐木 喪々:ズズズ
    GM:ついています >ズで〆られているいる名前
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    唐木 喪々:だめみたいですね。
    宇津木 舞人:ダメな匂いしかしない
    空堀 音彦:う……
    宇津木 舞人:お友達沢山ですか?
    空堀 音彦:可燃性固体こと乙種二類
    GM:両手の指で数え切れないくらいかも~ >友だち
    宇津木 舞人:あっ(察し
    ふに見学:サークルクラッシャーかな?
    唐木 喪々:あっちかあ
    宇津木 舞人:分かりにくいんだよとかいう直球のめんどくさがりよ
    原谷 雪倉之助:あっ、そっかあ……
    宇津木 舞人:鉄球を投げよう>滅殺
    ふに見学:霧谷さんの先祖かと思ったけど違う感じかな
    宇津木 舞人:もっとじゃあくな、なにがしかと…
    GM:未来技術の拳銃……!
    空堀 音彦:やばいもの作ってる
    原谷 雪倉之助:なにっ おーばーてくのろじー
    宇津木 舞人:胡散臭いよー
    宇津木 舞人:ダメ人間!!
    唐木 喪々:だめにんげんだよーですよー
    空堀 音彦:当然参加者の皆さんはご飯を食べていると思いますが
    唐木 喪々:たべてるぜ
    唐木 喪々:ちなみにコイツこんななりとダメさ加減で29です
    空堀 音彦:う あ あ あ あ あ あ(PC書き文字)
    原谷 雪倉之助:成人済みだよ。(すぺー)
    GM:歌津「では」ないです
    宇津木 舞人:ですよね…>不発姓
    唐木 喪々:やっぱしなー
    原谷 雪倉之助:不発だああああ
    GM:もちろん大正時代なので不発本家のご先祖くらいいるわけですが……?
    唐木 喪々:それはまあいてもおかしくないな……
    宇津木 舞人:それはそうなんですが…
    唐木 喪々:こんなもんかしらね
    GM:OKです
    唐木 喪々:うーんダメ人間
    GM:概要:お嬢様の迎えを下宿先の主人に頼まれるシーン。迎えを引き受けるとシーン終了。
    宇津木 舞人:了解
    原谷 雪倉之助:おむかえ!
    宇津木 舞人:お転婆なんだよなぁ
    唐木 喪々:草ァ!!!
    唐木 喪々:驚きとか以前に草が来るわ
    宇津木 舞人:凄く、見覚えがある気がします
    GM:もちろん大正時代なので霧谷雄吾のご先祖くらいいるわけですね(天丼)
    GM:霧谷雄5のご先祖なので雄2です
    唐木 喪々:(もしゃもしゃ)
    唐木 喪々:草
    空堀 音彦:じゃああと二人挟めば霧谷雄吾に
    GM:雄3、雄4と時代を経て霧谷雄吾になったわけですね
    唐木 喪々:こわいねえ
    空堀 音彦:霧谷雄三、ハッチポッチステーションにいそう
    原谷 雪倉之助:雄一、第一次世界大戦で伝説残してそう
    GM:霧谷雄一の使った戦法……それこそが”ドレス”ッッ
    唐木 喪々:まだ第一次もやってないんだよなあ
    唐木 喪々:丁度やってるかどうかってぐらいか……
    原谷 雪倉之助:そうだった(ガバガバ世界史)
    唐木 喪々:ブローバックもこの時代には出来上がりだすころだったか(しらべ)
    宇津木 舞人:私の中のお嬢のイメージはガンガン行こうぜです()
    唐木 喪々:がんがん!
    原谷 雪倉之助:アストロガンガン(?)
    宇津木 舞人:娘に甘くなーい?リヴァイアサン(古)
    唐木 喪々:リヴァイアサン本人ではないだろ!
    空堀 音彦:リヴァイアイチ
    GM:リヴァイアツー
    唐木 喪々:リヴァイアファイブになっちまうーッ
    GM:良かったらシーン〆なのだ
    宇津木 舞人:あ、これで!
    宇津木 舞人:普段から話すから大体どの辺いそうか知ってる、みたいなね
    宇津木 舞人:速攻出てきた
    唐木 喪々:来るのが速い
    GM:概要:合流です。最初は音彦さんのみ登場で、しばらくしてから他のPCも合流するかたちとなります
    宇津木 舞人:もうちょっと実感しなよ、1って!!
    空堀 音彦:了解です
    唐木 喪々:ういー
    唐木 喪々:実感してるぜ
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    原谷 雪倉之助:観たまえよ。私の実感ッぷりを(19)
    唐木 喪々:実感しすぎぃ!
    唐木 喪々:5・6のワシが一番フラット
    唐木 喪々:占いの結果が怖い!
    宇津木 舞人:よくないことしかおきない!
    唐木 喪々:ビールズ!
    原谷 雪倉之助:協調……
    宇津木 舞人:いいなぁ、かわいい
    唐木 喪々:外国ー
    宇津木 舞人:ふ、フラグですよ、お嬢様!!
    原谷 雪倉之助:人払われてる……ってコト!?
    唐木 喪々:ドドドドドドドド
    ふに見学:来るか……春日先祖……?
    宇津木 舞人:ギャラルホルンもいなくて静かなんだな…
    唐木 喪々:タカキも頑張ってるし
    唐木 喪々:こわいなあからほりさんちは
    宇津木 舞人:ナチュラルに狩りの手法
    原谷 雪倉之助:怖い話だね……(ぷかーっ)
    唐木 喪々:下駄!
    唐木 喪々:コワイ!
    唐木 喪々:辻斬りだ
    原谷 雪倉之助:しかし刀傷が腹の傷だけで済むか……?(迫真謎解きパート)
    宇津木 舞人:うごきがかわいいなぁ
    唐木 喪々:かわいいね
    唐木 喪々:イケメーン
    原谷 雪倉之助:これはモテる(?)
    空堀 音彦:剣道自体は大正元年からの名称だったかな
    空堀 音彦:この時代、まだ空手すらない
    唐木 喪々:なるほどなあ
    宇津木 舞人:うむうむ
    原谷 雪倉之助:熱い大正知識だ
    空堀 音彦:オフで会った時にとーどーさんには話したんですが
    空堀 音彦:大正末期にやっと空手になりました
    唐木 喪々:そうとはね
    唐木 喪々:威圧感だ
    空堀 音彦:それまでは手(てい)から唐手なので
    GM:琉球には来ていた、とかだったかな
    空堀 音彦:本土にくる過程で唐手になったはずなので確かそう
    空堀 音彦:勇次郎が独歩ちゃん相手にしてた御殿手の手の部分
    唐木 喪々:デカすぎィ!!!
    GM:計算したけど、目標値28は素振りだと成功率は1パーセントです
    空堀 音彦:あとケンガンの黒木も一応沖縄空手ではある
    宇津木 舞人:草
    唐木 喪々:1/10を2回は潜り抜けないとならないからね………
    原谷 雪倉之助:28!!!?
    空堀 音彦:殺す気か?
    空堀 音彦:覚醒してないからEEも使えない
    GM:だが、覚醒していなくても使えるカードはあるぜ……! 具体的にはRHOとかだ
    空堀 音彦:あ、そうか
    原谷 雪倉之助:なんだあっ
    唐木 喪々:どういうことだキリコ!
    宇津木 舞人:お嬢様―!!!
    唐木 喪々:信じ…………
    宇津木 舞人:かっこいい・・・
    空堀 音彦:一人称私小説気味地の文だから言い換えが大変
    宇津木 舞人:いきなりRHOとは・・・!
    唐木 喪々:アワワ
    唐木 喪々:特異点枠!
    宇津木 舞人:ははーすごいな!
    ふに見学:み、ミストルティン!
    ふに見学:特異点だ
    原谷 雪倉之助:特異点!?
    空堀 音彦:覚醒が死なので貫いていただいてもいいですか
    唐木 喪々:死………………
    唐木 喪々:多すぎィ!
    GM:うぉー、殺し! 殺しました
    原谷 雪倉之助:しんでる!!!
    宇津木 舞人:うわぁ…
    宇津木 舞人:し、しんじゃった
    GM:なにっ
    唐木 喪々:こっちみんな
    宇津木 舞人:この語り口調、すごくいいなぁ
    GM:よき
    原谷 雪倉之助:いいよね……
    唐木 喪々:いたそう!
    唐木 喪々:ニアデスハピネス!
    GM:火薬を……!
    宇津木 舞人:臨死の…
    原谷 雪倉之助:生き字引の……!
    空堀 音彦:演出こんな感じで
    宇津木 舞人:かっこいいい!
    唐木 喪々:爆発系だ~
    空堀 音彦:概ね7人目のスタンド使いのナパームデスとゼンゼロの儀玄ではある
    GM:というわけでお待たせしました。他PCのエントリータイムです。明らかな人払い結界だが……神秘持ちの皆さんは入れる!
    ふに見学:七人目のスタンド使い 名作ですよ
    宇津木 舞人:お嬢様なら気絶もする罠
    GM:不思議な結界だなあ。そうだ、この結界をワーディングと名付けよう
    唐木 喪々:わいわい!
    原谷 雪倉之助:うおうお!
    唐木 喪々:誰から行きます?
    唐木 喪々:何もないならワシがチャカを撃ちます
    宇津木 舞人:いったれいったれ!
    原谷 雪倉之助:7人目のスタンド使い、カーペンターズと銃の奴が好き
    原谷 雪倉之助:どうぞどうぞだぜ!
    空堀 音彦:僕は典型的ミラクルズだった
    唐木 喪々:じゃあいったろ~
    原谷 雪倉之助:というか普通にやってるとなぜかそうなった(迫真癒し系)
    唐木 喪々:かわいい
    GM:ではこれでエントリーを
    唐木 喪々:こんな具合!
    唐木 喪々:見た目は拳銃だけど中身は大分違う奴
    原谷 雪倉之助:迫真当時の技術補正だ
    宇津木 舞人:探偵さん、行くかい?
    GM:ネクストエントリー、カモン!
    唐木 喪々:いけーっ
    唐木 喪々:態々チャカしたのはこういう理由もある
    原谷 雪倉之助:フ……ではお言葉に甘えようかな
    唐木 喪々:やったれー
    GM:名探偵は変なものだからね
    宇津木 舞人:つなぎと名探偵、変な人
    原谷 雪倉之助:こんな感じで振っていくぜ!
    原谷 雪倉之助:因みに先行して隣にいたのは
    原谷 雪倉之助:現行犯にはち合わせた場合、体張って被害を抑えるぐらいしかやることが無いからです(?)
    宇津木 舞人:ふんふん
    唐木 喪々:それは……そう
    GM:探偵の仕事、足で探す 体を張る
    空堀 音彦:バリツ
    原谷 雪倉之助:あとは「さて──」と言って謎解きを始めます(?)
    唐木 喪々:なるほどなあ
    宇津木 舞人:そういうものか・・・w
    GM:ラストエントリー、どうぞ
    唐木 喪々:コロセー!
    原谷 雪倉之助:ブットバセー!!!
    原谷 雪倉之助:名探偵夢水清志郎シリーズ、よろしくね!!!
    唐木 喪々:富国会の区分だとジャームって何て呼ぶんですか
    唐木 喪々:なんかシリーズ作っとる!
    宇津木 舞人:はーい
    原谷 雪倉之助:怪盗クイーンシリーズだとリアリティラインが死ぬほどズレだす点も込みでお勧めです(はやみねかおる先生でググろう!)
    唐木 喪々:聞いたことはあるな、読んだことはない
    GM:ジャームの分類はないです 神秘の度合いで甲乙丙丁を分けているだけ
    GM:敵対する神秘は問答無用でぶっ殺します
    唐木 喪々:理解を得ました
    唐木 喪々:よくわかんねえな~って言ってるのは戦闘能力で測ってるから
    唐木 喪々:名探偵のことわかんねえな……となってるだけです
    GM:www たしかに単独で戦う能力は持っていない……!
    唐木 喪々:自分のが戦闘より過ぎるのもあってそういう所で見てる部位はある
    原谷 雪倉之助:そう、個人の探偵力以外だとクソ雑魚なのだ
    原谷 雪倉之助:多分ジャームが逆上して襲い掛かってきた場合は硬直付与&メジャー離脱で全力で逃げたり
    原谷 雪倉之助:陸の孤島の封鎖トリックを逆用して逃げたりしてる筈(単独勝利はまず無理)
    唐木 喪々:かわいいね
    宇津木 舞人:やんわり、歩いてくる普通の人です
    宇津木 舞人:ところで廃刀令ってご存じ?
    唐木 喪々:それはそうなんだけど
    GM:大正時代はセーフ(セーフではない)
    唐木 喪々:廃刀令から300年ぐらいたってんだよね
    ふに見学:おやすみなさい……>おちるます
    唐木 喪々:おやすみー
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!
    GM:おやすみなさいませ
    GM:今日はこのシーン終わったらシーン終了です
    唐木 喪々:あいー
    宇津木 舞人:はーい
    宇津木 舞人:おやすみなさい
    原谷 雪倉之助:オウイエ!
    空堀 音彦:お疲れ様でした~
    唐木 喪々:おいてけぼりでかわいいね
    宇津木 舞人:だんしみかーい
    空堀 音彦:ワシと同じじゃ
    空堀 音彦:これワシのじゃないか?
    唐木 喪々:麗しさ……
    唐木 喪々:そうとはね
    宇津木 舞人:そっちかーい
    唐木 喪々:まあ………そうなるな
    GM:狐面の者は音彦さんを刺した一回しかレネゲイドを行使していないけど、音彦さんは火薬につけるのと、墨の縄で二回レネゲイドを行使していたからね
    唐木 喪々:確かにそう
    唐木 喪々:わしも1発しか撃ってないからな
    唐木 喪々:そりゃそうなるわけだ
    GM:お嬢様を送り届けて後日集合というかたちになっての解散です
    唐木 喪々:あーい
    宇津木 舞人:了解
    原谷 雪倉之助:はーい!こちらもOKですぜ!
    空堀 音彦:OKです
    唐木 喪々:どこにも軍人の要素が見えないスタイル
    唐木 喪々:シャアよりよっぽど変
    GM:では、シーン〆としていきます
    唐木 喪々:アーイ
    原谷 雪倉之助:はーい!お疲れ様でした!
    宇津木 舞人:あい、お疲れ様ですわ!
    原谷 雪倉之助:これは原作リスペクト要素です(迫真名刺)
    唐木 喪々:そうとは……
    唐木 喪々:ヴォー
    唐木 喪々:イかすぜ
    空堀 音彦:こちらも以上で
    唐木 喪々:おっけーぜ
    唐木 喪々:なんでこいつがまとめ役になっているんだ…?
    唐木 喪々:前回もそんなだった気が……
    原谷 雪倉之助:私は名探偵だが?
    GM:いわゆるUGNジョブを持っているからですが……前回は別にUGNジョブ持っていなかったな
    宇津木 舞人:そりゃぱんぴーからみたら軍人さんは偉大だぜ
    GM:というわけで本日はここまで。次回はミドル2、情報判定です
    原谷 雪倉之助:じょうほじょうほ
    唐木 喪々:うおおー
    宇津木 舞人:私の社会2が火を噴くぜ…
    唐木 喪々:実はサイコメトリーを持ってきているので
    唐木 喪々:(不審な挙動をしながら)情報を集めるのは強いぜ
    空堀 音彦:お疲れ様でした~
    GM:おやすみなさいませ~
    唐木 喪々:おやすみ~
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいましー!
    宇津木 舞人:おやすみなさいませー……

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    day2 ミドル2~ミドル3

    空堀 音彦:います
    唐木 喪々:存在―
    GM:ばんばんは
    GM:準備できたかたから登場侵蝕をお願いします
    GM:概要:情報判定その1です。
    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    唐木 喪々:うおー
    宇津木 舞人:マークザイン
    唐木 喪々:マークニヒトになっちゃうヤバイヤバイ
    GM:それでは始めていきましょう。よろしくお願いします。
    唐木 喪々:よろしくおねがいしまーす
    宇津木 舞人:よろしくおねがいします
    空堀 音彦:お願いします
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いします!
    宇津木 舞人:唐木さんが得意なんだよね
    唐木 喪々:思ったよりみんな強そう
    宇津木 舞人:後は原谷さん?ほら探偵的に事情通するなら
    宇津木 舞人:いうてたらいってたわ
    唐木 喪々:コンセが絡むと過剰になったり安定しなかったりだけどね
    原谷 雪倉之助:期待に応えられて何よりだね。(フッ……)
    唐木 喪々:ししゃしょしぇい
    宇津木 舞人:じゃあボクは素直に応急手当でも買うか
    宇津木 舞人:ふしちょうは、ふたたびぼちに、まいもどる
    唐木 喪々:やれー(そこらへんで情報を反保しているので買い物は壊滅的)
    原谷 雪倉之助:フッ……(社会1&財産P0野郎)
    宇津木 舞人:あれ、僕が一番金持ち…?
    唐木 喪々:そうかも
    唐木 喪々:(そう言えばコネもちゃんと持ってきてるの忘れてたな……)
    原谷 雪倉之助:行きつけのお店で良い純喫茶を知っていてね。おごり一回で教えてあげよう
    唐木 喪々:知ってるだけェ
    原谷 雪倉之助:(名探偵並感)
    宇津木 舞人:あーボデマ、成程ボデマか
    宇津木 舞人:学生にたからないでくださいよ
    唐木 喪々:ぼでぼで
    原谷 雪倉之助:あまあま
    唐木 喪々:しくじり先生
    宇津木 舞人:お嬢さん!!
    宇津木 舞人:霧谷2のところのお嬢さん!
    唐木 喪々:KASUGA!!!
    唐木 喪々:いいのか本当にそこで働いて
    唐木 喪々:雄吾だから夕子…?
    唐木 喪々:これがこいつのサイコメトリーです(周りの目を一切気にしない)
    宇津木 舞人:不発さん、看護師な格好…?
    GM:立ち絵がないだけで普通の服装をしています
    唐木 喪々:ごあんしんだ
    宇津木 舞人:よかった
    原谷 雪倉之助:あんしん!
    GM:情報を共有して「みんなでハラワタ啜りの事件を解決するぞ、おー!」ってなったらシーン終了です
    唐木 喪々:うおー
    GM:「おー!」ってできない神秘の使い手は富国会にメっ! てされます
    原谷 雪倉之助:おー!
    空堀 音彦:おお
    唐木 喪々:滅ッ!
    宇津木 舞人:富国会、ゆるせねえぜ…
    唐木 喪々:クカカカカ―ッなんとでも言うがいい!
    原谷 雪倉之助:やれやれ、国立だけあって風情の無い組織の様だ(すぱー!)
    GM:なんてったって国家機関
    宇津木 舞人:なぜか誤読して行きつけの内臓で大学と呪術の本と呼んで頭をひねってしまった
    GM:入れ替わってる入れ替わってる
    唐木 喪々:こわいねえ
    原谷 雪倉之助:適当な(元ネタありの)オカルト話を挟みつつ進めていきます
    唐木 喪々:ワーキャーヒー
    宇津木 舞人:ひええ
    GM:怪盗クイーンか
    空堀 音彦:ドライセン
    唐木 喪々:トライブレードを投げてくるタイプの神秘
    原谷 雪倉之助:怪盗クイーンだぜ
    宇津木 舞人:みんな知ってるんだ
    宇津木 舞人:名探偵だなぁ
    GM:えっほえっほ 黄金櫃にしまわなきゃ えっほえっほ
    唐木 喪々:封印の黄金櫃!
    唐木 喪々:適当を言っていくスタイル
    宇津木 舞人:しれッと書いてるけどお父様、ダメ、じゃなくて効率が悪いなのこう、人としてなんかずれてると思うな、ぼかぁ!!
    唐木 喪々:うむ……
    唐木 喪々:みんなそういう奴ら
    空堀 音彦:空堀家は究極勝手に帰ってくるから……
    原谷 雪倉之助:死者がポンポンよみがえったら名探偵がいる意味なくない?
    原谷 雪倉之助:事件が事件じゃなくなっちゃうよ~
    唐木 喪々:こわいねえ
    GM:蘇ったミイラが自身の死の謎を解き明かすためにエジプトを奔走する「ファラオの密室」をよろしくな
    宇津木 舞人:何かきわめて命に対する冒涜を感じます!!
    GM:古代エジプトが舞台なので「あ、ミイラで蘇ったんだ、おつかれ~」って警備員も緩いのが面白みです
    宇津木 舞人:あ、ああ―そもそも復活用か…木乃伊って
    唐木 喪々:うむ……
    原谷 雪倉之助:大抵のミイラは脳みそを抜かれてるのは内緒だぞ!
    GM:脳みそとモツを抜いて一緒に棺へ入れる壺にしまうんだったかな、ミイラは
    宇津木 舞人:そんな、鼻から鼻水を作るだけの機能しかない脳を抜くなんて!!
    空堀 音彦:塩麴で漬物にしよう
    唐木 喪々:おいしくたべようとするな
    宇津木 舞人:確かエジプトだと脳はその位雑魚臓器扱いされてたので抜かれてたと見た覚えがあります
    唐木 喪々:実際そうだぜ
    GM:唐木くんの何かが探偵の琴線に触れた
    唐木 喪々:なにかだぜ……
    GM:深海の目じゃん
    唐木 喪々:モノ造ってない時は大体こう
    宇津木 舞人:どぶじゃん、その海
    唐木 喪々:造ってる時だけがキラキラしてる
    唐木 喪々:すごい、コイツ個別で名前を覚える気がない
    原谷 雪倉之助:名探偵とは、私の事をよくわかっている(名探偵並感)
    唐木 喪々:かわいいね
    唐木 喪々:不発さんを名前呼びしているのはまだ何種かこっちが分かってないからという苦肉の策らしいです
    GM:甲種:カミサマ 乙種:おおむねジャーム 丙種:いわゆるPCクラス 丁種:イージーしか持ってないトループ相当
    原谷 雪倉之助:単独撃破はまず無理(環境利用闘法はなしで)
    唐木 喪々:理解を得ました
    GM:神秘の度合いとしてはだいたいそんな感じです
    宇津木 舞人:あーなるなる
    宇津木 舞人:ぷらいめいととかは甲みたいなもんかー
    GM:だいたいそんな感じです
    原谷 雪倉之助:神性圏界(身内ネタ寄り)持ちが甲種扱いという訳ね……
    GM:もちろんめちゃくちゃ強かったら乙種だったりする マスターエージェント(大正時代にはいないけど)クラスとか
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:表はこんなもんかな
    GM:最後に喫茶店の主人が飲み物を持ってきてくれてシーン終了です
    原谷 雪倉之助:こちらもOK!
    宇津木 舞人:おけですわ
    空堀 音彦:おす
    宇津木 舞人:おい
    唐木 喪々:確定演出
    宇津木 舞人:淡麗でもつくるのかい?
    原谷 雪倉之助:ラーメン・・・
    GM:喫茶店「かすが」なのでもちろん春日恭二のご先祖が経営している喫茶店ですが……?
    宇津木 舞人:ほんとだ、かすがだ…なんかふわっと流してたけど…くっそおおお!!
    唐木 喪々:だろうなと思っていた
    宇津木 舞人:春日恭零とかなんだろうか、ゆうごとゆーじてきに
    原谷 雪倉之助:春日一族が平安時代から活躍しているクランを祖としていることはみんな知っているな?
    唐木 喪々:事実陳列罪
    唐木 喪々:実はこいつもうち製品のご先祖存在だったりはするんだよな
    GM:春日負二(マイナス2)とかかもしれない 名前
    原谷 雪倉之助:なんと先祖のほうが先に稼働しちゃったぜ(?)
    唐木 喪々:大草原
    空堀 音彦:子孫はラーメン屋やるし
    唐木 喪々:知りたい人は苗字を探すといいかも
    唐木 喪々:でもこいつ結婚出来んのかな…………
    空堀 音彦:こいつら店やってる方が世の中のためじゃないか
    唐木 喪々:それはそう
    宇津木 舞人:それはそう
    原谷 雪倉之助:それはそう
    GM:概要:ミドル戦闘です。
    唐木 喪々:殺すぞ~~~~↑
    宇津木 舞人:やはり疲れ目なのか、ハラワタ祭りに見えたことを腹を切ってお詫びします(リザレクト
    原谷 雪倉之助:殺ァッ!
    唐木 喪々:草
    宇津木 舞人:80%いかないと火力でないのもあって、成長したらカバーエフェクトとろうと思う僕なのでした
    原谷 雪倉之助:フッ……80%まではカバーとインスピレーションしかやることのない私が通ろうか
    唐木 喪々:言われてみるとこっちも80~100に達さないとパワーが爆増しないんだよな…
    唐木 喪々:するぜ……
    GM:たまや かぎや
    唐木 喪々:モルフェウスだけどその場制作はあまりしない方針(出来ないとは言ってない)
    唐木 喪々:なのでこうしてビックリドッキリメカを持ってくる
    原谷 雪倉之助:いいですよね、持ち込みガジェット
    唐木 喪々:最強武器もちゃんと考えてある
    宇津木 舞人:わ、おもしろ!
    宇津木 舞人:いいギミックだなー楽しい!
    唐木 喪々:……
    唐木 喪々:ねえ、これ他の人にやってもらうテイの文章に
    唐木 喪々:この名探偵速度が遅い
    原谷 雪倉之助:フッ……心配はいらないさ(先陣の火)
    空堀 音彦:私の転換点はインスピレーション相当です
    唐木 喪々:かしこい
    宇津木 舞人:えらい
    原谷 雪倉之助:サラマンダー/ハヌマーンかな
    空堀 音彦:終わりだ──────
    唐木 喪々:先陣+トーチライトですね
    空堀 音彦:もう解体してる
    空堀 音彦:まるでレネゲイド博士だ
    唐木 喪々:レネゲイド解体センター
    原谷 雪倉之助:あれ?ワシ思ったよりレネゲイド名探偵適性ある?
    唐木 喪々:そうかも
    空堀 音彦:積みゲーになってる解体センターやろうと思ってたのに別の積みゲーのヒットマンを始めてしまった
    唐木 喪々:もっと親の一任見ろ
    宇津木 舞人:ふむふむ
    空堀 音彦:転換点使うとドッジも出来るな
    空堀 音彦:する意味あんまりないが
    宇津木 舞人:解体がすごいな…
    唐木 喪々:不可視の刃・氷の回廊・火の檻までは分かるんだけどな……
    空堀 音彦:なんもわからん
    空堀 音彦:お嬢さん可愛いしか
    宇津木 舞人:クソ固いからサラマンダーか
    原谷 雪倉之助:フレイムリングかサラマンダーの刀武器作る奴かな(?)
    唐木 喪々:コンセサラ+フレイムタン+獅子奮迅…か、後1個なんだ?
    宇津木 舞人:こんせ:まるまるじゃないし・・・オリジンはマイナーだよね
    空堀 音彦:とはいえは全員リザレクトでなんとかなるか
    唐木 喪々:メジャーの方考えてた
    唐木 喪々:まあそうね
    唐木 喪々:装甲無視…装甲無視?ううむ……?
    GM:ヒントはセットアップに行動値が+30されていることです
    唐木 喪々:ダブルクロスなぞなぞみたいで楽しいな意外と
    唐木 喪々:ふむ……そうか
    唐木 喪々:超越活性:の何かだ
    宇津木 舞人:ははー
    空堀 音彦:ほほう
    宇津木 舞人:や、あれはEロじゃないか?
    唐木 喪々:そうなると超越活性:結合粉砕が可能性高いけど……
    宇津木 舞人:あ、あーなる
    唐木 喪々:Eロを使ってないとは言われてないから
    唐木 喪々:でもハヌが混じってるんだよな
    宇津木 舞人:そういう書き方するか、成程
    唐木 喪々:多分だけど
    唐木 喪々:いや…違うか?ううむ
    唐木 喪々:む、むずかしいな意外と……
    宇津木 舞人:上がらんかなーと思ったけどそこまで上がれとは思ってない
    原谷 雪倉之助:ディストーションやコントロールソートも考えましたが
    原谷 雪倉之助:おそらく『文字数に嘘をつかない』法則がある為、これらは違いそうだぜ
    空堀 音彦:最近シャーマンキングのスロットを思ったんですが
    唐木 喪々:はい
    空堀 音彦:OPの蘇れって誰が蘇る想定なんだろうか
    唐木 喪々:シャーマンキング、割とぽんぽこ死んで生き返るのが入るからな……
    宇津木 舞人:・・・たしかに>よみがえれ
    唐木 喪々:まあどっちかって言うと産まれ直せ的な意味合いっぽそうではあるけど
    GM:一回死んどくと箔がつく精神
    空堀 音彦:男塾かな?
    唐木 喪々:ていうかパワーアップに死からの蘇生が入ってるから
    宇津木 舞人:死ぬと巫力上がるから真面目にただのアド
    唐木 喪々:強くなるためには死なないといけないんですよね
    空堀 音彦:あと恐山アンナはマンタさん好きなんだろうなってちょっと思った
    唐木 喪々:アバ―ッ!!!そうですが…………
    唐木 喪々:あれが九封院の原型なのもよくわかるでしょう
    原谷 雪倉之助:たしかにわぜ
    唐木 喪々:でもどっちかって言うとやっぱり朝倉葉が好き、というのはある
    空堀 音彦:御射山も前全開にしてヘッドホンするか
    唐木 喪々:ウワーッ(びたんびたん)
    空堀 音彦:解体で一手使うと思うとなかなか重いな
    唐木 喪々:ねー
    唐木 喪々:名探偵に全部任せたいね
    空堀 音彦:それか今回の転換点みたいにオートでリソース切るか
    唐木 喪々:使いすぎると怖いんだよな転換点
    空堀 音彦:いうて転換点もインスピレーション代替だけでメジャーは使うか
    原谷 雪倉之助:一先ず、私がいる場面では遠慮なく頼ってくれたまえ(どやぁ……)
    唐木 喪々:たよるぜ
    空堀 音彦:ほかの人のRHOがどうなってるのかわからないから温存はしたい
    宇津木 舞人:クソ固いと思ったら…w
    唐木 喪々:それはそう
    宇津木 舞人:まぁやっぱり転換点は代用できない時まで取っておきたいよね
    唐木 喪々:でもなんとなくルールはつかめたな
    唐木 喪々:D・E系は書かれない・あくまでエフェクト名のみ
    唐木 喪々:次回からは大分絞りやすくなったな
    ハラワタ啜り:メジャー▼《C:??????》+《??????》+《????》+《????:????》
    宇津木 舞人:: 系はかなり手掛かり…と思わせておいて原初シリーズで何でもできる罠だな
    GM:これの最後尾が「:」でくくられているのは原初シリーズというやつでした
    空堀 音彦:?だけの文章からエフェクトを割り出してGMを怖がらせましょう
    唐木 喪々:逆に言うなら原初系は確実にそうなるからな
    唐木 喪々:うむ
    ハラワタ啜り:ちなみに私は明かされざる神秘を所持している状態だと陽炎リフレックスLV3で14DX7+9でドッジするぞ
    唐木 喪々:こわすぎ
    原谷 雪倉之助:ふざけているのか~~~~~!!!(行動値アップアドバイスマジでありがとうございます皆様)
    宇津木 舞人:化物め‥‥
    空堀 音彦:そういえばシンドローム名とかってどう表現したらいいんだろう
    空堀 音彦:特に分類分けもないんだろうけど
    GM:分類分けはないです それぞれの独自オリジナルになる
    宇津木 舞人:この人なら見えないのではない氷なのだー!!とか言い張るわけか
    原谷 雪倉之助:氷細工とか灯憑きとか好き放題いえる!
    宇津木 舞人:げぇ、僕固定値低いんだぞ…!!!
    原谷 雪倉之助:頑張ってくれたまえ皆(すで)
    宇津木 舞人:こ、これ、ダメージとおらんぞ‥‥w
    空堀 音彦:どうしたらいいんだ
    空堀 音彦:了解だす >分類分けなし
    GM:硬いけどHPは並です
    唐木 喪々:80を超えればこっちは一応通せはするはずだ……
    宇津木 舞人:氷盾なしですらそもそも装甲とガードでダメージとおらないんだよな、僕の場合
    原谷 雪倉之助:ガードで9点削れるよ。
    空堀 音彦:パイルバンカーを忘れておるわ
    空堀 音彦:硬すぎ
    宇津木 舞人:かったぁ…
    宇津木 舞人:一応神秘二つはメモにコピペッといた
    唐木 喪々:えらいぜ
    空堀 音彦:感謝ですわ
    原谷 雪倉之助:有難いぜ~!
    空堀 音彦:次で終わるしパイルバンカー使うか次は
    宇津木 舞人:現状だとどうやっても通らないから…待機して殴られて足りない分ジェネシフトかなぁ、それでも目は悪いんだけど
    唐木 喪々:ウム……
    宇津木 舞人:あ、そっか先陣トーチライトで先に殴ってくれるから待機はいらないか
    宇津木 舞人:お、お前この期に及んで・・・
    宇津木 舞人:神秘否定屋か???
    唐木 喪々:哀しき出目――――
    宇津木 舞人:3Dで16出すのは期待値ではあるけど流石に目が悪い……ぐぬぬ
    唐木 喪々:うむ……
    空堀 音彦:かなしみ
    宇津木 舞人:これでヘタに27とか振った時が悲惨すぎる
    原谷 雪倉之助:本気モードだ!(きゃっきゃっ)
    宇津木 舞人:もう十回転位してダイスでたたき割れる可能性に欠けるよ
    宇津木 舞人:現実問題、80に無理矢理達しても24スタート、さっきと同じくらいなら35点前後…弾かれて終わるな
    唐木 喪々:100%を超えないと無理だよ~
    宇津木 舞人:僕の固定値だと多分、100超えてもガードで40も弾かれたら10点前後しか与えられないけどね…w
    唐木 喪々:うむ…………(ソウルドウェポンの固定値が追加される)
    空堀 音彦:これ実際ガード値剥がす手段とかあるんかな
    原谷 雪倉之助:フッ……ガードで削れるHPが12点になるよ
    唐木 喪々:誰も装甲ガード無視を持っていないのである!
    宇津木 舞人:装甲無視はギリギリで斬るから…
    宇津木 舞人:黒犬になるべきだったか…
    ハラワタ啜り:私は獅子奮迅を使い切ったので、別の範囲攻撃手段を使うようになるよ
    宇津木 舞人:ま だ あ る ん か い
    原谷 雪倉之助:あとは近接でガード破壊できる武器か……
    原谷 雪倉之助:火炎瓶くんがあれば
    ハラワタ啜り:具体的には好評発売中のアンチェインアームズで収録されているサラマンダーのピュアエフェクト
    唐木 喪々:ンヒィ
    唐木 喪々:ンアーの力!
    空堀 音彦:結合粉砕じゃない方
    原谷 雪倉之助:爆砕ダー!
    GM:ギガンティックモードっぽいやつ
    唐木 喪々:ギガンティックあげるよ
    唐木 喪々:くそう、思ったよりミドルでの火力が出ないとは誤算だった
    GM:概ね最速で動いて氷炎の剣をぶっ壊すので武器のガード値はクライマックスでは使ってこないと思われます
    唐木 喪々:ぜえぜえ
    GM:演出ターンいくかな
    宇津木 舞人:成程、それで解決するのか…w>武器ぶっこわしぞーん
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    空堀 音彦:爆サイ、クライベイビーなら踏み倒せるんだよな
    唐木 喪々:いくぜいくぜ
    GM:2Rもたせて獅子奮迅を枯らせた時点で爆砕の氷炎を使うルーチンに入るので2Rでも十分利はあるよ、というわけでした
    唐木 喪々:なるほどなー
    原谷 雪倉之助:頑張った分ちゃんと響く構築、すごいぜ
    GM:まずはセットアップにわちゃわちゃするところから
    宇津木 舞人:1R ハラワタ啜りの加速、名探偵加速と空堀さん得意領域→ハラワタのこうげきのしょうたいがつかめない→名探偵の名推理、→唐木さんの攻撃→私が弾かれる→空堀さんの攻撃で削る
    唐木 喪々:わちゃわちゃ
    宇津木 舞人:2R 加速と得意領域、ハラワタ啜りの範囲攻撃→唐木さんが一回殺す
    宇津木 舞人:こんなかんじですか
    GM:そんな感じ!
    唐木 喪々:わしの攻撃は1・2ラウンド分纏めて最後にやろうかな
    唐木 喪々:その方が収まりが良さそうというか
    GM:了解です >まとめて演出
    原谷 雪倉之助:加速ヨシ!
    GM:ハラワタ啜りのセットアップ演出は攻撃と一緒にするので音彦さんのセットアップ演出をどうぞ
    唐木 喪々:やったれやったれ
    宇津木 舞人:呪いなのか…
    GM:空堀一族だからネ
    唐木 喪々:のろのろ
    GM:無極だ
    空堀 音彦:実際そうです
    空堀 音彦:演出これで
    空堀 音彦:呪い(まじない)ではあります
    原谷 雪倉之助:まじない!
    GM:無極だった 喧嘩商売(稼業)でいちばん好きな技
    空堀 音彦:マジで発明だと思う
    空堀 音彦:無限に続く連打、一撃で倒せる拳とかいう格闘漫画のロマン技があるのに
    空堀 音彦:これだけ味がある奥義もまだあるの本当にすごいと思っている
    空堀 音彦:連載がないのもすごいが……
    GM:攻撃これで
    GM:無極のつよいところ 煉獄や金剛と違って外から見ると何やってるか分からないからパクれないところ
    宇津木 舞人:分からない、は強い
    空堀 音彦:戦国の技って初見殺し上等なので
    空堀 音彦:煉獄も金剛も出した時点で終わらせる技でもある
    空堀 音彦:示現流とかいう知っててもどうしようもないのもあるが
    GM:煉獄は喰らってる人間は殴られ続けてるから分からないけど、横から観察すれば法則を見抜ける、金剛は殴って人の心臓を止められる怪力が必須だけど真似やすい 無極は本当に何やってるか外から見て分からない
    唐木 喪々:こわいなあ
    唐木 喪々:虎砲と無空波両方作って持ってる陸奥圓明流みたいだ
    空堀 音彦:久しぶりに金田戦読んで、マジで面白いな……になった
    唐木 喪々:ボディで推理をしていくじゃん
    唐木 喪々:これって…本当に推理なんですか!?
    GM:食らって暴く、これが原谷名探偵の推理……!
    宇津木 舞人:プロレスラーかな?
    唐木 喪々:何よこの推理…!ほとんどごり押しじゃない!
    GM:一回殺されれば謎を解きやすい……! オーヴァードならではの推理法だァ!
    唐木 喪々:否定しづらいのが困るなあ!
    空堀 音彦:プロレスラーは受けてカウンセリングするし……(ケンガンアシュラ)
    唐木 喪々:げーじつ!
    宇津木 舞人:芸術的って分類がいいなぁ
    GM:不可視の刃は……氷の刃だったんだあああぁぁ
    唐木 喪々:なんだってぇ――――ッ
    宇津木 舞人:そ、そんなばかな・・・!
    空堀 音彦:うまいなあ
    原谷 雪倉之助:って感じで以上です!
    唐木 喪々:うおー
    宇津木 舞人:すごいかっこよかった!
    唐木 喪々:すごいちゃんと推理してるな……ってなった
    原谷 雪倉之助:煙草のレネゲイド灯の周りは氷が溶けてダメージが抑えられたので、その辺りで見破った事に
    唐木 喪々:かしこいぜ
    原谷 雪倉之助:しました(ガバガバエチュード)
    宇津木 舞人:はーそういうことね…
    GM:これは他称名探偵ですわ
    宇津木 舞人:じゃあ手番やっか…弾かれるんだが!
    唐木 喪々:うむ…………
    原谷 雪倉之助:相手の渾身のトリック殺人を受けて死ななければそれも推理材料に加えられるんですよ
    原谷 雪倉之助:これは通称タフツさん戦法と呼ばれています(迫真ギャンブラー)
    唐木 喪々:TOUGH
    空堀 音彦:最初はペナルティの情報を多く取得するタフだったんすけど
    空堀 音彦:最近は普通に読み負けてペナルティ喰らってる
    原谷 雪倉之助:そして読み負けた先でさらに罠を仕掛けて殺す恐怖のカウンセラーと化しています(?)
    唐木 喪々:こわいなあ
    GM:三角戦で「爆発しても死なないんじゃないか?」で爆発したときに「馬鹿、それはタフツさんがタフだから耐えられるだけだよ!!」って総ツッコミされていたのすき
    原谷 雪倉之助:瞬間空気圧すら耐えたの、三角もタフツさんを体得している
    空堀 音彦:ジャンケットバンク、あんだけギャンブルあるけど基本的にはじゃんけんがおおい
    GM:パーティ一の大火力、軍人!
    唐木 喪々:うおおー
    唐木 喪々:火力アップ案も100%以後なんだよな……
    原谷 雪倉之助:ヤッチマエー!
    宇津木 舞人:弱P連打して固めるからまぁ、後は任せた!!
    唐木 喪々:ガン見
    空堀 音彦:差し込み以上ですわ
    GM:みすちーの力でどうにかしてくださいよォォー!
    唐木 喪々:うおおおおおおお
    唐木 喪々:こっちがパナしてから音彦さんにボコしてもらう方がいいか
    空堀 音彦:うい
    GM:てぇー!
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    宇津木 舞人:ばーんしちゃえばーん!
    GM:ゴ リ 押 し
    原谷 雪倉之助:ゼルダの伝説 知 恵 の 強 奪
    唐木 喪々:これで!
    唐木 喪々:つまり
    宇津木 舞人:(僕も巻き込まれてないか…?
    唐木 喪々:サムラーイがいくら強くても大量に撃てばいいよね、そう言った心
    唐木 喪々:なんとかせよ()
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ…
    原谷 雪倉之助:庇えるよ(どやぁ……)
    GM:大丈夫じゃなさそうですね
    唐木 喪々:だめみたいですね()
    宇津木 舞人:そうか、僕は役割を見出したよ
    宇津木 舞人:常識人のツッコミだよ、ぼかぁ
    GM:www
    唐木 喪々:そうだね。
    唐木 喪々:次代のツッコミ
    唐木 喪々:頼んだぞ
    GM:ではフィニッシュの音彦さんです
    唐木 喪々:これで安心してボケに回れる
    唐木 喪々:コロセー!
    宇津木 舞人:さぁ、漫才を超えて叩き潰すんだ、空堀さん
    唐木 喪々:全て壊すんだ
    原谷 雪倉之助:ヤッチマエー!!!
    唐木 喪々:善処します、前向きに検討します等の台詞はいままでの生活でおぼえたものだぞ
    原谷 雪倉之助:実際ツッコミ供給、真剣に有り難いんだよな(ハジケ倒し野郎並感)
    唐木 喪々:それはそう
    唐木 喪々:おお、呪符だ
    GM:お札だ お札シンクレア……
    唐木 喪々:お札シンクレアは死んだんだ、もうあの性能は帰ってこないんだ
    宇津木 舞人:おお、かっこいい…
    唐木 喪々:帰って来られても困る
    宇津木 舞人:呪術っポイ
    唐木 喪々:文字で攻撃するのだなあ
    原谷 雪倉之助:呪(貞子アタック)
    唐木 喪々:うおーアシュラマン!
    GM:ヘカトンケイルだ
    原谷 雪倉之助:カンダタ!
    空堀 音彦:これで
    宇津木 舞人:たくさんたくさんたくさん経過する
    唐木 喪々:ぼこぼこぼこ
    GM:ひとまず退けてひと安心だが、まだ本体は無事っぽいぞ、ってなったらシーン終了です
    宇津木 舞人:はーい
    原谷 雪倉之助:オウイエ!こちらはOKです!
    GM:よければシーン〆にしていくのだ
    唐木 喪々:オッケーですわ!
    原谷 雪倉之助:こんな奴なので現代においてもフリーランス扱いらしいです(名 探 偵 の 帽 子)
    宇津木 舞人:オッケーです
    空堀 音彦:こちらもこれで
    唐木 喪々:大草原
    唐木 喪々:また宿業抱えてる……
    GM:というわけで今日はここまで
    GM:次回は明日(今日)です
    原谷 雪倉之助:うおうお!お疲れ様ですぜー!
    唐木 喪々:はーい、お疲れ様でした~
    唐木 喪々:あしたっていまさっ!
    原谷 雪倉之助:れんじつ!(わくわく)
    唐木 喪々:思ったより早く終わりそう?
    宇津木 舞人:はーい
    宇津木 舞人:明日もよろしくお願いします!
    GM:残りのシーンは……ミドル4、5、6、CX、ED
    原谷 雪倉之助:明日もよろしくお願い致しますぜ!
    唐木 喪々:思ったよりはあるが思ったよりはないな
    空堀 音彦:了解です
    唐木 喪々:よろしくなのだ
    GM:では、おやすみなさいませ~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    空堀 音彦:お疲れ様でした~
    原谷 雪倉之助:ログヨシ!おやすみなさいませー!
    宇津木 舞人:ログヨシ!

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    day3 ミドル4 ~ミドル5

    宇津木 舞人:三日目、ヨシ!〈切り取り線〉
    唐木 喪々:きりとりせんだ
    唐木 喪々:こんばんわー
    空堀 音彦:こんばんは
    宇津木 舞人:こんばんは
    GM:ばんばんは 準備OKの方から登場侵蝕をお願いします
    宇津木 舞人:唐木さーん!!
    唐木 喪々:まあ前回ストライクモード+シンボルギミックをパなしてるので
    唐木 喪々:当然と言えば当然
    GM:概要:情報判定その2です。余った手番は調達判定を行えます。
    唐木 喪々:うおおー
    唐木 喪々:休んでても良かったな……
    原谷 雪倉之助:トウチャク!(ずべべべべ)
    原谷 雪倉之助:おまたせしてすみません…!こんばんはですぜ!
    宇津木 舞人:真面目に侵蝕が低すぎて困るなこれ……いやこういうときほど衝動判定でかっとぶけど
    宇津木 舞人:こんばんは
    唐木 喪々:こんばんわー
    原谷 雪倉之助:カバーは任せておきたまえ(?)
    空堀 音彦:ダンシングシミター用にナイフ買っとくか
    GM:こんばんは 揃いですわね。今晩もよろしくお願いします
    宇津木 舞人:ぐえ、どっちも持ってないな…
    宇津木 舞人:よろしくお願いします。
    空堀 音彦:おなしゃす
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたしますー!
    宇津木 舞人:まぁ最悪財産点ででどうにかするけど
    宇津木 舞人:空堀さんは調達高めだし、じゃあ代わりに僕が振ろうか
    空堀 音彦:お願いします……
    唐木 喪々:いやまあこんだけ上がってるとサイコメトリー無しでも行けるっちゃいけるんだけどな……
    宇津木 舞人:まぁ無理はよくないよ
    原谷 雪倉之助:調達の方、頼んだよ!
    唐木 喪々:よからなさそう!
    宇津木 舞人:・・・(ぶるげとかかったらかすが印のそくどがポンと上がる薬とかになるんだろうか
    唐木 喪々:そうかも
    唐木 喪々:組織の幹部……中指とかかな
    宇津木 舞人:よからぬことをはじめようじゃないか
    空堀 音彦:中指は福利厚生がいい
    唐木 喪々:どの指も怖いんだよな……
    原谷 雪倉之助:万丈だ
    宇津木 舞人:あっちにめっちゃ血生臭い場所あったからめっちゃ血なまぐさいよ!
    唐木 喪々:怖過ぎ
    空堀 音彦:私の調達が余ってしまった
    宇津木 舞人:応急手当キット、癖で買ったけど焼け石にウォーターなんだよな…
    唐木 喪々:あるある
    唐木 喪々:そんな事もある……
    宇津木 舞人:まぁリベンジにボデマかっとく?空堀さん
    空堀 音彦:ですね
    唐木 喪々:かえてる
    唐木 喪々:えらい!
    GM:お見事!
    宇津木 舞人:good。
    原谷 雪倉之助:実は鎖帷子も公式アイテムにあった
    空堀 音彦:誰が使うんだ……
    唐木 喪々:身を固める……告白かな?
    宇津木 舞人:ボデマの下位互換である…
    原谷 雪倉之助:調達が2低いので…………イニシアチブ微調整位?
    宇津木 舞人:(ドッジと行動値が―1なので)
    唐木 喪々:安心してダメ人間が出来るって素晴らしいなあ!!!(ツッコミからの解放)
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ
    GM:情報を共有したり先日のミドル戦闘の感想したりして
    宇津木 舞人:喫茶店で助六出せとかいう奴
    GM:最後に「裏社会の人間へ決断的なインタビューを行う!」となったらシーン終了です
    原谷 雪倉之助:私は名探偵だが?
    唐木 喪々:決断的だ
    宇津木 舞人:はいはいな
    唐木 喪々:斧もオッケー
    GM:ファンタジー世界でのミステリーを描いた「折れた竜骨」をよろしくな 氷菓で有名な米澤先生の作品だ
    原谷 雪倉之助:しゃあっ(ボチボチ情報を話していきます)
    唐木 喪々:ノックスの十懐になっちゃう
    唐木 喪々:いけーっ
    空堀 音彦:中国人とかいう言い回し好き
    宇津木 舞人:そうか、ノックスって大正より後か…w
    空堀 音彦:昭和くらいかと
    空堀 音彦:海外のモノの場合、開発されても日本に来るまで何十年とかラグあるから時代考証でこまる
    原谷 雪倉之助:と言った感じで振りヨシ!
    唐木 喪々:名推理だ
    原谷 雪倉之助:ど の 口 が
    原谷 雪倉之助:名探偵だが?(社会1かつ無敵の返し)
    GM:万場会 ようするにヤクザです
    宇津木 舞人:オーヴァードが如く
    唐木 喪々:やくざーん
    GM:ただ児童を誘拐して身売りさせたりみかじめ料を納めねえ店主を川に沈めたりしてただけなのに……ハラワタ啜りの野郎、血も涙もねぇ!
    原谷 雪倉之助:そういえば新作龍が如くは大正時代になるかもなんだっけ
    唐木 喪々:こわいねえ
    原谷 雪倉之助:ガキをいじめるのはちょっとなあ……(火の不始末)
    宇津木 舞人:・・そいつらも滅ぼすべきでは?
    唐木 喪々:ウム…………
    原谷 雪倉之助:混沌:善です
    GM:すやすやしてる推定最年長
    唐木 喪々:すやすや…………
    唐木 喪々:だってちゃんと話が進んでくれるし……(?)
    原谷 雪倉之助:遠慮なくボケ力を回収している(?)
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ・・>すやりすと
    唐木 喪々:ククク…わたしゃこういうポジの方をやりたい日もあったのだ……
    唐木 喪々:何故かいつもツッコミに回っていただけで……
    原谷 雪倉之助:わかるやつだ(ハジケてぇ…………!!!)
    唐木 喪々:ククク…今日のハジケリストは私のものだーッ!
    原谷 雪倉之助:ユキクラノスケ、今回は性格が悪い月工房側面もしっかり詰め込みだしている気がする(?)
    唐木 喪々:うむうむ
    空堀 音彦:音彦は空堀にしては人の心があり生命力にあふれている
    唐木 喪々:色んなものをひねりつぶせる大きさになり日本列島をわしづかみにする夢だったらしい
    唐木 喪々:生命だぜ
    原谷 雪倉之助:ずしーんずしーん
    空堀 音彦:ちなみに文字で命令する能力自体は空堀音芽が言語と薬物で同じことしてるので
    空堀 音彦:ある意味では劣化ともいえる
    唐木 喪々:そうなんだ
    原谷 雪倉之助:そうとは……
    空堀 音彦:止まれって言ったら心臓が止まる、よりはそら弱い……
    宇津木 舞人:化物め
    唐木 喪々:力だぜ……
    原谷 雪倉之助:※かっぱらったかもしれないしそうじゃないかもしれません。
    唐木 喪々:かっぱらかっぱら
    唐木 喪々:こういうスタンスだから思ったよりは上司適正がある
    唐木 喪々:こんなだから
    原谷 雪倉之助:有能な怠け者だ(プライベートの時間の為に他ぜんぶ頑張らせるやり方を模索する)
    唐木 喪々:そういうことです
    唐木 喪々:農家の三男坊の割りに教養とかがありすぎるから
    唐木 喪々:多分シッショーとかがいたんだと思います
    宇津木 舞人:ツッコミというかブレーキというか…w
    宇津木 舞人:私はこんなところで
    宇津木 舞人:あ、ミドルの感想言ってねえわ…
    空堀 音彦:こちらもこれで
    GM:言ってなかった
    GM:まあええか
    宇津木 舞人:かたかったです(書き文字
    唐木 喪々:おっけーですわ
    唐木 喪々:誤差だよ誤差!
    宇津木 舞人:なんならやくざやさんのところで、おめーらにこんなあいてがかてるのかよぉって圧をかけてもいい
    原谷 雪倉之助:こちらもOK!
    唐木 喪々:みんなよさげ
    宇津木 舞人:おかしいな、おだやかな感じのはずなのにちょくちょく声があらぶってるぞ
    GM:概要:裏社会の人間と談合をし、ハラワタ啜りの正体に迫ります
    唐木 喪々:迫るぜ
    原谷 雪倉之助:せまりせまり
    唐木 喪々:クローンヤクザだ
    宇津木 舞人:インパクトでダメだった
    GM:一糸乱れぬタン吐き!
    空堀 音彦:帝愛かな
    原谷 雪倉之助:一糸乱れぬヤクザスラングだ
    唐木 喪々:暴力担当と自分を定義している部位があるので
    唐木 喪々:暴力が必要になったら出てくる奴
    原谷 雪倉之助:とくになんも無ければ開幕から口喧嘩を売っていきます(名探偵夢水清志郎リスペクト)
    唐木 喪々:やれーっ
    宇津木 舞人:友好的にって釘を刺したよねぇ、僕!?
    空堀 音彦:もしもの時は鎮の文字で黙らせましょう
    唐木 喪々:つよいぜ
    唐木 喪々:スッゾコラーしてる
    原谷 雪倉之助:名探偵の法則:基本的に自信が服を着て歩いているような尊大な性格
    唐木 喪々:尊大な自尊心!
    GM:わはは
    宇津木 舞人:臆病な羞恥心も持っておくれ
    宇津木 舞人:くそう、威圧的だ…でも、愉快だ
    唐木 喪々:かわいいね!
    唐木 喪々:徳だ
    宇津木 舞人:不発さんも言葉のチョイスがエッジ効いてんだよなぁ…!!
    唐木 喪々:キレッキレだぜ
    原谷 雪倉之助:ガハハ!
    GM:不発の言う日本国民、「言うことを聞く人」なので
    GM:言うことを聞かないやつは滅殺! です
    宇津木 舞人:あーなるほど、仁義か
    宇津木 舞人:いいなぁ、上手い
    原谷 雪倉之助:いう事を聞くついでに日本一周旅行するタイプの名探偵です(?)
    唐木 喪々:なるほどなあ
    原谷 雪倉之助:五徳、勉強になるぜ(ググり月)
    空堀 音彦:儒教思想です
    唐木 喪々:ジア・チオウ兄貴なのか……?
    空堀 音彦:日本の価値観もかなり儒教に由来しているところある
    唐木 喪々:鳴き声が可愛い
    空堀 音彦:兄長、明確に儒教というか
    宇津木 舞人:日本、知識的なところはだいぶ中国経由ですからね
    空堀 音彦:中国の思想家をイメージしてる感じはある
    空堀 音彦:水滸伝だし
    唐木 喪々:まあそう
    GM:チォウ兄貴、元ネタが孔子とかいう話を見た
    GM:8章というか都市全体で見ても稀なレベルの人格者でびっくりしたよ
    唐木 喪々:しかもハチャメチャに強い
    唐木 喪々:こわいぜ
    空堀 音彦:能力含めて赤い霧とか赤い視線に並びそうなんだよな
    唐木 喪々:そういうレベルだもんねアレ……
    空堀 音彦:望の数がヴェルより多いし
    GM:レイホンとの「命だけは助けてクレメンス」「おう、一発耐えられたら考えてやるよ」好きすぎる
    唐木 喪々:インガオホーすぎるんだよな
    宇津木 舞人:不良漫画かな?
    唐木 喪々:まともな人が全然いないパだ
    宇津木 舞人:血がどうこうより周りの大人が社会不適合すぎるんだよ…!!
    空堀 音彦:不良漫画といえばアイマス界のダ・ヴィンチコードことチキン
    唐木 喪々:例の奴だ
    空堀 音彦:あれ40巻以上続いてるらしい
    唐木 喪々:そうとは……
    宇津木 舞人:あの流れて来る中に色々仕込まれてる面白漫画…
    空堀 音彦:詩的な言い回しがあったら大抵歌詞を疑え、といわれている
    空堀 音彦:一方で不良漫画特有の妙な言い回しもあるから巧妙に紛れ込んでるらしい(歌詞だと思ったらオリジナルがありえる)
    宇津木 舞人:くそう29歳目
    唐木 喪々:29歳、機関兵曹長です
    宇津木 舞人:……イイ
    唐木 喪々:マンバ…事務所…ブラックマンバ=サン…?
    宇津木 舞人:会の名前を背負ってるの、ガチ勢じゃん
    宇津木 舞人:ガチ勢どころか会長じゃねーか!!(帽子を床にたたきつける
    原谷 雪倉之助:アイエエエエ!ソウカイヤ代表としてカチコミにいかなければ!!!
    GM:よほど音彦さんの仁義説得が効いたらしいです
    唐木 喪々:えらいぜ
    空堀 音彦:僕の名前は……エンポリオです……
    唐木 喪々:愚地独歩です…………
    GM:偽名ばっかり!
    空堀 音彦:武蔵がデスノート持って名を聞くコラ好き
    空堀 音彦:あと勇次郎が愚地独歩を騙るやつ
    宇津木 舞人:帝都に吹く熱風という意味で、サンタナというのはどうかな
    唐木 喪々:首相官邸かい、今から総理大臣をブチ殺しに行くぜ、愚地独歩です……
    宇津木 舞人:バキもコラがさかんだから…
    原谷 雪倉之助:共に分かち難く……
    唐木 喪々:働かないんじゃなかったのかいッ
    空堀 音彦:グレイトフルデッドみたいになってるコラのやつだ
    唐木 喪々:まあ何かしらあるんだろうなあ、というぼんやり理解している唐木である
    不発 不明:ちょっと幹部を半分殺しただけなのに……
    空堀 音彦:この人も忍極の極道側だわ
    唐木 喪々:こわいねえ
    原谷 雪倉之助:こわいなあ
    GM:半分殺されて手打ちになったのにまた不発が来てるから万場さんも不機嫌
    宇津木 舞人:正解過ぎる>先に口を出す
    唐木 喪々:ハラ……なんだっけ、辺りまで打ち込んでた
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ
    空堀 音彦:不発さんも連れてこない方がよかったのでは
    唐木 喪々:でも不発さんがいないとコイツが制御不能になるぞ
    原谷 雪倉之助:名探偵はどこにいようとこんな感じだぞ
    原谷 雪倉之助:なぜなら名探偵夢水清志郎も腕っぷし一切関係なくこんな感じだからだ(?)
    唐木 喪々:つよいぜ
    唐木 喪々:唐木も大体ずっとこうだしな
    唐木 喪々:最悪度が増してないか?
    原谷 雪倉之助:ワハハ!
    唐木 喪々:ガハハ
    宇津木 舞人:うーん呪術だ
    宇津木 舞人:こいつらぁ……
    唐木 喪々:じゅじゅつーん
    空堀 音彦:まだ売血あるくらいの時代かと思われる
    原谷 雪倉之助:血液銀行だッ
    空堀 音彦:……と思ったが
    宇津木 舞人:恐ろしいなぁ
    空堀 音彦:日本で輸血が注目されたのが昭和5年だからなさそうだ……
    唐木 喪々:うむ……
    空堀 音彦:趣味で輸血してる身としては金になるなら嬉しいが……
    原谷 雪倉之助:なかった……
    空堀 音彦:毎回歯磨き粉貰ってる(ポイント余ってる)
    原谷 雪倉之助:献血収入、正直欲しいけど
    原谷 雪倉之助:廃止されたのも納得の体力頼み社会奉仕活動(この前献血キーホルダー貰った)
    GM:この前30回記念のカトラリーもらいました 献血
    唐木 喪々:つよい
    宇津木 舞人:献血30回、しばらく置かないといけないのもあってめっちゃ偉大
    GM:昔は30回記念で貰えるのがガラスのおちょこで、それを目指して頑張ってたんですけど
    GM:私が30回達成するころには貰える記念品がもう変わってカトラリーかお箸になってた
    唐木 喪々:ほえー
    唐木 喪々:予知が出来ないならつまり未来が定まってないって事だという解釈
    唐木 喪々:出来るならそこまでの筋道が決まっている、そういう思考
    原谷 雪倉之助:神懸かりスタイルだ
    GM:と言う感じでよかったらシーン〆ですわ
    宇津木 舞人:いやだよ、893さんと縁が深い書生は!!
    GM:次のシーンはいわゆるワイバーンです
    唐木 喪々:わいばり~
    GM:で、ワイバーン始まると24時回るので今日はここまでとなります
    唐木 喪々:そうだね()
    唐木 喪々:理解を得ました
    GM:次回が1コマ使ってまるまるワイバーンをします
    宇津木 舞人:あ、たしかに
    宇津木 舞人:了解です
    原谷 雪倉之助:はーい!お疲れ様ですぜ!
    原谷 雪倉之助:わいばわいば
    GM:ワイバーン終わったらCX戦闘です
    唐木 喪々:まるまる!
    唐木 喪々:うおー
    空堀 音彦:おす
    GM:というわけで少し早いけど今日はここまでです。お疲れ様でした
    唐木 喪々:お疲れ様でした~
    唐木 喪々:ワイバり、組み合わせはどうしようかなあ
    宇津木 舞人:お疲れ様でした
    GM:次回は明日で1コマワイバーンします PCたちのタイマン交流です それぞれの事件に関わった発端を話し合ったりするといいかも
    原谷 雪倉之助:お疲れ様でした!次回もワクワクだぜ!
    宇津木 舞人:ふんふん
    唐木 喪々:うおおー
    原谷 雪倉之助:各ヒロインたちだ
    宇津木 舞人:空堀さんとはお嬢さんトークかな…(
    宇津木 舞人:僕の発端はジェネリックリヴァイアサンなのですが…
    GM:1+2、3+4
    1+3、2+4
    1+4、2+3

    GM:こうかな 数字はPC番号
    宇津木 舞人:おっけいおーらい
    唐木 喪々:なるほどね
    空堀 音彦:おす
    唐木 喪々:全部やるんだ
    GM:これで全組回るはず
    宇津木 舞人:あ、ログとかいじってほしいところあったら言ってくださいましね
    原谷 雪倉之助:いっぱい!
    唐木 喪々:理解を得ました
    唐木 喪々:あいあいさー
    空堀 音彦:分かりました~ ありがとうございます
    原谷 雪倉之助:僕はかつてのPC1系統のご先祖です(?)
    唐木 喪々:ここのぐーすかねてるところをもっとカッコよく……(歴史修正主義者)
    唐木 喪々:そうとはね
    唐木 喪々:ちゃんとみんなご先祖存在を持ってきている
    原谷 雪倉之助:ログもありがてえぜ!ゆっくり読み直していきたい
    GM:メインサブに分かれて40分くらいでぐるぐる回していく感じです
    空堀 音彦:了解だす
    宇津木 舞人:僕、ライドウやりたかっただけだから縁がない…いつか未来の宇津木を作ろう
    唐木 喪々:ういー
    唐木 喪々:未来!
    空堀 音彦:次回は明日?
    GM:明日の21時開始予定ですわ
    宇津木 舞人:かな?
    唐木 喪々:あしたっていまさっ!
    原谷 雪倉之助:明日金曜!
    唐木 喪々:理解を得ました
    宇津木 舞人:うおー……個別会話ならつっこまなくても行けるだろう!
    唐木 喪々:それはそう
    唐木 喪々:ほんじゃあお疲れ様でした~
    GM:それでは解散! おやすみなさいませ~
    原谷 雪倉之助:はーい!明日に備えてぐっすり寝ていくぜ
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!(すやぁ)
    空堀 音彦:お疲れ様でした~
    宇津木 舞人:お疲れ様でした!

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    day4 ミドル6

    唐木 喪々:ばんばんわー
    空堀 音彦:こんばんは
    宇津木 舞人:四日目(切り取り線は二段上
    宇津木 舞人:こんばんは
    GM:ばんばんは
    GM:概要:いわゆるワイバーン。1ワイバーンは約40分です。
    宇津木 舞人:なんか一人生どころか死を実感しつつあるんですが
    唐木 喪々1ワイバーン
    唐木 喪々:死ねぇ!ジークブリーカー!
    GM:組み合わせは前回伝えた通り、組み合わせが一周するようにします
    唐木 喪々:うい
    空堀 音彦:うす
    原谷 雪倉之助:トウチャク…!(へろへろ)
    原谷 雪倉之助:1バーン!
    宇津木 舞人:まずは唐木さんとお昼寝するか
    宇津木 舞人:こんばんは
    唐木 喪々:OHIRUNE……
    唐木 喪々:こいつ昼寝して放置するとそのまま夜まで寝るっぺよ
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!自転車で走った分ケツが疲れてひっくり返っていました(?)
    唐木 喪々:おしりと同じだ…………!!!
    原谷 雪倉之助:私は音彦さんとだね。どこで時間を潰そうか?
    唐木 喪々:じゃあお昼寝するならどこでお昼寝しよう
    宇津木 舞人:ほんとに寝たらまずいっぴ!
    宇津木 舞人:唐木さんの仕事場…?(そこ以外だと寝てそう的な意味で
    唐木 喪々:うむ……
    唐木 喪々:仕事場、軍の格納庫とかその辺(生息地がその辺)
    唐木 喪々:家、多分ない
    宇津木 舞人:わ、ワーカーホリックとも違う闇
    唐木 喪々:まあそう言う感じで行きませう
    宇津木 舞人:まぁ仕事場の見学というていで……
    GM:というわけでスタートなのです 場所は任意だよ 銀座のデパートとかがあります
    原谷 雪倉之助:最近は『かすが』と詩碑銘館と任意のS大学をよくぶらついてるよ。(拠点を生やすスタイル)
    空堀 音彦:じゃあそのどっちかで……
    唐木 喪々:うい
    GM:時間は2150くらいまでとします
    空堀 音彦:かすがにしますか
    原谷 雪倉之助:はーい!それじゃあかすがで!
    宇津木 舞人:了解
    GM:喫茶店だ
    GM:武器の下準備をしている
    宇津木 舞人:ランチメニューとか知ってるの、こう、こう
    唐木 喪々:かわいいね
    原谷 雪倉之助:前金をもらった想定で生活水準を上げています(?)
    GM:すっかりいきつけになっている
    唐木 喪々:なるほどなあ
    宇津木 舞人:お嬢さんがいる以上僕も頻繁に迎えとかいくから絶対顔合わせるじゃん…!
    唐木 喪々:なんか変なヤク飲まされてない母に?
    GMワンでも飲まされた?
    原谷 雪倉之助:カミサマを!?
    唐木 喪々:そうです。
    唐木 喪々:ワンチャン甲種認定がありえるぐらいの騒ぎになったと思っています
    唐木 喪々:不安定すぎるのでそうはならなかったらしいけど
    GM:素直に捕まったので丙種扱いに落ち着いた
    唐木 喪々:ごあんしんだ
    唐木 喪々:なので大暴れするとそういう出力を発揮しだし帝都はメチャクチャ
    唐木 喪々:昭和なポスターの煽り文とかみたいな光景を作り出せてしまう
    唐木 喪々:あ、どう捕まったかの話もしていいっすか?
    唐木 喪々:こっちの想定はあるんだけど何か不都合とかあったら
    宇津木 舞人:ははー
    GM:いいですよ
    GM:不都合があったら適宜修正します 想定としては”予知”で捕まったものとなります
    唐木 喪々:なるほどね
    唐木 喪々:一回騒ぎを起こしてソレを元に予知が出た、という感じでいいですか
    GM:そんな感じOK!
    唐木 喪々:ヨシ!
    宇津木 舞人:なんなら色々やらかせそうじゃんね、みたいな振り入れますか
    唐木 喪々:うむ
    唐木 喪々:しれっと心を読む名探偵
    GM:やらかしちゃってたのだ!
    宇津木 舞人:いわゆる道真公ですわね
    GM:道真公、造っちゃったのッ!?
    唐木 喪々:そこまでじゃないです
    唐木 喪々:ただのアメノタヂカラヲです(ただの?)
    GM:探偵に謎めいた過去ありけり……
    唐木 喪々:許可が出てないので今回は出せない(後々出てくる可能性はある)
    唐木 喪々:探偵の…色が違うッ!?
    唐木 喪々:また世界とズレているのか……?
    GM:別PCと接続されてるのかな……
    原谷 雪倉之助:?
    原谷 雪倉之助:元々……紫色(系列)だったろう?私のチャットカラーは……
    空堀 音彦:モニターがバグってたって言うのかい!?
    原谷 雪倉之助:※お使いのPCは正常です
    唐木 喪々:そうだったとは…………
    唐木 喪々:すっぺー!
    宇津木 舞人:どういう・・・ことだ!
    GM:空堀一族の神秘のルーツ……!
    GM:あと5分くらいで1ワイバーンです
    唐木 喪々:うい
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    宇津木 舞人:はーーーい
    唐木 喪々:ヒョエー
    宇津木 舞人:あれ50分じゃなかった?はやめにきりにむかうかんじ?
    GM:50分だった(痴ほう)あと14分くらいです
    GM:まだもう少し交流できるよ!
    唐木 喪々:うおおー(ばちばち)
    原谷 雪倉之助:んかあっ
    唐木 喪々:幅広い空堀さんち
    GM:あと10分くらい
    GM:そういえばみんなロイス全然とっていないと思うので1ワイバーンで1個くらいとっておくといいかもです
    唐木 喪々:そうだね
    原谷 雪倉之助:そういえばそう。
    宇津木 舞人:確かに
    GM:あと5分くらい
    GM:あと2分
    宇津木 舞人:切りに向かうか
    唐木 喪々:うい
    空堀 音彦:こちらはこんなもんでしょうか
    原谷 雪倉之助:はーい!こちらもOKですぜ!
    空堀 音彦:空堀家分類だと音彦のは呪術寄りの秘術
    宇津木 舞人:おっけい
    空堀 音彦:とはいえ無から墨を出してるから魔術部分もあるバグっぽいものではある
    原谷 雪倉之助:ちなみに何ですが、先ほどから名探偵は読めなくなってます
    宇津木 舞人:勤労学生だがお国のために滅私奉公できる程じゃないぞ!
    空堀 音彦:心を?
    原谷 雪倉之助:いろいろ。
    宇津木 舞人:そんな、ランチメニューが読めなくなったのかい!?名探偵
    唐木 喪々:そうとはね
    唐木 喪々:マジでひどすぎるロイスを取ってしまった
    唐木 喪々:こいつ人の名前を覚える気がなさすぎる
    GM:それでは次の組の番ですわ
    原谷 雪倉之助:次は宇津木君!
    宇津木 舞人:ネガティブがそれなの味わいを感じる
    唐木 喪々:ういー
    唐木 喪々:どこで話そう
    原谷 雪倉之助:なんかアイデア在りましたらフリーライドしていく構えです(ぼんやりPL)
    宇津木 舞人:探偵さん、探偵に勝つ方法を知っているかい?雪山に置き去りにしたり底なし沼に落とすんだよー!!
    宇津木 舞人:じゃあかすがでお茶しようか…
    唐木 喪々:それ生きて帰ってきた奴じゃないですかヤダー!!!
    原谷 雪倉之助:何度か狂人に逆襲された時に使った手だね。(すぱー)
    唐木 喪々:うーんどうしようかな……
    唐木 喪々:何も無いと延々モノを弄り続けてしまうからな……(出不精すぎる)
    GM:じゃあ素材集めにいきましょうか
    唐木 喪々:それ以外だと道端に落ちてる事しか出来ない
    唐木 喪々:おお
    GM:廃品回収のために露店を巡る
    唐木 喪々:かしこい、そうしよう
    宇津木 舞人:まぁこっちは打ち合わせもかねてどういうことできるんです?くらいのノリで話すとか?
    宇津木 舞人:おら、めいたんていぱわぁを開設していいんだぞ
    原谷 雪倉之助:了解ですぜ!じゃあ煙草フカして導入していきます
    GM:すぱぱー
    唐木 喪々:というわけでこっちもいくぜ
    GM:時間は2240くらい目途
    原谷 雪倉之助:しゃあっ(了解です!)
    宇津木 舞人:是
    夕子:お嬢様は「しょっちゅう遊びに来てるけど学業は大丈夫なのかしら……」と思っています
    唐木 喪々:正しい懸念
    原谷 雪倉之助:私は?
    宇津木 舞人:ぐっ
    宇津木 舞人:ちゃ、ちゃんとやってるので…!
    宇津木 舞人:一応御守に来てるのに!!
    夕子:なんかよく来る変な人だなあ、です >探偵
    原谷 雪倉之助:そんな ひどい……
    GM:おお、いつの間にか唐木さんにお札を作ってもらっていた
    原谷 雪倉之助:※彼は本気で言っています。
    唐木 喪々:ちゃんと前回のお茶してる時に渡していた
    GM:なるなる
    宇津木 舞人:寝ているだけでは、なあい男…!
    唐木 喪々:むしろ夜を徹して札を作ってたから寝てた男
    原谷 雪倉之助:赤い夢住人の鉄則:未来ある子供には自分の考える大人の姿をがんばる背中で見せましょう
    GM:唐木さん、神秘の話になるとけっこう起きて喋るな……
    宇津木 舞人:確かに
    唐木 喪々:だってそれに合わせて作るとなれば
    唐木 喪々:当然全てを把握してないと何が起きるかわかんないからね
    唐木 喪々:技術や技能に関する事だと割と起き上がって来る
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ
    GM:職人だ
    唐木 喪々:職人なんだよね
    唐木 喪々:物を作るという事はそれに責任を持つという事でもある、というのを無自覚ながら実践している
    宇津木 舞人:どんなおとだ>すぷー
    原谷 雪倉之助:ハジケ欲を吐き出している音でもあります(?)
    GM:熱中すると周りが見えなくなる
    唐木 喪々:そういう奴です
    唐木 喪々:あぶなっかしい29歳
    宇津木 舞人:探偵は怪盗という芸術家の跡を見て難癖つける、ただの批評家ですからね(すぱー(シャボン玉を噴く音
    原谷 雪倉之助:フ……私に見合う怪盗が未だ見つからないのが現状もっとも大きな悩みだね(すっぺー)
    唐木 喪々:かわいいね
    GM:だいじょうぶ 未来も神秘(オーヴァード)は残っている(大丈夫ではないんだよな
    唐木 喪々:未来だぜ…………
    原谷 雪倉之助:赤い夢に対抗して……蒼い浪漫!!
    原谷 雪倉之助:これもまた青春ですね!(そうか???)
    唐木 喪々:せいしゅーん
    宇津木 舞人:そんな、春日のオーナーのしそんが・・・事故を仕組んだだって!?
    GM:あと10分くらい
    原谷 雪倉之助:名探偵夢水清志郎シリーズと怪盗クイーンシリーズ、死ぬほどリアリティラインがズレてるんですよね
    原谷 雪倉之助:世界一の人工知能が飛行船を制御したりイケメン男子になったり神になる権利を蹴っ飛ばしたりする
    唐木 喪々:表はこんなもんかしら
    GM:ビーフストロガノフ、大正時代には無さそうだな……(ググった
    唐木 喪々:心だぜ
    空堀 音彦:こちらも以上で
    唐木 喪々:ヨシ!
    GM:ま、大正時代にないものが多少あっても問題ない
    唐木 喪々:多少はね?
    GM:スマホ出されたら流石に「ちょっとまてぇい!」になるけど
    唐木 喪々:オラッ催眠板切れ!
    原谷 雪倉之助:ぽわわわわ……(たすかったぜ)
    宇津木 舞人:よすよす
    唐木 喪々:木で出来てれば通るという東映的風潮(むりだろ)
    宇津木 舞人:\切札/\疾風/
    原谷 雪倉之助:※元ネタも大体こんなこと言います
    GM:というわけで最後の組み合わせです
    GM:時間は2320くらいまで
    唐木 喪々:うおおー
    空堀 音彦:おほほ
    唐木 喪々:どこで話そう
    唐木 喪々:6時間後、結構微妙な数字
    GM:本当に武器の最終調整とかしているラインだと思います
    唐木 喪々:もしくは先に現場入りしてるかのどっちかか
    GM:先行しての現場入りはできないですね
    唐木 喪々:できなかった
    原谷 雪倉之助:とりあえずどっかに行くなら私はついていくと思うよ。はぐれるのも嫌だし
    宇津木 舞人:ほんほん
    GM:6時間後に3つから1つに居場所を絞り切れる、というのが予知のため
    唐木 喪々:なるほどね
    唐木 喪々:じゃあ寝てるか……(こら)
    宇津木 舞人:直ぐにどこにでも行ける位置で集まる、という感じかな
    空堀 音彦:どこで話しますかね
    GM:休めるときに休めるのも軍人の才能だぜ
    唐木 喪々:そういう所はある
    唐木 喪々:じゃあ格納庫で寝てる所にやってきてもらうか
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    宇津木 舞人:富国会の方で集まる方が無難かな?
    GM:かも そういう待機部屋があったり
    宇津木 舞人:応接室、まで行かなくても待機できる場所を用意してもらうとか
    GM:するやもしれません
    唐木 喪々:あ、じゃあそうしてもらおう
    宇津木 舞人:ね、待機部屋とかありそうよね
    空堀 音彦:いす
    原谷 雪倉之助:オウイエ!待機部屋ですね
    空堀 音彦:おす
    GM:仮眠室があったりする建物
    GM:きわめて珍しいことにきちんと仮眠室で寝ている唐木さん
    唐木 喪々:極めて珍しい
    唐木 喪々:一番よく見るの:格納庫内で寝ている(毛布を被っているとGood)
    唐木 喪々:二番目によく見るの:道端に落ちてる(見かけたら起こして何か食べたり飲ませたりしよう)
    唐木 喪々:そういう生命体です
    宇津木 舞人:ってことで恋バナしようぜ、空堀君!(コイバナではない
    空堀 音彦:ぶっちゃけどこまでいきましたか?
    唐木 喪々:大草原
    GM:お手付き=結婚 くらいなので清らか
    宇津木 舞人:ど、どこまでもなんもねーし!
    宇津木 舞人:下宿先の娘に手を出すとかヘタすればたたき出されるし!!
    唐木 喪々:それは本当にそう
    宇津木 舞人:遊ぶならあと腐れなく遊びたいよね(しれっ
    原谷 雪倉之助:責任を取らねば死すべしだぜ
    唐木 喪々:草ァ!
    唐木 喪々:そういうの全く分かんない最年長がいるらしい
    空堀 音彦:むっちゃ短くなってしまった
    GM:ショートショートショート
    唐木 喪々:星新一新一
    唐木 喪々:不発さんってミセスなのかな……
    唐木 喪々:ミスじゃないのか……?(どっちでもいいだろ)
    GM:どっちだろう 未婚だと思います
    原谷 雪倉之助:しまった、ミズにしておくべきだった(ややこし月)
    唐木 喪々:助かる
    GM:学生組が詩的だ
    唐木 喪々:詩的だぜ
    唐木 喪々:名探偵と軍人はハチャメチャなのに
    原谷 雪倉之助:おたんびだぜ
    唐木 喪々:コイバナだ
    唐木 喪々:せいしゅーん
    宇津木 舞人:続けていくんです、ん、銀行を襲うとか
    GM:ちがう青春!
    唐木 喪々:大 正 ブ ル ー ア ー カ イ ブ
    宇津木 舞人:神秘で銀行を襲うと富国会がかちこんでくる?
    唐木 喪々:そらカチコンでくる
    唐木 喪々:遠方…………
    宇津木 舞人:いつかは国へ帰るぜーっと
    宇津木 舞人:……だからお嬢さんに手を出すわけにはいかない…(迫真
    唐木 喪々:えらい
    空堀 音彦:ここに舞姫をひとつまみ
    宇津木 舞人:時代的に発刊されてんだなぁ
    GM:あと10分くらい
    GM:8分だわ
    唐木 喪々:ういー
    宇津木 舞人:・・・
    宇津木 舞人:(微妙に”アレ”食ってるな、こいつ
    GM:円環の理を食べている……
    唐木 喪々:バ……バウムッッッ
    唐木 喪々:なっ…なんでっ……
    GM:あらあら
    原谷 雪倉之助:バウム大会を……始めているのかい!?
    宇津木 舞人:じゃ、しめるか・・・
    GM:宇津木くんが頑張ってボケに回ろうとしてるけど君の適性はたぶんツッコミだ
    唐木 喪々:青春ってなんだよ(哲学)
    宇津木 舞人:それはそう>ツッコミ
    唐木 喪々:ロイス欄に人名が存在しない人にあるまじきロイス欄になってる
    GM:人の名前が……覚えられない!
    唐木 喪々:覚える気がないだけ
    唐木 喪々:証拠に不発さんは名前(苗字だけど)を覚えてるので
    唐木 喪々:何度もやらないと覚えないんだと思います、私のように……
    唐木 喪々:こんなもんかしらね
    原谷 雪倉之助:はーい!此方も問題ないよ。名探偵だからね。
    唐木 喪々:めいたんてー
    空堀 音彦:一人称視点で進んでるから
    空堀 音彦:お嬢さんのこと大好きでも「いやぁ~なんかあると下宿にいにくくなるからな~」みたいなテンションで迎えに来れる
    唐木 喪々:草
    空堀 音彦:信用できない語り手すぎる
    宇津木 舞人:歴史修正して名探偵にもとっておこう…
    宇津木 舞人:こ、こいつぅ
    唐木 喪々:歴史修正だ
    GM:では今日はここまでです。次回はクライマックス戦闘だよ
    唐木 喪々:うおー
    原谷 雪倉之助:なにっ
    唐木 喪々:^-^-^<ブッコロスゾ
    宇津木 舞人:はーい
    GM:次回は明日の21時開始予定です
    原谷 雪倉之助:さて……(謎解きパート特有の徘徊開始)
    宇津木 舞人:はー県的必殺!
    唐木 喪々:あいあいさー
    唐木 喪々:フルパワーも出るから火力は大丈夫のはずだ
    空堀 音彦:お疲れ様でした~
    唐木 喪々:後は帰って来られるか()
    宇津木 舞人:うおーミドルでマジに役に立たなかった借りを返す!
    空堀 音彦:流石にCPだし加減してくれてるやろワハハ
    GM:キャンペーンなのでEそんなに積んでないです
    空堀 音彦:……ワハハ
    唐木 喪々:ヒィン
    GM:6、7個くらい
    唐木 喪々:ライダー、援軍を要請して!(ガードベント名探偵)
    空堀 音彦:ほ、ほななんとか……
    唐木 喪々:まあ何とかはなるか……
    唐木 喪々:その代わりパワーは出るはずだから……
    原谷 雪倉之助:カバーは任せてくれたまえ(ぼーん)
    宇津木 舞人:唐木、攻撃任せた!(着地任せたのニュアンスで
    唐木 喪々:うおおー(どっかんどっかん)
    GM:では、解散です。おやすみなさいませ~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    宇津木 舞人:おやすみなさい
    空堀 音彦:おやすみなさい
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!
    宇津木 舞人:地獄の氷炎はスキップできても氷盾はあるんだよな…

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    day5 クライマックス~バックトラック

    唐木 喪々:こんばんわー
    空堀 音彦:こんばんは
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    宇津木 舞人:Five Nights at Freddy's(切り取り線3つ上
    宇津木 舞人:こんばんは
    原谷 雪倉之助:生の実感をしているねえ……
    宇津木 舞人:もう少し実感してくれないなぁ
    GM:揃いですわね よろしくお願いします
    唐木 喪々:しまーす!
    宇津木 舞人:よろしくおねがいします
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたしますー!
    宇津木 舞人:どきどき
    GM:ジャームという分類は大正時代にまだないのだ
    唐木 喪々:経験則でこういうのってこうだよね~を話してる
    GM:良い感じだぜ
    唐木 喪々:乙種が大体ジャームなら二類はどういう意味合いなんだろ
    宇津木 舞人:言って聞くバカなら無茶はしない、という経験則
    原谷 雪倉之助:※名探偵コナンリスペクトです
    唐木 喪々:それはそう
    GM:富国会の甲乙丙丁はそれぞれに1~6まであって、1に近いほど神秘と危険の度合いが高いです
    唐木 喪々:そういうあれなのね、なるほどなるほど
    唐木 喪々:喪々だと丙種一類になるのかな(神秘濃度はかなり高い奴)
    原谷 雪倉之助:丁で1区分、暴力適性が凄そう(?)
    GM:ただ、神秘と危険の度合いが高いことと戦闘力は一致しない エンケファリンがたくさんとれることと危険度が比例しないみたいなやつ
    唐木 喪々:なるほどね
    唐木 喪々:分かりやすい奴だ
    原谷 雪倉之助:なるほどわぜ
    宇津木 舞人:わかりやすいのか・・・
    不発 不明:唐木さんは~、丙種一類ですね~
    唐木 喪々:ぶい
    原谷 雪倉之助:すごい!
    宇津木 舞人:すごい神秘濃度だ
    唐木 喪々:造るものが全部カミサマぱわーを持ってしまう奴
    唐木 喪々:シンプルに濃度が高くないわけない
    宇津木 舞人:言われてみればそうか
    GM:犯人は お前だ!
    原谷 雪倉之助:謎解きの暇は無さそうなのでこれだけは言いたかった(迫真名探偵)
    宇津木 舞人:これは邪魔しちゃいけないなって思う僕なのだった
    唐木 喪々:大事だぜ
    宇津木 舞人:ログ編で順番ちょっと弄っとこ(ごそごそ
    唐木 喪々:いじっといて
    原谷 雪倉之助:ありがたし……!!!
    宇津木 舞人:ひとつの命を救うのは無限の未来を救うことだから……!
    宇津木 舞人:かっこいい……名乗りだ
    GM:探偵はコードネーム(もとい二つ名)自称してそうな気はするけど、そういえば学生二人はなかったな
    唐木 喪々:そうなのよね
    宇津木 舞人:そう、実はなかったのである
    GM:事件解決の暁には富国会にそうした二つ名を賜ることでしょう
    唐木 喪々:なるほどなあ
    原谷 雪倉之助:名探偵だからね。(こくこく)
    宇津木 舞人:こいつが、密入国者か!
    GM:そうです
    宇津木 舞人:明星みたいなスリットしやがって!
    唐木 喪々:草
    唐木 喪々:えっちじゃん
    宇津木 舞人:無償の善意があると思えないんだよなぁ!
    唐木 喪々:←自分のためにやっている人
    原谷 雪倉之助:私は名探偵だが?
    空堀 音彦:こいつ……
    唐木 喪々:草
    原谷 雪倉之助:振りヨシ!
    GM:よければ戦闘に入っていきます
    唐木 喪々:いいですぜ!
    宇津木 舞人:はーい
    宇津木 舞人:おお、見てるだけとかじゃないのか、範囲攻撃の意味が出来た
    唐木 喪々:うおおー
    唐木 喪々:殺すぞ~~~~↑
    原谷 雪倉之助:ぶ ち 殺 す ! ! !
    宇津木 舞人:殺意、高くない…?
    原谷 雪倉之助:とーどーさんGM、殺意が高くなりがちですからね(?)
    唐木 喪々:いつも高いよ、とーどーさんは全てに対しての殺意が
    唐木 喪々:被害とかも……
    宇津木 舞人:Dロイスも持ってるのか
    唐木 喪々:おお
    GM:ぶっちゃけアタッカーが手番消費して神秘解体してたら攻撃の手数足りないので
    GM:謎解きは探偵に丸投げしてた方が良いです
    原谷 雪倉之助:ダメージバフ共々がんばるよ!
    唐木 喪々:まあ……それはそう
    空堀 音彦:なるほどね
    宇津木 舞人:最期まで侵蝕がなんか安かったな…
    原谷 雪倉之助:わかるやつ(過去の侵蝕クソ低キャンペーンPC)
    宇津木 舞人:まぁ攻撃し始めると倍々ゲームだから、僕・・(侵蝕4エフェクトが多数
    唐木 喪々:うむ……
    宇津木 舞人:こいつもガードが高ーい!!!
    唐木 喪々:妖の胸甲だからエグザイルは確定
    唐木 喪々:行動値+16という事は恐らく4×4で加速装置だな
    唐木 喪々:ブラ・エグまではオッケー
    原谷 雪倉之助:エグザイル+黒犬。あとはDロイスだね
    GM:すごいな まるでシンドローム博士だな
    宇津木 舞人:侵蝕で上がるレベル的にもトライでもなさげ?
    唐木 喪々:でもただのシンドローム博士じゃないよ
    唐木 喪々:そうっぽそうね
    唐木 喪々:加速装置は最大Lv3だから
    宇津木 舞人:で、その辺はDロとかから引っ張ってるわけでも無いか、ハヌとかサラマンダーでもないし
    宇津木 舞人:最悪でも木だけは殺せ…!!!
    空堀 音彦:嫌な五行
    宇津木 舞人:げ・・・目潰しの砂、これオートか
    唐木 喪々:九封院――――ッ!!!早く来てくれーーーっ!!!
    唐木 喪々:まあ合わせて砂の加護撃てば大体相殺できっから……
    原谷 雪倉之助:つまりこの布陣を生かせるDロイスという訳か……
    宇津木 舞人:アイスコフィン……前のセッションで食らったヘビーさを早速生かすんじゃないよ!!w
    GM:アイスコフィン強かったなあ、と思ったので自分でも使うことにしました
    原谷 雪倉之助:な なんだかこのばらけ布陣には見覚えがあるのう
    原谷 雪倉之助:具体的には前回と前々回CPなんですが……
    唐木 喪々:こわいんだよなあ
    唐木 喪々:因果が巡ってきている
    宇津木 舞人:とりあえず私はシーン撃てるから、ダイスペナ食らってもファンブルさえしなければ五行は落とせるか
    唐木 喪々:黄金律とイオノクラフトと形状変化×3
    唐木 喪々:えらい
    原谷 雪倉之助:とりあえず先行種支援共々宇津木君に叩き込めるかな?
    宇津木 舞人:重めのをあとに入れるためにもペナルティも含めて僕が先撃ちして引き受けた方が効率良いな
    唐木 喪々:そうねえ
    唐木 喪々:砂の加護はいる?
    宇津木 舞人:……これよけれないからください、流石に-8は無理
    唐木 喪々:ブラックドッグとスパークウェッジはいいとして……なんだろ
    唐木 喪々:うむ……
    宇津木 舞人:あーいや、いっそタイタスの方が速いか…?
    GM:なんだったら探偵にかばってもらう手も
    空堀 音彦:タイタスが丸い気がする。庇ってもらえない人は
    唐木 喪々:異形の祭典か、4体攻撃は
    唐木 喪々:うむ…………
    宇津木 舞人:かな、えぐのやつ
    原谷 雪倉之助:差し支え無さそうならそれで行こうか。
    唐木 喪々:探偵はワシを庇う仕事がある(すまんな)
    GM:なるほどね
    宇津木 舞人:タイタスが丸いな、僕100越えた方が良いし
    原谷 雪倉之助:あったか……(?)
    唐木 喪々:そうなのだなあ
    空堀 音彦:祭典ってシーンでしたっけ
    空堀 音彦:まぁええかどっちでも
    宇津木 舞人:シーン1よ
    宇津木 舞人:(昔ミスったことがある
    宇津木 舞人:あー九州か?
    宇津木 舞人:吸収ね、吸収
    GM:地方になっちゃった
    唐木 喪々:こんなもんあったんだ、ってなった
    唐木 喪々:しかしDロを判別できるものが何もないな……
    宇津木 舞人:1じゃ優しい奇跡もクソもないしなぁ…
    空堀 音彦:ですわね
    唐木 喪々:うむ
    GM:Dロはねぇ
    GM:当てられるけど当てられないです
    唐木 喪々:行動値21が気にはなってるんだけどな……
    唐木 喪々:ふーむむ
    宇津木 舞人:侵蝕上手いな、君
    原谷 雪倉之助:秘密兵器・特殊装甲義肢とかかな?
    GM:行動値5に+16しただけだよ、行動値は
    宇津木 舞人:ダイス数的に器物使いとかもないし…
    唐木 喪々:あれ?そうだっけ(39になってたが)
    原谷 雪倉之助:速だ
    唐木 喪々:あっそっか
    GM:39になったのはマイナーで行動値が上がる何らかを得たためです
    唐木 喪々:加速装置と別に形状変化してるからか、なるほどね
    宇津木 舞人:殴ってフルボーグとか判明するかも分からんしね
    唐木 喪々:この構成ならわしなら機械化兵を積むな……ぐらいではある
    唐木 喪々:うむ
    空堀 音彦:🙏
    宇津木 舞人:ありがたやー
    唐木 喪々:/\
    空堀 音彦:えっちなDだ
    唐木 喪々:とーどーさんの事だからこの構成なら防御系だ、とまでは読めたがそっちか~~~~~
    宇津木 舞人:殴れば分かるフルボーグかもと言う推理の方向性はあってたな…w
    唐木 喪々:確かにそうなるよなあ、くそう
    GM:死者蘇生できるできる、言っていたことはそういうことなんですね
    唐木 喪々:データ的なものだけでなく文脈的な所も沿ってるから確かにそっちだ
    唐木 喪々:くやし~~~~~~~~
    原谷 雪倉之助:自分も甦れた側だからという算段ね
    宇津木 舞人:経験済みというかマンキン与太話がへんにかすてったというかw
    空堀 音彦:蘇れ
    空堀 音彦:期待値星4、ホロホロです
    宇津木 舞人:じゃあ挟む物なければ僕からシーン蒔くか
    唐木 喪々:やったれやったれ
    GM:ゲッダンだよそれは >プロミス
    空堀 音彦:おす
    宇津木 舞人:一人で眠ってくれ
    空堀 音彦:雑談かと思ったらメインだったので消しました
    宇津木 舞人:げっだんだからゲットダウンであってない…?(
    唐木 喪々:リリース!
    GM:うぉー、シーン攻撃!
    唐木 喪々:シーン攻撃ってすごい、僕はそう思った
    唐木 喪々:シーン攻撃、攻撃の被害をクソデカくしていいから好き
    原谷 雪倉之助:いいよね、シーン攻撃(?)
    宇津木 舞人:なんか嫌なこと言い始めたぞ
    唐木 喪々:今回は全く搦手とかを考えてない構成なんだよな……
    GM:www
    GM:宇津木くんが反撃で消し炭になっちゃう!
    空堀 音彦:こっちも秘中の秘とパイルバンカーするか
    空堀 音彦:怪人か六羽か生き残ってる方に
    宇津木 舞人:フルHPからでも自分の攻撃だけで三回死んでるんだよ
    唐木 喪々:こわいねえ
    唐木 喪々:秘中の秘持ってる人おおくなぁい?
    GM:ステージ専用Dロイス大活躍
    宇津木 舞人:ほ、ほら、折角のステージものだし、取りたくない?
    唐木 喪々:まあね(超絶技巧を持ってきている奴)
    原谷 雪倉之助:わかるやつだ(とくにない)
    空堀 音彦:油断するとすぐ遺産継承者になるから……
    空堀 音彦:遺産継承者、破壊者、実験体、秘密兵器あたりがマジで強い
    宇津木 舞人:(なんかダメージの目も良いな、こいつ
    宇津木 舞人:かったいわ・・・!!>37
    宇津木 舞人:いや、ミドルは40点だったな・・・ほなええか
    唐木 喪々:屍人もあるから更に2d10やったぞ
    唐木 喪々:なくなってよかったね!
    宇津木 舞人:シナリオ6回w
    空堀 音彦:この人先殴るか
    唐木 喪々:まあ……纏めて消し飛ばせばいいし……
    原谷 雪倉之助:さっさと殺そうぜ!氷室が冷えちまうよ!
    宇津木 舞人:残りクリスタライズ2回、獅子奮迅1回と
    GM:シーン攻撃をうたれるためにわらわらと湧いた式神たち
    宇津木 舞人:ありがとうございます!!
    宇津木 舞人:ペナルティはきつかったけど!!
    GM:すごいパワーアップしていく!
    宇津木 舞人:あ、忘れてた、唐木さん終わったら秘中の秘のバックファイア振っときます
    原谷 雪倉之助:火力がすごいんよ
    唐木 喪々:まあこんなもんか、次回からはもっと上がります
    宇津木 舞人:うお、でっか
    唐木 喪々:帰って来られたら…………
    宇津木 舞人:僕は逆にこれ以上はあんま上がらないんだよなぁ…
    唐木 喪々:実際ストライクモード周りがかなり重いんで
    唐木 喪々:そこらへんをケチればって感じではあるけど……
    唐木 喪々:やりたかったから……
    原谷 雪倉之助:カバーしないとね…(使命感)
    唐木 喪々:すまんな…………
    宇津木 舞人:以上!
    GM:六羽がちょっぴりHPが多いの、ペインエディター持ってるからだったからかな、リミットでAED
    GM:とれるやつ
    宇津木 舞人:純粋なユーティリティだと砂の加護→砂塵霊に行くのが丸いんだけど
    唐木 喪々:うむ
    宇津木 舞人:なんか毎回加護ってるなーという部分に反骨心が出てきてどうする者か
    唐木 喪々:絆砕けるわ
    唐木 喪々:あるあるだ
    宇津木 舞人:ウィンドブレスに行くか…
    GM:パリパリーン
    宇津木 舞人:(そっちのがもっと多いだろ
    宇津木 舞人:また名探偵と軍人さんのロイスからコアが確保されている…
    唐木 喪々:割られがちな二人
    唐木 喪々杭打機パイルバンカーだ!
    空堀 音彦:終わった
    唐木 喪々:哀しき出目――――
    原谷 雪倉之助:こ……固定値がッ
    空堀 音彦:不利タスにしてもッて感じの数だな
    原谷 雪倉之助:C値下げておいてよかったなあ……
    空堀 音彦:エフェクト込みなら普通に避けられるだろ
    宇津木 舞人:ぐ、妨害が撃てない
    唐木 喪々:グム~ッ
    宇津木 舞人:タイタス昇華の達成値上昇も5、5かぁ…ギリギリ目は良いんだけど…5かぁ…
    唐木 喪々:うむ…………………
    宇津木 舞人:秘中の秘があるから当てたいところではあるんだけど…
    唐木 喪々:つらいのう……
    空堀 音彦:明らかに決めどころでダイス目腐るのマジで嫌すぎる
    唐木 喪々:支援系を覚えて来るべきだったか……
    唐木 喪々:どーしよ、くらって倒れるか……?
    唐木 喪々:攻撃自体はもう浸蝕5で出来るんだけど……
    空堀 音彦:最悪ねててもいいかも
    原谷 雪倉之助:カバーはどっちでも行けるよ。(ふんす!)
    唐木 喪々:空堀さんとかもだいぶ厳しいからねえ
    六羽:行動ルーチンとしては達成値25以下はドッジを狙います
    宇津木 舞人:蒼き悪魔で一発はころせるか
    唐木 喪々:蒼き悪魔で倒れてくんねえかな…………
    唐木 喪々:こわいなあ
    唐木 喪々:どっちみち達成値があんまり高いのを狙える人、いないんだよなこのパ
    宇津木 舞人:1点打から死んで…多分蘇生復活してきて
    原谷 雪倉之助:思ったより活躍している 蒼き悪魔
    唐木 喪々:砂の加護はどの道使った方がいいな……すまんが私をカバーしてくれ
    原谷 雪倉之助:OK!
    唐木 喪々:ダイス補助、誰に回しても達成値に良いから
    宇津木 舞人:そうね
    空堀 音彦:一旦倒れて
    空堀 音彦:行動値10の二人で押し込み切れなかったら復活してしばこうかと思います
    唐木 喪々:後から復活は出来ないはず……
    GM:たしかタイタス昇華の復活、倒れた直後しか宣言できないのよ
    宇津木 舞人:ですね・・・
    空堀 音彦:あぁ~
    空堀 音彦:立つだけ立つか
    原谷 雪倉之助:じつはそう(ふよよん)
    GM:パリパリーン
    宇津木 舞人:絆が、一、二の、ぽかん!
    GM:電磁反応装甲6枚にくわえゲットダウン、そしてガード値20オーバーにD屍人のクソカチカチボス
    唐木 喪々:堅すぎるッピ!
    宇津木 舞人:ちくしょうめ・・・w
    原谷 雪倉之助:盛ってて良かったインスピ…!
    唐木 喪々:現代(神秘がバレても問題ない世界)にいたらキレられちゃう
    宇津木 舞人:じゃあ僕が先行しよう
    原谷 雪倉之助:トドメヲサセーッ!
    宇津木 舞人:…クリスタライズいらんか…?いや、入れとくか
    唐木 喪々:ガードの方が多そうだしどうなんだろ、難しい所
    GM:HP1点だからあたればだいたい倒せるよ
    宇津木 舞人:ガード値がガード値だから17だっけか
    宇津木 舞人:隼の爪まででいけるな
    唐木 喪々:うむ
    宇津木 舞人:流石に12点の素殴り博打はしたくない!
    宇津木 舞人:ルーチンの隙間をつくな!!
    唐木 喪々:器用な真似を
    宇津木 舞人:>25以下でドッジで26
    唐木 喪々:まあ実際26あると10出てもC値11だから24で止まるんで
    唐木 喪々:綺麗に当たるんだよね
    宇津木 舞人:・・よくかんがえたら
    宇津木 舞人:凍てつく刃貰うなら隼の爪もなくてでも良かったのでは…?
    宇津木 舞人:ま、まぁ殺せるなら何でも良いか!
    原谷 雪倉之助:あっ そっかあ……
    唐木 喪々:そんな日もある……
    宇津木 舞人:(12スタートなので今回みたいなので1ゾロカマスと殺しきれない場合だけ怖かった
    唐木 喪々:逆裁始まった?
    空堀 音彦:流石に死ぬやろガハハ
    原谷 雪倉之助:私は名探偵だが…?
    原谷 雪倉之助:ワハハ!
    宇津木 舞人:そういや蘇生復活じゃなかったな
    GM:硬く、ドッジして、復活も多いボス
    唐木 喪々:うんち!
    GM:代わりに攻撃はスパークウェッジとかいうミソッカスみたいなエフェクト使ってる
    宇津木 舞人:まぁここまで来て尚蘇生して殺せなかったら名探偵がバフって、唐木さんが殴れば流石に死ぬだろう…
    原谷 雪倉之助:地獄みたいな耐久を二人も並べるな!!!
    唐木 喪々:片方はさっくり死んだから……
    唐木 喪々:味噌っかすでも殴ると人って死ぬんですよ
    宇津木 舞人:我々のHPは大分少ないんですよ!!
    空堀 音彦:その出目でるなら最初から出しなさい……!
    GM:バックトラックです
    GM:今日はバックトラックおわったら終わりにするよ
    宇津木 舞人:ふいー
    原谷 雪倉之助:いやー、勝った勝った!
    唐木 喪々:ナントカ倒した
    唐木 喪々:ふぁーいぶ
    空堀 音彦:20出した時へんな汗出た
    宇津木 舞人:なんかダイス目よかったな…空堀君の分擦ってるな…
    唐木 喪々:達成値って大事だな……
    原谷 雪倉之助:だいじだぜ(?)
    GM:CPは全4話、は伝えていたな
    唐木 喪々:そういえばそう
    空堀 音彦:うす
    GM:なので成長機会は3回、経験点も1話あたりはだいたいこれくらいになる、と思ってください
    唐木 喪々:理解を得ました
    GM:Eロイスも7個くらいしか積まない
    唐木 喪々:パワーだけ求めるか…………(これだけの醜態をさらした後に!?)
    唐木 喪々:そうとは……
    GM:前CPもそれくらいのEロイスでやっていたため
    唐木 喪々:実際ストライクモードってあんま効率よくないんだよな
    唐木 喪々:うむ…………
    空堀 音彦:小回り効かせたい
    空堀 音彦:妖精欲しいな
    GM:2話目は~……10月上旬くらい、かなあ
    宇津木 舞人:了解
    唐木 喪々:あいあいさー
    原谷 雪倉之助:そういえばそう!
    空堀 音彦:了解だす
    GM:1話目はあとCX演出とEDです。3,4コマくらいでおわりそう
    原谷 雪倉之助:とりあえず……イニシアチブ行動できそうなのが合ったら考えるかな。(?)
    GM:合同EDがコードネーム(もとい二つ名)会
    唐木 喪々:うおー
    GM:個別EDはなんかええ感じにやっていきましょう です。だいたいOPで会った子と事件を振り返るやつ
    唐木 喪々:ええかんじ!
    宇津木 舞人:おじさんと・・・いいかんじに!?
    GM:だいたい、としたのはOPで会った子にすると宇津木くんが霧谷雄2と話すことになるからです
    宇津木 舞人:衆道ですか・・・?
    唐木 喪々:不発さんに世話してもらわないとだめすぎるコイツ
    宇津木 舞人:あ、はい、よかった
    唐木 喪々:草ァ!
    GM:お嬢様と交流して良いよ
    宇津木 舞人:わぁい!
    空堀 音彦:やったぜ
    原谷 雪倉之助:秋津さんとか……(ぽっ)
    空堀 音彦:結婚しましょう
    GM:手が早い
    宇津木 舞人:一話目で空堀君が祝言を挙げるか、めでたいね
    唐木 喪々:すばやい
    宇津木 舞人:青春だ
    原谷 雪倉之助:1話に一組ゴールイン!?
    宇津木 舞人:そっちの行動値も速いんですか?
    唐木 喪々:大草原
    唐木 喪々:先生ダメだ―――ッ!名探偵が未亡人に手を出すことになっちまう―――ッ!!!
    空堀 音彦:4話ってことは
    空堀 音彦:関係性したかったらアグロOTKしないとだめなんすわ
    唐木 喪々:かしこい
    GM:素早いぜ
    原谷 雪倉之助:スゴイ・理解力
    GM:音彦さんが使ったRHOの転換点が4点で、全4話ということは、一話で1点使う想定だと思ってもらえれば大丈夫です
    唐木 喪々:歴史の転換点が……4つも!
    空堀 音彦:あ、まだ残ってるんだこれ
    唐木 喪々:れきしをよつつも変えちゃいます!
    空堀 音彦:あれ、他の人のRHOは……
    唐木 喪々:クク…フハハ……
    GM:残り3話で、未公開RHOが3人分あるということは、まあそういう感じです
    唐木 喪々:誰が一番最後になるんだろうなあ
    原谷 雪倉之助:フッ……楽しみだよね
    原谷 雪倉之助:今回の演出で最低限逸脱シンドロームもいけるかな(ぼんやり想定月)
    唐木 喪々:ぼんやりり
    唐木 喪々:気付いているかはわからないけどモノづくり系シンドロームだと
    唐木 喪々:逸脱させるのが楽、そういうものを作ればいいから
    唐木 喪々:なので明らかにそういう所がガバガバです、コイツは
    唐木 喪々:既に光(エンハイ)と電気(ブラックドッグ)をやってる
    宇津木 舞人:何が起こるんだろうなぁ、他の人の分
    GM:あー、たしかに >他シンドロームの領分を使っている
    宇津木 舞人:はーなるほど
    原谷 雪倉之助:わかるやつだ
    宇津木 舞人:僕もモルだし、なんかもって作るか
    唐木 喪々:モルフェウスというか物を作るって言うので一番好きなのはそこ
    原谷 雪倉之助:僕の逸脱要素はなんというか…
    唐木 喪々:合法的に他の領分を犯せる
    唐木 喪々:それそのものを操れなくても、それを作り出すモノを作る事は出来る
    原谷 雪倉之助:なんか凄いかみ合いかたし出してるな…です(けむに巻くスタイル)
    唐木 喪々:けむにまかれた~
    GM:ぼわっと
    宇津木 舞人:天動奥義・巨刃大津波とか
    唐木 喪々:”お鍋”の中から”ぼわっと”出てくるぞォ――――ッ!!!
    空堀 音彦:インチキ名探偵
    原谷 雪倉之助:インチキ
    原谷 雪倉之助:おじさん
    宇津木 舞人:インチキすぎる
    原谷 雪倉之助:─登場─
    唐木 喪々:”インチキオジサン”だァ――ッ!うわあああああああ
    唐木 喪々:じゃあ今日はおしまいかな(すん)
    宇津木 舞人:全然関係ないけどあたいのコマを見てくれ
    唐木 喪々:はい
    宇津木 舞人:戦闘中だけちゃんと刀を持ってます(
    GM:見切れてるけどたしかに持ってる!
    唐木 喪々:こまかい!えらい
    宇津木 舞人:見切れてる方が楽なんだ()
    GM:次回は明日の21時なのだ
    唐木 喪々:そうだね()
    唐木 喪々:はーい!
    宇津木 舞人:うおー演出を考えておかないとダメカ
    GM:CX演出をやっていくよ 進められたら合同EDだよ
    唐木 喪々:ういうい
    空堀 音彦:了解です!
    宇津木 舞人:(くそ、メモ帳に「(なんかすごい剣術演出)とかかいていたのがばれる
    GM:頑張って剣術してもろて
    空堀 音彦:ラフかな?
    唐木 喪々:草
    原谷 雪倉之助:オウイエ!(任意の足止め推理描写)
    GM:それでは解散です。おやすみなさいませ~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    空堀 音彦:お疲れ様でした~
    宇津木 舞人:お疲れ様でした
    原谷 雪倉之助:お疲れ様でしたー!

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    day6 クライマックス演出~合同ED

    宇津木 舞人:六波羅探題(切り取り線
    唐木 喪々:ばんばんわー
    空堀 音彦:こんばんは
    GM:ばんばんは
    宇津木 舞人:こんばんは
    原谷 雪倉之助:トウチャク!
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:揃いですね 始めていきましょう よろしくお願いします
    空堀 音彦:よろしくお願いします
    唐木 喪々:しまーす!
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたしますー!
    GM:まずはセットアップ演出から エネミーは攻撃と一緒にやるのでスキップです PC陣営やる場合はどうぞ
    唐木 喪々:わいはないのでやったれー
    空堀 音彦:僕はスキップしますわ
    空堀 音彦:2回目の攻撃に合わせます
    原谷 雪倉之助:こちらもセットアップはOKかな。六羽さんに合わせて神秘解体を挟んでいく想定だ
    GM
    GM:おkです、ではエネミーの攻撃手番から
    唐木 喪々:いけーっ
    空堀 音彦:おす
    宇津木 舞人:ないないやからな…
    宇津木 舞人:よろしくおねがいします
    原谷 雪倉之助:しゃあっ(すぱー)
    唐木 喪々:こいつわかってんだかわかってないんだかの反応をする率が高すぎる
    GM:攻撃をぐわーと止めてもらったら
    唐木 喪々:棺の準備ヨシ!
    GM:止められた代わりに式神をばら撒く感じになります
    唐木 喪々:誰止めます?(この聞き方もなんだな)
    唐木 喪々:予言だから誰が止めてもいい、自由とは
    宇津木 舞人:成程なぁ
    唐木 喪々:あ、そうか4人いるんだから全員で止めればいいんだ
    GM:頑張って止めるんだ!
    唐木 喪々:一人1個対応しよう、残り1個をどうしよう()
    空堀 音彦:残ったヤツが予言で誰にも当たらなければいいのでは
    原谷 雪倉之助:!!!
    宇津木 舞人:成程
    唐木 喪々:かしこい!
    宇津木 舞人:雷なら土を止めるのでは
    唐木 喪々:まちがえた()
    GM:歴史修正ビームしておこ
    唐木 喪々:適当やってるのがもろバレ(1個書き損ねてるけどこれは予言という事で)
    唐木 喪々:しておきます
    宇津木 舞人:問題は僕も風だから木行なんだよなぁ…w
    宇津木 舞人:まぁ刀は金属だから金行ということで…
    唐木 喪々:多少はね(適当ほざいて行くスタイル)
    唐木 喪々:名探偵にこれで予知の意味に気づいてもらうのが綺麗そうだな(ガバガバ)
    宇津木 舞人:かぁっくいいいなんでもできる
    唐木 喪々:何も考えずやり始めるとこうなるぞ!気を付けよう!
    唐木 喪々:すごいぜ
    宇津木 舞人:なんかくる五行アタックをみんなでボコって覆そうのコーナー
    唐木 喪々:予言システム便利だな……俺が使いこなせてないだけで…………
    唐木 喪々:どっかんどっかん
    宇津木 舞人:壁しっかりしてるから生き残れそう!
    唐木 喪々:多分作ろうとしても珍しくうまくいかない奴だと思う、預言マシン
    唐木 喪々:覇王翔吼拳を破らぬ限り貴様に勝ち目はない!
    GM:さあ神秘解体だ
    空堀 音彦:完全無敵技か弾抜け属性で抜けるのです
    唐木 喪々:しょーりゅーけん
    唐木 喪々:機関兵曹長なので普通の曹長とは別枠らしいです
    唐木 喪々:もうちょっと時代が下ると統合されるらしいけど……
    唐木 喪々:どっちでもいいな
    空堀 音彦:大正知識の多くをゴールデンカムイに依存しているので助かる
    唐木 喪々:私もこの前調べたばかりだからわかってない
    原谷 雪倉之助:私もその場で勢い良く調べています(ガバガバ推理)
    空堀 音彦:階級的に見ると尾形が鯉登に喧嘩売ってるの結構やばいんだよな
    唐木 喪々:少~大尉までのあたりってガバガバすぎてそりゃ統合されるわ、感が凄い
    唐木 喪々:こわいねえ……
    空堀 音彦:士官学校行ってるボンボン相手やぞ
    唐木 喪々:えらいひとだ
    空堀 音彦:ストライクウィッチーズは一応軍に所属する設定なので
    空堀 音彦:未成年の女の子が軍曹以上からスタートとかいう設定がある
    唐木 喪々:こわいねえ
    空堀 音彦:それなりの立場にしないとナンパとか手篭めにされるからだそう
    宇津木 舞人:そうなんだ、パンツじゃないから以下略
    宇津木 舞人:生々しい…
    唐木 喪々:それは仕方ないな……
    空堀 音彦:ストリートファイターしながらシアンさんに語っていた
    宇津木 舞人:大正感出していきたいけど私の知ってるのはマージャンで稼ぐ世界だけなんだよな・・・・
    唐木 喪々:大正わからんちん
    GM:「ー」(伸ばし棒)があまり使われない、「!」「?」は意外と使っている、でした
    唐木 喪々:そうとはね
    宇津木 舞人:ほむほむ
    GM:大正時代を舞台とした伝奇小説の帝都物語読んだ感じだとそんな風でした
    唐木 喪々:めいたんてー!すごいぜ!
    空堀 音彦:妖怪大戦争の映画にカメオ出演する魔人もよろしくな!
    空堀 音彦:帝都物語もちゃんと読みたいんだよな
    宇津木 舞人:ほえぇ
    宇津木 舞人:いや、凄いなぁ、名探偵
    GM:まあまあ読み辛いし「思ったより神秘バトルしないな……」「都市計画の話ずっとしてんな……」となっています
    原谷 雪倉之助:こんな感じで……!!!
    GM:それはそれとして今となっては耳たこレベルの陰陽や風水の話をしているのは一周回って新鮮さを感じられる
    唐木 喪々:かっちょいいぜ
    宇津木 舞人:すごいこといいよるわ、いいなぁ、こういうの上手いの、凄いぜ!
    宇津木 舞人:都市計画、大事だから…
    唐木 喪々:適当な事を横から言うスタイル
    原谷 雪倉之助:頑張っています 行き当たりばったり推理(ガバガバPL)
    唐木 喪々:えらいぜ
    唐木 喪々:ガルバーニ電力だ!
    原谷 雪倉之助:不随意運動!
    宇津木 舞人:フランケンシュタインはすべて破壊する
    唐木 喪々:死後硬直曲解してんじゃねえ!!!!
    唐木 喪々:なんか笑っちゃった
    唐木 喪々:でもなるほどな~って原理でイカスぜ
    宇津木 舞人:無茶言いおるw…w
    空堀 音彦:忍者と極道かな?
    GM:電気がどこから来てるかって? そりゃ神秘ですから不明ですね(大正時代はレネゲイドウイルスについて解明されていない)
    唐木 喪々:ふしぎだなー
    原谷 雪倉之助:神秘~~~!
    GM:では宇津木くんのシーン斬撃だ
    宇津木 舞人:成程、神秘なら仕方ないな…!
    唐木 喪々:コロセー!コロセー!
    原谷 雪倉之助:良さげになったら頑張って背中を押します
    唐木 喪々:攻撃演出も纏まったしな(今!?)
    宇津木 舞人:支援エフェクト貰うからこう、なんかアドバイス暮れって言い始める
    唐木 喪々:怖いこと言うなぁ名探偵
    原谷 雪倉之助:死んでるなら身体機能奪った方が効くだろうし……(デッドスペース理論)
    唐木 喪々:かしこい
    宇津木 舞人:人を斬れない甘い男だなぁ…
    唐木 喪々:つながりー
    唐木 喪々:学生さんとしては正しい
    原谷 雪倉之助:先行種描写、OKです(???)
    GM:なんか注入されてる!
    唐木 喪々:話をしよう、あれは今から三十六万……
    原谷 雪倉之助:いや、1万6000年前だったか……
    唐木 喪々:なにィ
    唐木 喪々:本物の神霊機!
    原谷 雪倉之助:な、なんだってー!
    唐木 喪々:殺意の仲介者
    GM:そんな霊験あらたかな武器だったのか……!
    唐木 喪々:うおおおお
    宇津木 舞人:おら、探偵の言う通り真っ二つにしてやるぞ!!
    唐木 喪々:コワイ!
    原谷 雪倉之助:ヤッチマエー!
    空堀 音彦:オトトイキナ!
    宇津木 舞人:因みにこの辺の設定はここ数日で決めたらしいよ
    唐木 喪々:そうとは……
    原谷 雪倉之助:わかるやつ(根拠確立までかかるの)
    宇津木 舞人:唐木さんの話とかをこう繋げると、いい気がする…!ってなってる
    唐木 喪々:なるほどなあ
    原谷 雪倉之助:いいよね。こういう成り立ち力……(にこにこ)
    唐木 喪々:ウム……!
    宇津木 舞人:あ、ところで帯刀さんに殺されるんだよな、私
    唐木 喪々:つまり何か呪い返しが……
    原谷 雪倉之助:どうなるんだろう(どきどき)
    宇津木 舞人:うっぷす(ぬかった
    唐木 喪々:突然アメリカンな
    宇津木 舞人:唐木さんのロイスをこれでパリン!
    唐木 喪々:これはパリンされても仕方ない
    唐木 喪々:んで次はワシのパンチか
    GM:ですのだ
    宇津木 舞人:じゃあころしてもろて・・・・
    宇津木 舞人:(僕はシーン攻撃を剣術くっそ無視して呪詛攻撃で済ませましたの札を抱えて正座してる
    原谷 雪倉之助:ブッコロセー!!!
    原谷 雪倉之助:大丈夫。私の蒼き悪魔も相当滅茶苦茶やるつもりだから(?)
    宇津木 舞人:まぁ刀には経験点35点とか払ってるからすごいものでも許してくれ(雑
    GM:すごくつよくたかい刀
    原谷 雪倉之助:スゴイ・弾倉だ
    宇津木 舞人:でもやっぱ僕ハヌマーンがこの雑シーン武器持ってるのゆるせねえよ。。。!!
    宇津木 舞人:すごい過去が挟まれている
    宇津木 舞人:よし、これで僕が無茶言ったのも全然許されるな、武器がすごいだけだし!
    GM:唐木の作るものは弾丸一つにさえ神秘が宿る……!
    宇津木 舞人:なんならこの神様シナリオ一回しか協力してくれねえし!
    宇津木 舞人:怨念だ
    原谷 雪倉之助:破壊……!!!
    宇津木 舞人:まぁ技術者として、自分以外のナニカ、なんて介入するの許せないよなぁ
    空堀 音彦:それどこにいるグローブ……!? と思ったら違った
    GM:俺自身が雷になることだ?
    原谷 雪倉之助:自分を雷にしたぁ!?
    宇津木 舞人:俺が神秘マン・・・つまりウルトラマンか!
    唐木 喪々:これで!
    唐木 喪々:今回持ってきたのが”ナルカミ”だったから出来た事です、流石に
    唐木 喪々:名前には意味がある、ならその名前の通りに稼働させることが可能だ
    唐木 喪々:めちゃくちゃを言っているがそれが出来てしまう
    宇津木 舞人:……(あ、これ割ともっと無茶言っても許されそうだなって顔
    唐木 喪々:どんどんやったれ、大正だぞ(?)
    唐木 喪々:時間取ってすまんな!
    原谷 雪倉之助:俺のスーパー大正を見せてやる
    GM:次は……ドッジされちゃうんだよな
    原谷 雪倉之助:次の攻撃ガードからぼちぼち滅茶苦茶を始めていくぜ(ふよよんぬ)
    唐木 喪々:うむ……
    唐木 喪々:シッショーが多分人格者だったからここまでになってるんだと思います、唐木
    唐木 喪々:まったく考えてないけど()
    宇津木 舞人:うむむ
    唐木 喪々:札使ってる!ケン!
    原谷 雪倉之助:ケン!(自己紹介ジオウ)
    唐木 喪々:とび!
    空堀 音彦:これで
    原谷 雪倉之助:うわぁ!ビックリ人体!!!
    原谷 雪倉之助:良さげになったら反撃パートに入っていきますぜ(?)
    唐木 喪々:やったれー
    GM:いけーっ
    唐木 喪々:名探偵に庇われまくる軍人
    GM:なにっ
    原谷 雪倉之助:※しばらく話したらすべてを夢落ちにします
    唐木 喪々:この名探偵…何か変…?
    唐木 喪々:コワイ!
    唐木 喪々:めこー
    宇津木 舞人:全てを壊し全てを繋いじゃうの…?
    唐木 喪々:カメンライド、ディケーイド
    GM:前CPとかと接続されちゃってる
    唐木 喪々:そこらへんを転がってるハコがやってきちまうーッ
    空堀 音彦:前CPが未来過ぎる
    唐木 喪々:めいじょうしがたきものー
    唐木 喪々:世界ーッ!!!!
    唐木 喪々:金次ぎとかしないと
    GM:世界の修正力に巻き込んでる!
    宇津木 舞人:ええ、やばいこといってるー!
    唐木 喪々:これ……本当に蒼き悪魔の演出なんですか!?
    唐木 喪々:コワイ!
    宇津木 舞人:概念攻撃過ぎる…
    唐木 喪々:こわいよお
    唐木 喪々:攻撃が出来ないの、出来ないわけじゃなく何もかも壊しちゃうから出来ない奴だ……
    宇津木 舞人:予備心臓で動いてやがる・・・
    唐木 喪々:アーッ!目が!
    宇津木 舞人:めがこわいよおおおおおおお
    空堀 音彦:こわいよう
    唐木 喪々:ひょえー
    GM:宇宙寄りの黄色ってPL自身じゃん!(黄色の月
    唐木 喪々:本当にそう
    宇津木 舞人:草
    唐木 喪々:不動学園からこっちちらちら出て来る月さん
    GM:音彦さんのフィニッシュムーブです
    唐木 喪々:コロセー!!!
    原谷 雪倉之助:はい、大変お待たせいたしました(土下座)
    唐木 喪々:2度目までは偶然を許容する理論に伴い次庇われてからになるな
    原谷 雪倉之助:というわけで今回の逸脱。「アザトース」による時空破断と
    原谷 雪倉之助:それを全力で誤魔化すための『けむに巻く』現実編纂能力となるわけですね(?)
    唐木 喪々:こわいなあ
    唐木 喪々:ふと気づくと……
    原谷 雪倉之助:COC世界線は絶対繋げてはならないなら繋げたらどうなるんかなーと考えた結果
    唐木 喪々:こわあ
    原谷 雪倉之助:その事実ごと消し飛ばせばええやん!となり、
    原谷 雪倉之助:この宇宙破壊爆弾片手に俺を殺してみろ!と脅しをかける恐るべき造形が完成しました(?)
    唐木 喪々:浅月さんみたいなこと言うなあ
    唐木 喪々:画!
    原谷 雪倉之助:まあ子孫は浅月さんの仕事仲間になる(かもの)造詣だったのでぇ……
    宇津木 舞人:んんぎいいいtekeyおちてたあぁ
    GM:おっと
    唐木 喪々:そうとは……
    唐木 喪々:ていきーで起こるのは珍しいな
    宇津木 舞人:あ、音彦さん行ってる?じゃあいいや
    唐木 喪々:ユドナで起きるのはいつもの事だが……
    唐木 喪々:うむ…
    GM:鈴元さんもおちてるな(入室人数チェック
    GM:復活した
    空堀 音彦:ブラウザ自体堕ちました
    唐木 喪々:コワイ!
    宇津木 舞人:私もそんな感じ
    唐木 喪々:やっぱり長くやってるとログも重くなるし部屋も落ちやすくなるのかな
    原谷 雪倉之助:コワイ!
    唐木 喪々:ちょくちょくログ消しとかを挟んだ方が良さそうではありますわね
    唐木 喪々:その場合ログ取得を気を付ける必要が出るけど……
    原谷 雪倉之助:いらすと!
    宇津木 舞人:無茶じゃない攻撃演出は次回のみドルあたりに回そうっと
    GM:ノヴァリスみたいな超長期じゃないから落ちるとは思わないんだけどなあ……
    唐木 喪々:うむ……
    GM:20人とかが部屋に入ってるわけでもないし
    唐木 喪々:でもなんかカクつくんだよな…バージョン上がって以来
    宇津木 舞人:そうねぇ・・・多分こっちのせいだとは思うんだけど
    唐木 喪々:明らかに以前のバージョンよりカクつくのが速くなっているって言うか
    GM:機能が増えた分、問題が起きる要素も増えたのかな……
    宇津木 舞人:それはちょっとある、ログの遡りの挙動とかあキラカに怪しい
    原谷 雪倉之助:んふへはははは笑いだ!!!
    唐木 喪々:木!
    唐木 喪々:そういう感触はあるんだよな
    唐木 喪々:打ち込みとかがトロくなるのが速すぎる
    唐木 喪々:トロいのに早いとはこれいかに\どっ/
    唐木 喪々:がおー(「・ω・)「
    GM:獣!
    原谷 雪倉之助:完全獣化!?
    宇津木 舞人:なんだって!?
    GMワンじゃん
    唐木 喪々:コラ獣化部!
    唐木 喪々:黒獣になっちまっただーッ!
    宇津木 舞人:意味が強い
    唐木 喪々:力だぜ……
    唐木 喪々:ぬばー!
    GM:空堀家の三種とは違う、自分自身の法……!
    宇津木 舞人:みすみす、重くてバグった
    原谷 雪倉之助:おもみだぜ(?)
    空堀 音彦:攻撃これで
    唐木 喪々:かっちょいいぜ
    宇津木 舞人:かっこいいー!
    宇津木 舞人:なんだって???
    唐木 喪々:なにィ
    唐木 喪々:逃げるなァァァ!責任から逃げるな
    宇津木 舞人:クソ、僕しかいないじゃないか…
    宇津木 舞人:刀を投げられるのが!!
    GM:ちなみに
    GM:六羽が持っていたEは悪夢の鏡像です
    宇津木 舞人:あー分身になるやーつー
    GM:だから、本体は健在なんですね
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ(?)
    唐木 喪々:鏡像、誰が持ってんのかなーと思ったら……
    GM:なので、最終話あたりで再戦することもあるでしょう。きっと
    唐木 喪々:でも鏡像って事は大よその性能は変わんないんだよな……
    唐木 喪々:しれっと壊れる理屈を説明しておく奴
    唐木 喪々:こっちはこんなもん!
    原谷 雪倉之助:あの御方……いったい何者なんだ……(?)
    宇津木 舞人:つまりさらに固くなっておかえりするってことでは?
    唐木 喪々:クゥーン
    原谷 雪倉之助:こちらもOK!
    宇津木 舞人:・・・ハヌモルでガード殺せる手段なんかあったかな…
    空堀 音彦:浸透撃
    GM:なんとかの爪がガード不可ついてたはず
    唐木 喪々:ハヌならまあなんかあるやろ……
    GM:浸透撃だった
    唐木 喪々:爪、多すぎるんだよね数が
    宇津木 舞人:まぁそれな>ハヌならなんかあるだろ
    唐木 喪々:何らかの爪、12個ぐらいあった
    空堀 音彦:吠え猛る爪は走行無視のやつですね
    空堀 音彦:走るな
    唐木 喪々:たったかたったか
    宇津木 舞人:お、これ武器持ってても使えんじゃん!>浸透撃
    空堀 音彦:新しいサプリでも隼の爪出てきたし
    宇津木 舞人:あ、私もあれでオッケーです
    空堀 音彦:白兵やり過ぎて覚えてきた
    唐木 喪々:ウム……
    宇津木 舞人:お守りにどっかでとっとこ…
    唐木 喪々:一番好きな爪はハヌ闘争アージ《空奔る爪》です(せんでん)
    唐木 喪々:次点で風鳴りの爪
    原谷 雪倉之助:かし!
    宇津木 舞人:くっ二つ名を戴いてしまうというのか
    唐木 喪々:おかし!
    空堀 音彦:風鳴り、乱数の部分も大きくて強さを感じにくいが
    空堀 音彦:あると嬉しいんだよな
    唐木 喪々:うれしいよね、起点になるのが偉い
    唐木 喪々久刀くど神社って言うのがあるらしいです(にわかじこみ)
    GM:なるほど
    宇津木 舞人:なんかのキャラで使ったな…
    唐木 喪々:久しい刀を作るモノ、という意味合いでその名を貰ったらしいよ
    GM:ギリ電話あった 大正時代
    原谷 雪倉之助:タイムリーだなーって昨日話してた理由ですが
    唐木 喪々:電信の流れから電話なのだなあ、なるほどね
    宇津木 舞人:昔の電話、大変なんだよねぇ
    GM:公衆電話よりも貴重だけど、お金持ちや国だったら持っている
    原谷 雪倉之助:このコンセプトを考えてから秋津夫人や屍人とぶつかっていたからです(?)
    唐木 喪々:なるほどなあ
    空堀 音彦:鶴見中尉が鯉登少尉に犬童の情報電話してましたからね
    唐木 喪々:徹底的に自分の事に興味がない、酷い奴だ
    唐木 喪々:こいつ何も無いとぼーっとして一ミリも動かないんじゃ……
    唐木 喪々:身体がキツイというのもありそうだけど今は
    GM:たれぱんだ唐木
    唐木 喪々:ありえそう
    唐木 喪々:数日間の休みを貰って終わるまでずっとベッドから動かずぼーっとしてる唐木、あり得そうで嫌だな……
    唐木 喪々:なお食事も水も取らないものとする
    原谷 雪倉之助:死ぬゥ!!!
    唐木 喪々:カミサマの加護(リザレクト)で死なない
    宇津木 舞人:あ、悪用だ
    唐木 喪々:後なんかこいつ光合成とかできそうなタイプだし……(???)
    原谷 雪倉之助:名探偵裏話:雪倉之助は寝てる姿を見せません。
    唐木 喪々:そうとはね
    宇津木 舞人:怪人か?
    原谷 雪倉之助:怪人探偵アザトースマンなのが確定してますが…(?)
    唐木 喪々:こわいねえ
    空堀 音彦:目覚めた神秘を記録する必要があるからむっちゃ怒られた
    唐木 喪々:なるほどなあ
    空堀 音彦:あと多分京都に戻るか云々もあると思われる
    唐木 喪々:いろいろあるんだなあ(きらく)
    宇津木 舞人:大変だ
    宇津木 舞人:(喜楽
    原谷 雪倉之助:たいへんだぜ(?)
    GM:そういう話じゃないぞ唐木くぅん!
    唐木 喪々:そうじゃないとは……()
    GM:そんな感じで良かったらシーンがしまっていきます
    宇津木 舞人:はーい
    原谷 雪倉之助:そうとはね……(よみよみ)
    宇津木 舞人:…おっとぉ常識を叩き込むの、僕の役目かぁ…?
    唐木 喪々:だいじょうぶぜ
    原谷 雪倉之助:こちらもOK!
    唐木 喪々:うーんこの破綻者たち
    宇津木 舞人:OK
    GM:名前がない神秘の使い手は討伐対象です
    唐木 喪々:コワイ!
    GM:これまで宇津木くんも探偵も富国会に見つからなくて良かったね!
    唐木 喪々:そりゃあねちねち言われまくるわ…………
    原谷 雪倉之助:ハハハ。怖い話だなあ
    唐木 喪々:寧ろそれ位で済ませて貰って、優しくない?
    宇津木 舞人:神秘使わなきゃばれへんばれへん…
    原谷 雪倉之助:ほなちょっとバレたあたりの時空破断してもらって(ばきょーん)
    不発 不明:使いつぶす……じゃなかった、前線に出られる神秘の使い手は貴重ですので~
    宇津木 舞人:クソ、ワーディングか、寝た振りしなきゃ…!
    唐木 喪々:つかいつぶすっていったなあ(ぐでーん)(きにしてない)
    宇津木 舞人:仕様上基本僕は最前線で切ったはっただからマジで使いつぶされるんだよなぁ!
    宇津木 舞人:嫌でござる働きたくないでござる僕はただの書生でござる!!
    唐木 喪々:一瞬ただの害獣でござる!に見えた
    GM:という感じで今日はここまで。お疲れ様でした
    宇津木 舞人:お疲れ様でしたー!
    唐木 喪々:お疲れ様でした~
    GM:みんなパワフルな演出で良かったぜ
    唐木 喪々:へへっ
    唐木 喪々:明日かその次には終わりそうね
    GM:次回は明日の21時から。個別EDです。PC番号順だよ
    宇津木 舞人:はーい
    GM:やりたいことがあったら言ってね。前回言った通り、だいたいOPで会った人と事件の振り返りをする形になります
    原谷 雪倉之助:しゃあっ お疲れ様でしたー!
    唐木 喪々:ういうい
    原谷 雪倉之助:とりあえず秋津夫人の夫についてお話を聞きつつ
    宇津木 舞人:そうだな、今回の件でお賃金でるならお嬢さんに上乗せしておくか…?
    唐木 喪々:まあ……世話をしてもらうか(こいつ)
    原谷 雪倉之助:行けたら一回インスピレーション挟みたい欲があります(?)
    唐木 喪々:いんすぴー
    GM:2話目は10月上旬くらい開始予定なので成長報告はまあ9月中旬くらいを期限です
    夕子:わたしが稼いだお金で祝い品を買わないと意味ないのよ!
    唐木 喪々:りょ!
    宇津木 舞人:くっ、まともだ
    宇津木 舞人:そういうとこ、好きですよ
    空堀 音彦:了解ですわ
    宇津木 舞人:経験点って一部保留はありなんだっけ
    原谷 雪倉之助:オウイエ!
    GM:ありです だいたい端数になってるため
    GM:ぴったり消費は難しい
    唐木 喪々:アーイ
    原谷 雪倉之助:28点!
    唐木 喪々:力しか上げるものがない
    宇津木 舞人:りょ、きまった、クリスタライズ伸ばして浸透撃とって、終わり
    宇津木 舞人:(余程ミドルですっとこどっこいだったのが堪えたらしい
    原谷 雪倉之助:蒼き悪魔を伸ばしてインスピのばして…
    原谷 雪倉之助:あっ あとエフェクト一個しか取れない(?)
    唐木 喪々:かなしいね
    唐木 喪々:達成値も上げたいんだけどな……回してる余裕がない
    原谷 雪倉之助:とりあえずイニシアチブ行動が欲しいな…(すぷー)
    宇津木 舞人:本音を言うとカバーも摂りたいんだけど……アタッカー構成しといて置物になるとマジでこう、こう…
    GM:装甲無視やガード不可はなんぼあってもええですからね
    唐木 喪々:うむ…………
    唐木 喪々:だが私はそんなものは取らない
    唐木 喪々:奴を砕くのは力を限りなく超えたパワー
    GM:ゴリラ・ゴリラ
    唐木 喪々:でもこれクライマックス用なんだよな……(Middle雑魚説)
    唐木 喪々:まあそこらへんはなんかかんがえよう(考えないかもしれない)
    GM:では本日は解散です。おやすみなさいませ~
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    原谷 雪倉之助:一方名探偵はインスピレーションを決めた
    原谷 雪倉之助:はーい!おやすみなさいませー!
    空堀 音彦:お疲れさまでした~
    宇津木 舞人:おやすみなさい

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    day7 個別ED1~3

    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:ばんばんは
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    :こんばんは
    唐木 喪々:ダレ――――――ッ!?
    空堀 音彦:私です
    原谷 雪倉之助:鈴元さんのようだった
    空堀 音彦:なんか前にパソコンが落ちた時に
    唐木 喪々:なるほどなあ
    空堀 音彦:色々バグったっぽい
    GM:あらら
    GM:揃いですかな
    宇津木 舞人:わとと、います、いますのこんばんは
    GM:入場は確認できとるな
    唐木 喪々:そろい!
    GM:それでは個別EDパートを行っていきます。よろしくお願いします
    原谷 雪倉之助:居り!
    宇津木 舞人:よろしくおねがいします
    原谷 雪倉之助:よろしくお願いいたしますー
    原谷 雪倉之助:!
    唐木 喪々:しまーす!
    空堀 音彦:おなしゃす
    GM:ED順は~
    空堀 音彦:そういえばお嬢さんには富国会のことは黙っとくってことでいいんですかね
    唐木 喪々:沈黙!それが正しい答えなんだ
    GM:富国会は現代におけるUGNと同じ感じの組織、と考えてください
    原谷 雪倉之助:オウイエ!
    GM:秘密組織です
    空堀 音彦:おっけーです。ありがとうございます
    宇津木 舞人:秘密!
    唐木 喪々:扱いもそれに準ずるというわけね……
    宇津木 舞人:となると僕も最近怪しい出歩き方してると思われてる…?いかんな
    GM:帝都で「陰陽が~」「まじないが~」なんて言っていたら非文明人だと思われてしまいますわ!
    原谷 雪倉之助:そうだよ。時代はまばゆい時刻表アリバイ作成と密室トリックさ(?)
    唐木 喪々:すごい、何も否定できない
    唐木 喪々:その背後でトンデモ兵器をぼんぼん動かす男が!
    空堀 音彦:我々はなくなった人々の魂をその身に宿すシャーマンです
    宇津木 舞人:・・確かに
    GM:ではED順ですが、1D100の高い順です。振ってください
    空堀 音彦:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 77

    宇津木 舞人:1100
    唐木 喪々:シャーマンファイトが始まっちまうーッ!
    宇津木 舞人:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 44

    唐木 喪々:うおおお
    唐木 喪々:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 30

    原谷 雪倉之助:ほな……(時空破断迷宮入り真拳)
    原谷 雪倉之助:1d100
    DoubleCross : (1D100) → 32

    原谷 雪倉之助:3ばんめ!
    宇津木 舞人:2
    唐木 喪々:わしが最後らしいな
    GM:では音彦さん→舞人くん→名探偵→軍人 ですね
    空堀 音彦:おしゅ
    唐木 喪々:どんどん役職になっていくじゃん
    GM:お嬢様とおしゃべりする感じのEDで良かったかな
    原谷 雪倉之助:ほんとだ!
    唐木 喪々:やってけやってけ
    唐木 喪々:それはそれ……
    空堀 音彦:そうです
    唐木 喪々:それは本当にそう
    唐木 喪々:後処理は富国会の方でやるやろしなあ
    宇津木 舞人:可愛いね…血筋が血筋でなければ…
    唐木 喪々:言い方ァ
    原谷 雪倉之助:俺たちの活躍が後世の血筋に……(?)
    宇津木 舞人:実際未来を創るわけだから過去話のだいご味ではある
    唐木 喪々:うむ……
    唐木 喪々:狂人の真似をすれば実際狂人(ネオサイタマにするな)
    宇津木 舞人:知的な会話だ……
    唐木 喪々:すごいなあ(まともな学歴なし軍人)
    原谷 雪倉之助:ゼルダの伝説 知恵をかり者(方々を繋げる出自経歴抹消済み名探偵)
    唐木 喪々:まともに学歴がないくせに技術関連に関しては異様に詳しい、歪
    唐木 喪々:活版印刷が強すぎるッピ!!!
    宇津木 舞人:べたぼめ!
    宇津木 舞人:神秘とか研究せんといてくださいよ!!
    宇津木 舞人:よかった、科学だ
    原谷 雪倉之助:あっ
    唐木 喪々:科学ッ
    唐木 喪々:なるほどなあ
    原谷 雪倉之助:マクスウェルプログラム、使い忘れてた……(正座)
    唐木 喪々:大草原
    宇津木 舞人:あるある
    唐木 喪々:我が手を下すまでもないな、というわけ
    原谷 雪倉之助:次回に備えて回数もメモしておこう(?)
    唐木 喪々:神秘の死…………
    宇津木 舞人:解体だねぇ
    唐木 喪々:ウイルス解体センター
    唐木 喪々:レネゲイドウイルス解体センターってわけか…………
    原谷 雪倉之助:ちょうどタバコモザイク病に関する論文を仕入れたところでね(?)
    唐木 喪々:ふしぎだぜ…………
    唐木 喪々:進路だ
    宇津木 舞人:モラトリアムだぜ
    唐木 喪々:おのこー
    原谷 雪倉之助:いっぱい書いてる!!!
    宇津木 舞人:ハードルがたこうございます
    唐木 喪々:論文の査読が出来るタイプのPC!
    唐木 喪々:うた!
    宇津木 舞人:いいなぁ…言葉を残す
    原谷 雪倉之助:ウタ……
    宇津木 舞人:青だ
    唐木 喪々:Now…………
    宇津木 舞人:あおはるだ
    GM:オーヴァードとしての全能感に酔っている……
    唐木 喪々:ケチなニンジャソウル一つで世界の王にでもなったつもりか?エエッ?
    唐木 喪々:というけどオーヴァードは特にそういう面強いよな(覚醒枠でも強い)
    GM:良かったら喫茶店へ向かう感じでシーン〆となります
    唐木 喪々:圧力だ
    宇津木 舞人:きっさ、ぜのす
    宇津木 舞人:ぷらん・なぁ子さんがいるとか
    原谷 雪倉之助:『かすが』……
    唐木 喪々:なっなんだあ―――っ
    宇津木 舞人:あー…甘いなぁ、いいなぁ
    GM:もちろん向かう喫茶店は「かすが」です
    唐木 喪々:アワワ…………
    唐木 喪々:あぐろ!
    GM:ブリッツ戦術
    宇津木 舞人:つ、つよい
    原谷 雪倉之助:直線一気!
    宇津木 舞人:僕、この後なのかい…?
    宇津木 舞人:くそ、なんかこう、名探偵の後とかなら中和されただろうに…!
    唐木 喪々:ケヒャーッ
    宇津木 舞人:まぁダイスは無慈悲だ
    GM:こたえてもろたらシーン〆ですわ
    唐木 喪々:我が声に応えよ――――
    唐木 喪々:しれっと手を握らせようとしてる辺り、お嬢さんもしたたか
    宇津木 舞人:いやいや、ここは紳士としてはねぇ?
    空堀 音彦:これで
    空堀 音彦:お時間いただきましたわ
    唐木 喪々:きゃー!
    原谷 雪倉之助:あら^~~~
    宇津木 舞人:すごいいい
    唐木 喪々:セクシーだぜ
    GM:もう一人の書生のターンだ
    GM:やりたいのは……霧谷雄2との食事会だったかな?()
    宇津木 舞人:はーい
    宇津木 舞人:お嬢さんとおはなししたいですね・・・!?
    唐木 喪々:かわいそうに……(?)
    GM:会うのはお家かな 喫茶店かな
    原谷 雪倉之助:2・・・
    宇津木 舞人:喫茶店かなぁ、家だと、お嬢様の内緒話がね…?
    唐木 喪々:ないしょ……
    宇津木 舞人:上がる前にお茶していこう、みたいな感じかな
    GM:では喫茶店ですね
    GM:お嬢様が働いていない時間ですね
    宇津木 舞人:ですね、邪魔しちゃいけないので
    唐木 喪々:な…なんだあっ
    唐木 喪々:いきなりバウムを食べさせられるのかあっ(違)
    GM:そりゃお父様への祝いの品の相談ですが
    唐木 喪々:かしこい
    空堀 音彦:MGのサザビーちゃう
    唐木 喪々:ネ オ ・ ジ オ ン グ
    原谷 雪倉之助:バウム!?
    唐木 喪々:破壊だッッッ
    空堀 音彦:バウムクーヘン焼く機械は多分持ってないし一個あったら他買わないよ
    宇津木 舞人:普通はいえにないんだよ
    GM:ここでバウムクーヘンが出ることはなかったか
    宇津木 舞人:チョコ自体は大正辺りで徐々に庶民化したらしいよ、まぁそれでも舶来品とかなら箔もつくんじゃないかな
    唐木 喪々:なるほどね
    宇津木 舞人:僕はボケないんだよ!?
    GM:バウムクーヘン、大正時代には……ある!?
    唐木 喪々:えらいぞ!ツッコミ役だというのをしっかりわかっているんだな!
    空堀 音彦:かつての原爆ドームで売られたということは暗号学園読者の間ではあまりにも有名
    宇津木 舞人:1919年が奔りだから、半ばにはあるねぇ…バームクーヘン
    宇津木 舞人:こいつはこいつでめんどくさい…!!
    空堀 音彦:おじさんを言い訳にしていますよ
    空堀 音彦:僕にもチョコレートを食べさせてくださいといいなさい!
    原谷 雪倉之助:おじおじ
    空堀 音彦:あーんしてもらいなさい!
    唐木 喪々:客席にいると治安が悪くなる音彦さん概念
    宇津木 舞人:雑談の圧が強いんだけど
    空堀 音彦:跡部になってもらいなさい!(あーん?)
    唐木 喪々:ウス…………
    唐木 喪々:”ザギン”で”シース―”だとォ――――ッ
    原谷 雪倉之助:フフ・・・チョコはおいしいね(もっもっ)
    宇津木 舞人:寿司とは言ってねえよ!!
    GM:しれっと手を握ってる
    宇津木 舞人:?僕はエスコートするって言ったので?
    唐木 喪々:う あ あ あ あ あ あ あ(PC書き文字)
    唐木 喪々:つまりこれは”加速”しているッ!
    唐木 喪々:やはり物理的に尻に敷かれるしかないのか……?唐木……
    宇津木 舞人:・・・・
    唐木 喪々:きりかぶ!
    唐木 喪々:というかバウム……
    原谷 雪倉之助:大正バウム浪漫……ってコト!?
    宇津木 舞人:大正時代にはあったからって…こ、こいつぅ!
    唐木 喪々:バウムを喰わせようとしてくるッ
    唐木 喪々:因果が巡っている
    宇津木 舞人:因はそんなにないはずなんですが!?
    唐木 喪々:お父様は言っていた……
    宇津木 舞人:きったはったでバームクーヘン代くらいでるだろ!
    唐木 喪々:NAZO…………
    唐木 喪々:お嬢様がバウムを食べようとしているッッッ
    宇津木 舞人:別にお嬢さんはバーム喰う相手がいるわけじゃないだろ…!
    空堀 音彦:俺がいるからバウムクーヘンは必要ないぜってこと?
    唐木 喪々:いるさっそこに一人な!
    空堀 音彦:コブラじゃねーか
    GM:これで二人はお菓子を買って帰ったのだった……ってなってシーン〆ですわ
    宇津木 舞人:はーい
    原谷 雪倉之助:フフ・・・バウムも美味しいね
    宇津木 舞人:じゃ、一文だけ入れて終わりにします
    宇津木 舞人:これで
    宇津木 舞人:えせ神道系の生き物
    唐木 喪々:いのりだぜ………
    GM:OKです
    原谷 雪倉之助:カゼだね……
    GM:秋津夫人へ事件解決の報告だったかな、名探偵は
    宇津木 舞人:空堀君が真っ当に距離を詰める中、こう、全力で兄っぽくいこうをする
    唐木 喪々:未亡人に手を出すのかい!?
    宇津木 舞人:手を出しちゃうの!?未亡人に!?
    原谷 雪倉之助:ですです!応接間以外の社会力終わり度合いも見せていきたいぜ(?)
    宇津木 舞人:そんなわけないんだけど、すごくだめなボケをおもいついた
    唐木 喪々:なにっ
    原谷 雪倉之助:未亡人にか……(ぽっ)
    宇津木 舞人:未亡人が再婚するんだけど次のシナリオボスに殺されてそのたびに名探偵に依頼を持って来る
    唐木 喪々:コワイ!!!
    GM:呪われてるでしょ
    唐木 喪々:むしろそれはサイコパスのアレ可能性では?
    宇津木 舞人:金田一のオペラ座館位のKILL率
    唐木 喪々:夫が死ねばまた名探偵に会えるから……
    原谷 雪倉之助
    なそ
    にん

    空堀 音彦:あれ、サイコパスというか
    空堀 音彦:ただただ想像力とか見通しの甘い人では? になる >葬式する人
    唐木 喪々:ちゃんと補充されてる
    宇津木 舞人:えらい
    唐木 喪々:ごあんしんだ
    唐木 喪々:はらわた14つ集めて夫を蘇生させたりしないよな……?
    唐木 喪々:第一人者…………
    GM:100個集めないと意味ないよ
    唐木 喪々:よかった~(?)
    宇津木 舞人:86わたあつめてたんだねえ、頑張ってたんだなぁ
    宇津木 舞人:頑張るなよ
    GM:86人も殺されてる連続殺人事件、大杉
    空堀 音彦:それはそう
    空堀 音彦:殺人鬼といえば
    原谷 雪倉之助:あと14……
    唐木 喪々:ちゃんと二つ名コードがついてる
    空堀 音彦:ゴールデンカムイでは辺見ちゃんがジャック・ザ・リッパーよりも殺してるんだったかな
    唐木 喪々:ジャックザリッパーが思ったより殺してない定期
    唐木 喪々:いやそんな沢山殺される方が怖いけど……
    GM:北海道の異常囚人たちに比べればジャックザリッパー、小物も小物だったな……
    唐木 喪々:試される大地、怖いなあ
    宇津木 舞人:奥様、そりゃ困惑
    宇津木 舞人:北海道って怖い、そう思った、お嬢さんには旅行しないように言っておこう
    原谷 雪倉之助:試される大地だぜ(?)
    唐木 喪々:人…………
    空堀 音彦:本当に人か?
    唐木 喪々:にんげにんげ
    原谷 雪倉之助:にんげんだよ~
    宇津木 舞人:自分で人の端くれとか言っちゃってるんですがそれは
    唐木 喪々:貿易!
    原谷 雪倉之助:※レヴェラー・スミス(月工房別PC)の事です。
    唐木 喪々:息子です、なんなりとお使いください
    宇津木 舞人:いいなぁ……
    唐木 喪々:24歳、学生です。
    唐木 喪々:いいわね
    原谷 雪倉之助:でかいぜ
    唐木 喪々:でっかい
    宇津木 舞人:でっか
    宇津木 舞人:家業・・・ドイツ製菓を作る仕事かな?
    唐木 喪々:かぎょかぎょ
    GM:貿易の仕事です。父親がやっていたやつ
    原谷 雪倉之助:ぼうえき!
    空堀 音彦:大正からやってる家業ってなると
    空堀 音彦:むちゃくちゃボンボンだったのか?
    唐木 喪々:BONBON
    唐木 喪々:そうかも
    GM:息子が家業を継いでいないので、現代の秋津家は普通
    宇津木 舞人:成程
    唐木 喪々:普通だな!
    原谷 雪倉之助:なるほどなぁ(?)
    空堀 音彦:なるほど
    空堀 音彦:最近の帝都を物騒にするのは、この男〜
    空堀 音彦:モツと見たいの探求者
    原谷 雪倉之助:?(時空ばきゃーん)
    空堀 音彦:ハラワタ啜り
    GM:良かったら夫人は帰っていきます
    唐木 喪々:大正エンタのカミサマ……
    宇津木 舞人:レッドカーペット(黒染み
    唐木 喪々:任意の…………
    原谷 雪倉之助:って感じで見送ってから
    原谷 雪倉之助:インスピレーションをして〆られたらと思います(?)
    GM:おkです
    唐木 喪々:おお
    ふに見学:見学をしに来ました……
    唐木 喪々:スウーッ!フゥ―ッ!
    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:ばんばんは
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    宇津木 舞人:こんばんは
    ふに見学:(任意の玄関口)
    ふに見学:このテクニックは素晴らしい
    空堀 音彦:こんばんは
    唐木 喪々:な…なんだあっ
    宇津木 舞人:なにがあるんだ?
    唐木 喪々:草
    GM:本が……めちゃくちゃあった!
    空堀 音彦:ほな書斎か
    唐木 喪々:明日って今さっ!
    ふに見学:ネクロノミコンとかありそう
    宇津木 舞人:論文だ
    唐木 喪々:論文の査読!?
    唐木 喪々:いんすぴ!
    宇津木 舞人:い、いんすぴなのかぁ
    唐木 喪々:なにィ
    宇津木 舞人:お、おで……なにもわるくない
    唐木 喪々:回答だッ
    唐木 喪々:ドドドドドドドド
    空堀 音彦:全員全裸で相撲を取り合いましょう
    宇津木 舞人:凄く信用ならない名探偵
    唐木 喪々:SUMOU
    ふに見学:大正と昭和の探偵は煙草を吸うもの‥・・・
    唐木 喪々:うむ…………
    宇津木 舞人:まぁ本に燃え移ったら大変だもんね
    原谷 雪倉之助:って感じで以上だぜ!
    GM:おkです
    原谷 雪倉之助:お時間いただきました(ぺこぺこ)
    宇津木 舞人:いい雰囲気だったぁ!
    唐木 喪々:うおー
    GM:次は唐木さん……だけど今からやると24時超えるな
    唐木 喪々:うむ……
    GM:明日でいいですか
    唐木 喪々:いいですわよ
    GM:では明日の21時に唐木さんのEDやってマスターシーンちょろっとやります
    唐木 喪々:あいあいさー
    唐木 喪々:爆発します。
    原谷 雪倉之助:ばくはつ!?
    空堀 音彦:おす
    GM:でたらめをやってごらん
    空堀 音彦:タロー
    唐木 喪々:唐木の爆発は珍しい事です(何の?)
    唐木 喪々:テ レ ー
    GM:近隣の映画館でやってねぇ!
    ふに見学:まいなすにとびこめー
    ふに見学:おつかれさまでした!!!!
    宇津木 舞人:了解です、ますたーしーんもあるんだ(めもめも
    原谷 雪倉之助:チネチッタ……頼めるか
    原谷 雪倉之助:お疲れ様でしたー!
    宇津木 舞人:お疲れ様でした
    GM:お疲れ様でした。見学も感謝ですわ
    空堀 音彦:お疲れ様でした〜
    宇津木 舞人:うーん……
    唐木 喪々:お疲れ様でした~
    宇津木 舞人:も、もうちょいこう、こうだな
    唐木 喪々:こう…………
    宇津木 舞人:空堀さんくらい攻めていくべきなのか
    唐木 喪々:唐木は攻めるも攻めないもないよ()
    唐木 喪々:あほだから
    空堀 音彦:お友達ルートに入りそうだったのでお慕いしてますしました
    唐木 喪々:したい!
    宇津木 舞人:まぁ僕はお兄様を遂行するしてるんだが
    宇津木 舞人:俺は彼女にふさわしくないでござるの生き物なので
    GM:セルフバウムしとる
    唐木 喪々:でもまあ何らかのなんかで結婚しろ、って言われたらうんって頷くと思う(こいつ変)
    唐木 喪々:草
    原谷 雪倉之助:一方名探偵はバウム仲間となった(迫真人間の屑)
    宇津木 舞人:幸せになってほしいなぁって思ってるよ
    唐木 喪々:えらいぜ
    GM:それでは解散です。おやすみなさいませ~
    宇津木 舞人:おやすみなさい
    唐木 喪々:おやすみなさ~い
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!

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    day8 個別ED4~マスターシーン

    唐木 喪々:こんばんわー
    GM:ばんばんは
    GM:やることは……不発とおしゃべりだったかな
    空堀 音彦:日本は……負けておりません……
    唐木 喪々:おしゃべりだぜ
    宇津木 舞人:ねこはいます
    唐木 喪々:あっ爆発し損ねた!
    唐木 喪々:まあいいか
    GM:はじめていきます。はじまっていますよろしくお願いします
    唐木 喪々:しまーす!
    GM:この鮭弁はぼだっこです
    唐木 喪々:そうとはね
    GM:一切れで茶碗一杯いけると言われる塩辛いあれ
    原谷 雪倉之助:toutyaku!
    原谷 雪倉之助:こんばんはですー!
    唐木 喪々:無の顔をして食い切っている
    GM:ばんばんは~
    宇津木 舞人:こんばんは
    原谷 雪倉之助:ちゃんと食べられてえらい(もっもっ)
    宇津木 舞人:お母さんかな?
    唐木 喪々:ほんとうにそう
    原谷 雪倉之助:やはり天才か……(名探偵の脱帽)
    宇津木 舞人:形代守るのに形代使うなや!
    原谷 雪倉之助:現状の名探偵の成長方向が『手番を増やす』なんですが
    原谷 雪倉之助:迫真原初の黒:ラストアクションタフツ推理戦法が頭から離れません
    GM:形代で形代の入れ子構造
    唐木 喪々:草
    原谷 雪倉之助:助けてください(前回ラスアクを擦り倒した奴並感)
    原谷 雪倉之助:きょうふ・・・
    空堀 音彦:成長どうしようかな
    空堀 音彦:ミストルティン周り、そんなにバリエがないんだよな
    宇津木 舞人:やれることそのものはハヌ、バカほどあるんだけど、結局取捨選択なんだよな
    空堀 音彦:やれることは多いんだけど既存のモノの範疇なのでクロスだとちょっと困る
    空堀 音彦:ミストルティン
    GM:へいオモイカネ、道士の居場所を教えて!
    宇津木 舞人:ヘイ!
    原谷 雪倉之助:ノイマンが生まれたての時代にコンピューターを!???
    唐木 喪々:こいつの造るモノ、おかしいんです。
    宇津木 舞人:嫁かな?
    原谷 雪倉之助:すごい 行き当たりばったりの化身となっている
    唐木 喪々:こいつはそういう奴です
    唐木 喪々:おしまいの生命体
    宇津木 舞人:道理だ
    原谷 雪倉之助:なるほどなあ(ばきょーん)
    原谷 雪倉之助:アッ失礼、ちょっとお手洗い行ってきます!
    唐木 喪々:てらー
    GM:あいさー
    宇津木 舞人:いってらです
    唐木 喪々:※大和の主砲
    宇津木 舞人:ねるなー!!!
    唐木 喪々:物を作る・食べる・寝る
    唐木 喪々:唐木の生命活動のほとんどがこれ
    宇津木 舞人:人というより生命体だ・・・・
    空堀 音彦:衛生観念
    GM:まあ軍人やし……(風呂キャンセル
    唐木 喪々:何も無ければこんなもんかな
    GM:おkですわ
    宇津木 舞人:そういうの、よくないぞ!(
    唐木 喪々:だめ生命体すぎる
    唐木 喪々:ちゃんと尻にしいたってください(?)
    唐木 喪々:ヨシ!
    宇津木 舞人:お母さんに尻に敷かれマン
    GM:というわけで個別EDでした
    唐木 喪々:のし
    唐木 喪々:暗黒円卓会議だ
    宇津木 舞人:そ、そんな、いきとったんかわれぇ!
    唐木 喪々:あのお方……
    宇津木 舞人:当初の計画とやらも怪しいな
    唐木 喪々:あやしいぜ
    唐木 喪々:総力戦!
    唐木 喪々:コイン集めナイト…………(ぶるのあか)
    宇津木 舞人:多いわ!!
    唐木 喪々:イキスギィ!!!
    宇津木 舞人:全部HP1ならともかくあの固さが3000はシーン一発ではとても足りん
    唐木 喪々:トループにでもなってくれれば……
    唐木 喪々:マスターレイストループ
    唐木 喪々:棺の枚数かな
    唐木 喪々:11枚!
    GM:いかれてんだよね前CP
    唐木 喪々:インガオホー……
    唐木 喪々:ジャムジャム~ッ
    宇津木 舞人:おおすぎぃ!
    唐木 喪々:ギリギリ限界POWER……
    宇津木 舞人:うーん悪い会話だ
    唐木 喪々:悪だぜ…………
    空堀 音彦:大変そうだぜ
    宇津木 舞人:かわいそうに
    唐木 喪々:クククしてるなあ
    宇津木 舞人:うおーくるわせてやるぜー!!
    GM:というわけで、一話目は終了となります
    唐木 喪々:でっでっでっでっでっででー
    GM:お疲れ様でした
    宇津木 舞人:お疲れ様でしたー!
    宇津木 舞人:さいごにわるのかいわだ
    唐木 喪々:お疲れ様でした~~~~
    GM:御方がいったい誰なのか……今後分かることでしょう!
    唐木 喪々:うおおー
    宇津木 舞人:どきどきだったー
    空堀 音彦:わくわくだぜ
    宇津木 舞人:楽しい一話だったね……爆速でお嬢様と距離詰めてる空堀君、青春だぜ
    GM:切り株買ってる場合とちゃうぞ宇津木くん
    原谷 雪倉之助:お疲れ様でしたー!!!(もどり)
    唐木 喪々:かわいいね
    唐木 喪々:こいつは生きていけるんですかね?
    空堀 音彦:次回あたりで結婚式場を見ておかないと厳しいんじゃないのか
    唐木 喪々:話の間で餓死しててもおかしくないぞ
    宇津木 舞人:買わせたのはお嬢さんだろ!?
    GM:お嬢様が買おうとしてたけど宇津木くんが「ここは俺が払いますよ」したから……
    宇津木 舞人:男の甲斐性なんだよなぁ…
    唐木 喪々:たいへんだねえ
    原谷 雪倉之助:一方名探偵はコーヒーを啜った
    唐木 喪々:その背後で唐木は瀕死!(自業自得)
    宇津木 舞人:でも、僕はお嬢さんに幸せになってほしいから…
    GM:セルフバウムしとる
    原谷 雪倉之助:フ……ミセス秋津の息子さんも成長が楽しみですな……(ぷかー……)
    宇津木 舞人:これはバウムではない…!愛なんだ!
    唐木 喪々:こわいねえ
    GM:ばね足ジャックの精神なんだよな
    宇津木 舞人:この流れで言うと名探偵がショタコンみたいだね
    宇津木 舞人:(ショタではないが
    原谷 雪倉之助:名探偵を握る時は人間性がノートルダムの鐘になりがち(?)
    唐木 喪々:なるほどなあ
    唐木 喪々:唐木、おしまいの生命体すぎて笑ってるんだよね
    宇津木 舞人:素直にいちゃつきにいけないのは、僕の弱さだ…
    空堀 音彦:ちょっとエッチな雰囲気にするか
    空堀 音彦:『淫乱』
    GM:二話目は10月くらい開催予定です
    唐木 喪々:いちゃにいける生命体がいなさすぎる
    唐木 喪々:それはもうただのえっちやよ
    宇津木 舞人:はーい
    空堀 音彦:了解です
    宇津木 舞人:不発さんといちゃつけばいいじゃん
    GM:成長報告は9月中旬くらいをめどだよ
    唐木 喪々:それ位ならナイト唐木、イチャ出来ない説あるな
    原谷 雪倉之助:しゃあっ
    唐木 喪々:いちゃつきたいけど
    唐木 喪々:こいつがおしまいの生命体すぎて…………
    原谷 雪倉之助:タフツさんになるかどうかを死ぬほど悩んでいきます ラスアクだけに
    GM:体当たり(物理)で推理していけ
    宇津木 舞人:しかたない、冨岡さんくらいの語彙力でいちゃつこう
    唐木 喪々:大草原
    原谷 雪倉之助:一方名探偵はけむに巻いた(?)
    空堀 音彦:お手つきですわ
    唐木 喪々:ほんじゃあお疲れ様でした~
    宇津木 舞人:お嬢さんが可愛らしいので失礼する…
    GM:解散です。おやすみなさいませ~ また次回!
    宇津木 舞人:また次回!
    宇津木 舞人:おやすみなさいませ
    原谷 雪倉之助:おやすみなさいませー!次回もワクワクだぜ!
    空堀 音彦:お疲れ様でした~

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